えり

えり

鑑賞メーターから移行。2017.03.02〜

イカとクジラ(2005年製作の映画)

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もう長いこと、好きな映画訊かれるとこれを答えている気がする。
カフカに「kafkaesque」だなんておかしい。

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

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1年の凝縮、その編集は、おおう、と思ったけれどあまり響かず、原作の好きなシーンが無かったんだなぁ。1年はやはり1年だと思う。

花澤香菜があんまりにもかわいいので、時折、うへへ、となった。

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

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心のことは放っておいてほしいし、誰にも解説なんてされたくない。

愛のむきだし(2008年製作の映画)

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あれ今綾野剛いなかった?と一瞬思ってその後忘れていたけれど、やはり綾野剛だった。


“わたしがこんなふうにどうにもならなくなることを、日田は「グルーヴしてる。」と命名している。「かっこいいさま。いか
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ぼくたちは上手にゆっくりできない。(2015年製作の映画)

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舞城とも距離を置くときが来たかもしれない。台詞のあまりの舞城っぽさにちょっと辟易。

6/5 特典の小説を読んだら飛び抜けて舞城が面白かったので復縁だ復縁

帝一の國(2017年製作の映画)

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菅田将暉、着こなすなぁ。

観終わったら前の席に先輩が座ってたので、「今度会議で私が『井の中の蛙、大海を知らず。ですよ』って言ったら、『それには続きがあります。されど、空の深さを知る』って返してくださ
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美女と野獣(2017年製作の映画)

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エマ・ワトソン尊い…

始まるまでずっと字幕だと思ってたら吹替の方で、ルミエールの声優誰だろう……タレント枠でトレンディエンジェルの斉藤さんとかかな…上手いなぁ…と思ってたら成河さんだった…もっと早く
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シャニダールの花(2012年製作の映画)

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既視感がすごい。わからないものが観たい。綾野剛の台詞が粗雑でなんか言うたびにぎょっとする。

ストロボ・エッジ(2015年製作の映画)

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わりと面白く観ちゃったよ

普段観ない少女マンガものを観ようと思って適当に借りたら2作とも福士蒼汰だった。そしてどっちもヒロインのライバルがモデル。
『好きっていいなよ。』はサイコパス…と思ってたけど
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好きっていいなよ。(2014年製作の映画)

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ちょっと目離したすきに付き合ってて、まさか映画でも(あ、この2人付き合ってんだ…いつの間に…)って気持ちになるとは思わなかった…

市川知宏パートとモデルの女の子パートで2時間観たい

足立梨花のドス
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3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

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神っていうのはきっと孤独な存在だろうなというのはぽつぽつと考えたことがあったけども、それに対峙する者のことはあまり考えたことがなかったなと思った。孤独になりたがったり、なりきれなかったりしながら挑み続>>続きを読む

ガタカ(1997年製作の映画)

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宇宙映画かと思ってたらだいぶ海映画だった。ガラス越しの荒々しい海を背景にしたベッドシーンは私のキャパをオーバーしててもはや笑うしかなかった。ジュード・ロウの皮肉っぽい目つき最高だ。戻ることを考えずに突>>続きを読む

ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

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押井守版をほとんど再現したシーンは、愛情と敬意の想像力によって昇華されていたと思うし、感動すらした。街並みは一瞬ブレードランナー…と思ったけどだんだん、一昔前の「ぼくのかんがえるみらいのアキハバラ」っ>>続きを読む

仮面ライダーW(ダブル)RETURNS 仮面ライダーアクセル(2011年製作の映画)

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良すぎた。観終わったタイミングでAmazonで買った。照井竜最高だ。なだぎ武のコミカルなアクションもよかった。

(よりによって所長と結婚とは…と観るのに勇気がいったけど、元彼(照井竜)が結婚したと聞
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横道世之介(2013年製作の映画)

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あんまり人と人の出会いのかけがえのなさみたいなものを真正面から受け取れる自分ではないのだけど、綾野剛が世之介を思い出すシーンではうっかり、腑に落ちてしまった。
吉高由里子お嬢様かわいー。キスシーンを真
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GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊(1995年製作の映画)

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光学迷彩からのヒーロー着地しびれる…

わたしを「わたし」たらしめるものへの少佐の自問自答の答えが、ささやかな事象の膨大な集まりを腕の中に抱え込んでいるように提示され、ラストには種の保存、ゆらぎ、いく
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仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム(2012年製作の映画)

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のっけからメテオの変身シーン見れたし、どういうことだ(笑)って100回くらい言ったけど満足度が高い。最後の方マッドマックスで笑った。あとやたら色っぽいシーンがあって変な罪悪感が芽生える。
ポワトリンち
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コララインとボタンの魔女(2009年製作の映画)

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かわいい。この作品に限った話じゃないけど、最近作品中での親子の関係の取り扱い方について興味津々で、母親の呪縛(その示唆)はもうちょっと打開できないもんだろうかと。

モアナと伝説の海(2016年製作の映画)

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予告観てモアナもマウイも全然かわいくない…絶対愛せない……と思ってたけど、結果的に「モアナ?まぁ結構かわいいとこもあるよね」くらいの好感を持った。ただあのニワトリはだめだ。あと古いメタ…。
まさか助け
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追憶と、踊りながら(2014年製作の映画)

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通訳を介して言葉が通じ合うと、そこから取りこぼされるもの、見えないもの、もういないもの、が浮き上がる。
ウィショーたその萌え袖…

あと何回か観る

渇き。(2013年製作の映画)

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絶対死なない役所広司。中条あやみ祭しようと思って借りてきたら小松菜奈だった。
桐島〜は他人事じゃなかったけど、加奈子はどうぞ…ご勝手に…という感じ。
でんでんぱっしょん聴けたのはラッキーだった。

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

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闇金ウシジマくんのスピンオフみたいな話。綾野剛なぁ、なんだかなぁ。

Coccoに手を引かれて人混みを抜けてどこかに行ってしまいたい。

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

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神か悪魔かしらないけど、運命の契約の言葉っていうのは確かに囁かれるものだよなとはじめて気がついた。

桐山くんの頭の中に直接話しかけるタイプの佐々木蔵之介。

パプリカ(2006年製作の映画)

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魂は肉体の頸木を離れ、無限の自由を得る。

小山内くんは身体売りすぎだ

女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。 後編 出る!(2015年製作の映画)

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そんなに出番はなかったのに、ラストのダンスシーンでわりとセンターを陣取っている中山莉子

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