えりさんの映画レビュー・感想・評価

えり

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否定形の言葉ばかりが真実の顔をする

映画(95)
ドラマ(2)

ST赤と白の捜査ファイル(2015年製作の映画)

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もしさぁ、岡田将生がさぁ、上司だったら……どうする?(満面の笑み)

メッセージ(2016年製作の映画)

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「堀江さん、時間ってどうなってるんだと思う?過去と今と未来って、俺らにとっては流れるものだけど、実際に、俺らがどこかに留まっていて、そこを時間が通過してるのかな?それとも過去も未来もなくて時間の経過は>>続きを読む

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

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ついまた観てしまった。そういえばこのくらい、ガッシャンガッシャンしてて重量感あったよね…

17歳の肖像(2009年製作の映画)

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キャリー・マリガンがハチャメチャにかわいいな

スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

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なんかすごい良かった。久々にちゃんと映画を観て、出会った感じがした。
ラストの主人公が映画上映会に向かうシーンが、「イカとクジラ」で主人公が博物館まで走っているときに眼に映っているであろう景色とか、ム
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劇場版SPEC~結~ 爻ノ篇(2013年製作の映画)

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まだ何も観てない状態に戻って、ケイゾクとSPECを通して観て、SPECサーガ完結編を観たい

ドラえもん のび太の宇宙開拓史(1981年製作の映画)

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ラストでロップルくんじゃなくて妹がのび太の回想を占領しているのを見て、思わず「え、2人いつのまに付き合ってたん?」つった

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

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現状のものより進化した姿の傘をようやく見れてしびれた。テクノロジー追いつけ〜(>人<;)

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

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高良健吾のいかつさと、多部ちゃんの泣き顔が漫画みたいなのに衝撃を受けた

ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2015年製作の映画)

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久々にPixivでファンアート漁りたくなったタイプのやつ

吹替版のエラ・パーネルが花澤香菜だったって、もっと早く知りたかった…

リリーのすべて(2015年製作の映画)

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ベン・ウィショーの口説き文句よ

エディ・レッドメインの顔が単純に好み…というのは否めないけども、最近笑った顔で好きになる俳優が増えていて、それはすごく精神衛生に良い気がする。
ゲルダといい、昨日観
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嘘を愛する女(2018年製作の映画)

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嘘と虚構は違う。
というのは、自分が1年くらい周囲に嘘をついて、自分の本当の居場所とかしていることを隠して暮らしていたときに思い知ったことで、自分の本当の姿が誰の記憶にも記録にも残らなくて何もなかった
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火花(2017年製作の映画)

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僕たちはゾンビのように紙の上へと這い上がっていく、晴れたと思ったことはない
(中尾太一「sunflower」)

ひそひそ星(2015年製作の映画)

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ひそひそ声にうとうとしながら。映画観ながらうとうとできるのも、平穏のひとつなのだから。

海月姫(2014年製作の映画)

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ヲタク女子が3人以上集まってストレスフリーで居心地よくやってけるわけないんだよなと思いつつ。だめな朝ドラってこういう感じだよねと思いつつ。片瀬那奈好きなんだけどなんでいつもこういう役どころなんだろうな>>続きを読む

キノの旅 -the Beautiful World-(2004年製作の映画)

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なつかCって言いたかったけどよりによってそこまで記憶に残ってないエピソードだった

彼女の人生は間違いじゃない(2017年製作の映画)

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見慣れたいわきの風景、東京に向かう高速バス、東京駅に降り立った時の視界がひらけたような、でも急に雑多なところに降りて気持ちをしっかりさせないと歩き出せないような、いろんな私の心の混沌を混沌とさせたまま>>続きを読む

モテキ(2011年製作の映画)

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嫌いなタイプの人間がいっぱい出て来るんだろうなぁと思って敬遠してたら案の定でむしろ平常心で観た。嫌な街だなぁ、息が詰まりそう。そんな心の削り合いをしながらよく生きていけるなと思う。狭いコミュニティの中>>続きを読む

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