アキタさんの映画レビュー・感想・評価

アキタ

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映画(350)
ドラマ(2)

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

2.5

うーん、カラコレも編集もあまり好みじゃなく、わりと前半であとこれ2時間見るのか、と思ってしまった。途中で明るさ変わるとかそのくらいの技術的な問題はどうにかできなかったのかな、、。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.0

序盤はリズムの良いセリフの掛け合いにクスクス笑えるところもあったけど、さすが韓国映画、終盤に向かうにつれてどんどんグロテスクになっていきました。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

4.0

途中まではいはい夢物語〜アメリカンドリーム〜!って思ってたけどどんどん苦しくなってきて最後は頭痛くなるくらい泣きました。。。。

渚のシンドバッド(1995年製作の映画)

4.0

ううっ、思春期.....!!
久しぶりに人を好きになるという気持ちを思い出した。

吉田くんがタイプでした、、

生きる(1952年製作の映画)

4.0

ハッピーバースデーのシーン、
鳥肌が止まらなかった...

好きすぎる演出

砂の器(1974年製作の映画)

4.0

今の映画のように派手な展開はないんだけど、じわじわと重厚に進んでいく物語に心が掴まれる。

ベテラン刑事と若手刑事のコンビ、いいなあ(そこが物語のメインじゃないけど)

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

4.5

この映画を今まで見てなかった自分よ...!!

3時間で何回笑って泣いたか、、
ずっと見てたい。
楽しい最高の映画。
見終わりたくないと思う映画初めてかも。

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

3.0

あの音楽を聞くと条件反射的にみのもんたの顔がよぎってしまう。。。

ふたりの人魚(2000年製作の映画)

3.0

ヒロインのジョウ・シュンの圧倒的かわいさ、、、

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.0

こんなに粗野なのに惹かれる主人公今までいたかな?
2人が乗ってるブルーグリーンのキャデラックがかわいすぎる。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

2.5

ダメだ、、全然良さがわからなかった。ミント色のキャデラックはかわいい。

ダークナイト(2008年製作の映画)

3.5

病院爆破するシーン、、撮影してる側の緊張感まで伝わってくる

バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

3.5

2005年(14年前)の映画とは思えない。
こういうアメリカ映画ってほんとに見入ってしまうな、絵力すごすぎる。

ヒーローショー(2010年製作の映画)

3.0

主演がジャルジャルじゃなかったら最後まで見られなかったかも。
後藤のシルバーのネックレスがカッコ良い。福徳はかわいい。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

こういう映画は日本人にしか作れないなと思った。

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

3.0

NYが舞台なのにほっこりな映画初めて見たかも。女の友情いいなー。

ラストにタイトルの意味がわかってハッとします。

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

3.0

ソ ガンジュンに全部持ってかれた

やはりメインどころにはイケメン俳優が使われてるわけで、そしてそうじゃないとみんな見ないわけで。結局この物語の本質ってなんなんだろう、、と思ってしまいました。ま、映画
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ROMA/ローマ(2018年製作の映画)

4.5

なにこの引き込まれる映画、、、
モノクロだけど柔らかい色調が美しい。

セットにものすごいお金かかってると思うんですが、その予算出せちゃうNetflixかっこいい。

コンフィデンシャル/共助(2017年製作の映画)

3.0

映画らしい、わかりやすい物語。
カーチェイスかっこいい。

ユナがかわいい😖

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.0

韓国でのカーチェイスのシーンが良かった。あとはまあ、SF映画だなあ、という感じ。

ブレードランナー ファイナル・カット(2007年製作の映画)

3.0

SF映画をちゃんと見たのはこれが初めてかもしれない。ブラックレインが好きすぎたので見てみたのですが、完全に別物の映画でした。
2019年のロサンゼルスの設定なのに監督の好きな変なアジア感が全面に押し出
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ブラック・レイン(1989年製作の映画)

4.0

日本的な渋みがカッコよく描かれている。
もう見られない80年代の大阪の街も良い。

そしてやっぱ欧米の人はデコトラ好きだね笑

オンリー・ゴッド(2013年製作の映画)

2.5

『ドライブ』と比べてしまうと全然どうしようもないし、タイで撮りたかっただけじゃないの?と思ってしまいますが、色彩感覚は徹底してすごいです。

ドライヴ(2011年製作の映画)

3.5

なんだかものすごい映画でした。
映像と音楽は終始オシャレなのに、物語はシリアスにグロテスクにそして暗く深く進んでいくし、そのまま、ずっと息をのんだまま、終わってしまった。

最後は、どこへ向かっている
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ガチ星(2018年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

最後の走馬灯(フラッシュバック)のシーン、主演と関係ない人たちのも突然入ってきて、そこだけ演出が安っぽくて笑っちゃった

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