タマモロードさんの映画レビュー・感想・評価

タマモロード

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パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.9

退屈な場面がほとんどなかった。モノクロ版も観てみたい。
家族で最初に乾杯していた缶ビールの銘柄は何?発泡酒だろうか。二度目はサッポロに変わっていた。韓国に行くとよく飲んだ。輸入ビールが4缶一万
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天気の子(2019年製作の映画)

3.5

面白かったが、「君の名は」に劣るのは仕方がないか。

永遠に僕のもの(2018年製作の映画)

2.9

先が見えなくて、最後まで観てしまった。いらない。

工作 黒金星と呼ばれた男(2018年製作の映画)

4.0

これはいい。かっこいい。
飲みながら観ていたので、難しいところもあった。見直そう。
『国際市場で~』『目撃者』の二人でした。

幼い依頼人(2019年製作の映画)

2.8

退屈はしなかったが、ゴリラの仕組みはすぐわかったので、その後の展開のダルいこと。

ザ・ネゴシエーション(2018年製作の映画)

3.9

韓国のこういう映画、かっこいい。今の国情はともかく、映画界は、いいかも。

ドクター・スリープ(2019年製作の映画)

3.2

長い。退屈はしなかったが、期待はずれ。闘いが銃の撃ち合いとは。
「シャイニング」は封切りで観て以来だったので、観直してからの方がよかったかも。

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.9

嫌な映画だが面白かった。
「タクシードライバー]と場面がカブリまくってたのは意図的なものだろうな。

新聞記者(2019年製作の映画)

3.8

久しぶりに観た硬派の日本映画。
主演の彼女、時々見えるあどけない表情にどこかで見たことがと、もどかしく思っていたが、『サニー』の彼女だったのだ。

インベージョン(2007年製作の映画)

3.5

地味だが面白かった。ジャック・フィニィの原作の力ゆえ何度も映画化されるのだろう。
『ふりだしに戻る』の映画化を望む。

虐待の証明/ミス・ペク(2018年製作の映画)

2.8

☆3.6、何で?
主人公が愚かに振る舞うことで成り立つストーリーは好みではない。

ドアロック(2018年製作の映画)

3.2

面白かったが、ヒロインが愚かに振る舞うから成り立つストーリー。

タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2017年製作の映画)

4.2

☆4.1を裏切らないおもしろさ。0.1上乗せしよう。
人に勧めたくなる映画。

金の亡者たち(2018年製作の映画)

3.1

前半の展開が遅くて、止めようかと思った。後半は面白かった。
先輩の紹介、その後の振る舞いや主人公の抜擢など釈然としないものがあった。

8番目の男(2018年製作の映画)

3.7

中学3年のときテレビの映画劇場で観た『12人の怒れる男』はいまだに我が映画史上ベスト3の座を譲らない。
これはちょっと二番煎じくさいが、涙腺がゆるんだのは歳のせいか。
『12人』のときはひ
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提報者 ES細胞捏造事件(2014年製作の映画)

3.9

『大統領の陰謀』『スポットライト』、頑張れマスコミ!

神と共に 第一章:罪と罰(2018年製作の映画)

3.1

初七日とか四十九日とか、韓国にもあったのか。
『猟奇的な彼女』のファンだが、彼は変わらないなあ。
使者の男二人がいい。

導火線 FLASH POINT(2007年製作の映画)

3.9

気持ちいい。こういう硬派の刑事、日本なら誰がやる?

ホワイトナイツ/白夜(1985年製作の映画)

3.6

 あれ? こんなポスターだった? セピア色の印象があるのだが。確かにダンサーと亡命の映画だったが。

それから(1985年製作の映画)

3.1

 原作は漱石の長編の中でも好みの作品だが、別に映画で観なくてもいいと思った。映画映えしない。

ヒッチャー(1986年製作の映画)

3.6

祇園会館のオールナイトで友人と観た。嫌な映画だが衝撃度抜群。

フェノミナ(1985年製作の映画)

3.0

 知人の推薦でDVDを買ったが、一度しか観ていない。手元にないので売ったのか。究極の気色悪さ。

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