えりかさんの映画レビュー・感想・評価

えりか

えりか

クルエラ(2021年製作の映画)

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出てくるお洋服とかデザイン全部最強すぎ

悪役にフォーカス当てる系作品、
マレフィセントすごく良かったし、
こちらも良かったな、

ハッピーに物語が終わるのか?いや悪い人だからそれはないのか?とか
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メインストリーム(2021年製作の映画)

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不気味だったなあ、
バズりたいって、承認欲求
肥大化して、モンスターになる
攻撃的なコンテンツでいいねやフォロワーが増えれば、誰が傷ついても構わない、みたいなやべーやつ、
現代に生まれた者の抱える生き
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先生、私の隣に座っていただけませんか?(2021年製作の映画)

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一度惹かれたら抜け出せないという絶妙な魅力を持つ2人のキャスティングすごいよい!

この2人が、のほほんとお互いの良いと思うことだけをして(それこそ畑とかしながは)ひっそりと暮らす夫婦のお話の方が想
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ラーヤと龍の王国(2020年製作の映画)

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ラーヤが美人すぎて見惚れるな

龍=雄
みたいなイメージの払拭

Disneyはどんどん女性の強い物語ばかりを作っていくなあ、さすが時代の先駆け

ソウルフル・ワールド(2020年製作の映画)

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気持ちいい太陽の日差しとか、風とか

言葉で説明出来ないような感動、幸せを、人と同じ温度感で、形で
共有して、共感できることをずっとずっと
目標にして憧れて生きてきたけど、

それがこの作品だった。
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明日に向かって笑え!(2019年製作の映画)

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正直者は馬鹿を見るのが世の定めなのだろうけど、悪い事したら絶対見返りが来るのも世の定めなんだろうと信じたいね

思っていたよりも哀しいことがあり、どうなる事かと思ったけれど、あっという間の2時間だった
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グリーンブック(2018年製作の映画)

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記憶に残したいシーンが山ほどあり、
ついペンを手に取ってメモした

ラストの雪の中のドライブシーンは感極まったな、
寂しい時は自分から、先に自分から手を打たなきゃ、

そんな彼の言葉を最後実行に移した
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ヤクザと家族 The Family(2021年製作の映画)

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映画見終わった後のこのポスター、
改めてもう、たまんねえな。
無理だわ溢れるわ、

久々にスクリーンで見ふべきだったなと後悔した邦画だった。

ネトフリで観た利点としては舘ひろしのクソかっこいい、ヤク
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モキシー ~私たちのムーブメント~(2021年製作の映画)

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おかしいことはおかしいって言いたい!!
なんていう熱意はもうどっかへ行って、まあそんなもんかー、って大人になってしまった訳だけど、
そんな私でも
なんか胸熱くなったな。

でも私は顔を上げて生きてたい
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今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

え、なにこれ〜、
メイクだけでこんな鮮明な色にならんやろとか、元々求めては居ないけど、リアリティに欠ける部分をとちょっとほくそ笑みながら見てたけど、

最後大泣きしてたわ、、、
好きな人に触れられない
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彼女(2021年製作の映画)

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ハイにもローにも振り切れない感じで、
無理にテンション上げてこ〜みたいなのもついていけない!

美しいものを美しく見せるのに失敗した感じがありましたごめん

キューティ・ブロンド(2001年製作の映画)

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まじか、、
2度泣いてしまった

場所は同じ人が出てくるところ。

アンモナイトの目覚め(2020年製作の映画)

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好きな役者2人のタッグに、
話の展開もあらすじを把握せず、
鑑賞し始めたが、もうどうしたらいいのか、という感じであっという間に終わった。

ずっとじめっとした曇天のような空気のにおいが、蔓延っていて、
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東京物語(1953年製作の映画)

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台詞もなお素晴らしいけれど、
台詞以外で語る、後姿然り、表情然り、
インサート一つとっても、
言葉で説明するよりよっぽど
伝わることがあって、

ああ映画だなって、

ローアングルが特徴なようだけど、
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アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

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いやあ、自信ってこんなにも女性を美しく見せるものだとは。
自信のない自分をぶん殴りたい

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