erikahさんの映画レビュー・感想・評価

erikah

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まともなレビューはしていません。
JKシモンズと同じバースデーです。

映画(369)
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哭声 コクソン(2016年製作の映画)

4.5

「宗教映画と一括りにするには単純すぎる。本質的に言ってることはまた別にあるのだ。」と思えばそう。「日韓関係に置き換えることでなにか伝えようとしている。」と思えばそう。でもどれを選んで信じても、なにも整>>続きを読む

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

4.0

「韓国映画」という白米に「ゾンビパニック映画」というおかず。出てくるゾンビがすごいやばい。

フォルトゥナの瞳(2019年製作の映画)

3.5

まだまだこのふたりをネームバリューで見てしまいがちな世間だけど、ふたりとも演技が素晴らしかった。安っぽく見えてしまうのは監督のアレだろう。フォルトゥナの瞳という題材が霞んでしまうほどただのステキな純愛>>続きを読む

こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年製作の映画)

3.5

田中君のような男の子、いるな〜!と思わせた三浦春馬の演技力に👏大泉洋はずっとすごい。センス抜群。

バッドママ(2016年製作の映画)

4.0

根底には子供への愛なのだと再度実感!まずは父と母に感謝。いつもありがとう。

クルーレス(1995年製作の映画)

3.6

アリシアシルヴァーストーンがすさまじく可愛いのでそれだけでお腹いっぱいです。

ブリジット・ジョーンズの日記(2001年製作の映画)

3.5

ブリジットを見ていたら、浜口京子がバラエティに出ているのを見る時と同じような気持ちになった。

下妻物語(2004年製作の映画)

4.5

クセになって何度も繰り返し見てしまうようなシーンの詰め合わせ

来る(2018年製作の映画)

4.5

やばいです頭がおかしいです期待通りです。時々岡田くんの格好良さにシンプルにため息が出た。あと妻夫木くんはヘラヘラしてる役やらせたら天下一品。松たか子のああいう演技はクセになるわー!

億男(2018年製作の映画)

3.5

可もなく不可もなく。何が起きても信じれる、信じてくれる存在。大事。

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

4.5

女の子らしく、強く、逞しく、なにが楽しいとかではなく、ただその空気や一緒にいる時間が笑えてきちゃう、気の合う仲間たち。大人になるとより恋しくなるなあ。
原作に大根ワールドとキャスト(ともさかずっとかわ
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15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

4.0

新たな試みに4.0
クリントイーストウッドも勇敢である

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

戦闘シーンのかっこよさ健在!!これでいい。これがいい。この作風が好き。無理して前作をこえようとかしなくていい。キングスマンらしさが大事だしそれを求めている。

ブラック・スワン(2010年製作の映画)

4.0

人生を賭けたバレエの為に、気付いたら人生を破壊してしまっていたのだなあ。主役の座を守りきるプライドが人格を超えてしまったのだなあ。

シカゴ(2002年製作の映画)

4.0

バーレスクとシカゴで二大真似して踊りたい系映画。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.5

たまたま空いた時間で映画でも観ようかなっていうノリで小劇場に入って、たまたま目に入ったポスターに心惹かれて観たりした時に鳥肌立ったりするのかなあなんて。きっとそんなところから有名になった作品。コメディ>>続きを読む

万引き家族(2018年製作の映画)

4.5

考えさせる作品をお作りになるのが上手い。今回もまんまと。みんな結局ひとりぼっちになるのがこわいんだな。でもそれって普通のこと。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

4.0

雨の日が恋しくなるようなそんな映画。わかるー仕事着からの私服萌えわかるー

ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

4.0

ゴジラとジュラシックパークとキングコングを足して、ついでに掛け算もしちゃおっ。というノリでできた迫力怪獣映画。

いぬやしき(2018年製作の映画)

4.0

必ず最後に愛は勝つ、的な映画。ノリタケもすっかりおじいちゃんでしたとさ。

サニー 永遠の仲間たち(2011年製作の映画)

4.5

女の子らしく、強く、逞しく、なにが楽しいとかではなく、ただその空気や一緒にいる時間が笑えてきちゃう、気の合う仲間たち。大人になるとより恋しくなるなあ。

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

3.5

レクター博士とクラリスの間に生まれる関係性がルパンと銭形警部みたいだなって思った。よかった。

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(2015年製作の映画)

2.5

えーっと、あれ?ただのSM恋愛日記?薄くて拍子抜け。「ああ、残念だったなあ」という気持ちだけ残る驚きのなにもなさ。

ハンニバル(2001年製作の映画)

4.0

最初は羊たちの沈黙を経ずに鑑賞して失敗だったかなって思ったけど、前作より微妙と言ってる人もいて、私は私でこれだけを観て楽しめたので、前作と比べないで済んだ。あえて観ないというのもアリだと思えたので勝者>>続きを読む

母なる証明(2009年製作の映画)

4.0

この母にしてこの子あり(子育て的な意味で)
なんだこれ。おしゃれなシーンがてんこ盛りでした。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

5.0

毎日の意識をこんな風に変えられたら怖いものなんてないだろうな!ヒューの全力ダッシュがたまらなく良かった!Show must go on!

殺人の追憶(2003年製作の映画)

4.5

感情の描き方が秀逸。笑顔になれるシーンなんてものは0.1秒もない満足度の高い映画です

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

4.0

映画って考え事があるときに観ると、ちょっと上の空になっちゃう瞬間がある。でもその考え事も忘れちゃうぐらいグッと引き込まれるようなシーンに出会ったりもする。この映画はそれがいっぱいありました。(まさみか>>続きを読む

JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

3.5

この歳になってついにいよいよ観た感じ。あえて今ジョーズに立ち返って学ぶことは少なかったけど、、、サメにフォーカスした映画なんて私だったら30分で終わってしまいそうなものだ、、、画はにじゅうまる

E.T.(1982年製作の映画)

4.0

批評とかそういう類の映画ではない。E.Tの動きと表情が可愛くて愛しくて普通に笑えた。UMA系の生物達は心優しいやつしかいないんだと信じています。

キャスパー(1995年製作の映画)

4.5

頭の端っこの方で覚えてたレベルの名シーンの連続でとても満たされた気持ちに。キャットとウェンディが同一人物だったということが今回の収穫。

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