Gautamaさんの映画レビュー・感想・評価

Gautama

Gautama

青くて痛くて脆い(2020年製作の映画)

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完全な俳優商法の俳優ファンのための映画だと思う。ひどすぎるw

人形霊(2004年製作の映画)

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最近サボってたので久しぶりに過去の記録を残そうかと。呪怨をチャッキーみたいにしましたな展開だったけど、なんかイマイチ。でもさすが韓国の復讐心は呪怨に劣らない。

新選組(1969年製作の映画)

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三船侍魂! 何本もシリーズ化されている題材であるが、三船版が一番なのでは? 武士道精神万歳。斬り捨て御免! 江戸は大河だとあんまり人気ないのは聞くけど好きになる偉人が多い。

宇宙でいちばんあかるい屋根(2020年製作の映画)

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実写版あの花みたいな手の話ではあるが、非常に緩やかで暗い気持ちが晴れる陽射しが照らされたような幸福感。

君が世界のはじまり(2020年製作の映画)

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ひどすぎる。その場で思いついたような出来事の羅列でストーリーテリングの一貫性もない。せっかくの好みの出演者が揃っているのに何がしたいのか全く伝わらなかった。前作のおいしい家族同様この人の作品はどうも苦>>続きを読む

サイレント・ソルジャー(2019年製作の映画)

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ほんでお前は結局男だったの? 奥さんNTRしたけどあれはレズビアンだったの? 色々とよく分からない上さらに最後に鼓膜破れてくたばらせる理由も全くもって意味を成さないw

リスタートはただいまのあとで(2020年製作の映画)

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カミングアウトするまではよくある地方創生の農業系映画みたいでまあええやんと思ってたけど、その後からがとにかく最悪。残念。別に特に興味もない官能小説とか同人誌とかを読んでしまった気分に侵された。くっだら>>続きを読む

デッドヒート(2020年製作の映画)

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5秒で脚本書いたのか?ってくらい酷いストーリーライン。ほんとに何にも残らなかったww

溶解人間(1977年製作の映画)

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放射能こうぇええとなるくらいの強烈なビジュアルと人間の気持ち悪い感情がよ~く描かれていた。しばらく見慣れたらキモ可愛いかも。

死霊のえじき(1985年製作の映画)

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扉か壁から手がびよ~んと伸びてるのがめちゃくちゃ印象的だけど、至って何かが起こるわけでもない。Dawn of the Deadに比べるとなんか物足りなかったかも。

バッド・テイスト(1987年製作の映画)

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前々から見たかった一作。この表紙の宇宙人キモ姿の物体が後半の数十分しか出ないから笑っちゃう。

鬼はさまよう(2015年製作の映画)

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裁判ものでも暴力はつきようで... そしてまた若い女性が凶悪殺人者の手によって悲惨なことに。犯人は最初から分かっていながらも悪い方向へ進んでいく物語にはやけになる。クロージングに関してはやはり強い憎悪>>続きを読む

素晴らしき日曜日(1947年製作の映画)

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ややこしい恋愛のあるカップルの成長物語。良いことも悪いことも全て包み込む。昔の汚いダークな社会の部分も醸し出しながらも、明るい輝かしい人生を照らしてくれる。少し幸せになれるようなそんなおはなし。

ベルリンファイル(2013年製作の映画)

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んー、ハジョンウ使う割にはまたややこしい北との衝突ストーリー。中身が思い出せないレベル。

柳生一族の陰謀(1978年製作の映画)

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深作時代劇!! 相変わらずのめちゃくちゃなフィクションで、とんでもねえブッち斬りバイオレンスエンドだけどスカッとするし面白い。

宮本武蔵(1954年製作の映画)

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弱弱しい三船も好きだな~ なんかコメディタッチが強かった印象。次作ツタヤにおいてくんねえかな~~

ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ(2019年製作の映画)

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考えるな感じろがこの作品において適切なんだろうか。A24の中でもこれはホラー要素が強かったが、製作者の伝えたいことは何となく伝わったし悪くなかった。音楽も良かった。映画館で観るべきだったなー

プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵(2020年製作の映画)

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ポッターにはやけにハラハラさせられた。昔の時代背景の中、大脱走みたいなことを3人+その他がかりで脱獄しようとする話だけど、それまでの過程がピークだったかも。実話ベースなのは驚いた。

タイタンフォール 巨神降臨(2020年製作の映画)

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史上最低の3DCG大会。上映時間がもっと短くても見にくい上、もう地獄w

ドリーム・ホーム(2010年製作の映画)

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八仙飯店之人肉饅頭を見た以来の衝撃w 欲しい部屋のために幸せと安息のためにぶった斬り~♪ 身体の部位や血しぶきなども意外としっかりしていてグロい。

君が描く光/ケチュンばあちゃん(2016年製作の映画)

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こりゃあ見落としてしまっていた秀作。家族関係の辻褄などの設定には粗や無理があるが、おばあちゃんの人柄の良さには心を打たれてしまった。最近活躍が輝かしいユンヨジョンがとにかく素晴らしいから見てほしい一作>>続きを読む

樹海村(2021年製作の映画)

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お化けホラーってよりはクリーチャー系で今回は攻めてきたなあと。まあ軽めのジェットコースターに乗ったと思えば悪くなかったと思う。

タチャ 神の手(2014年製作の映画)

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TOPが滅茶苦茶騙される上にハチャメチャやって気の毒ではあるが、ドキドキハラハラ展開で目が話せられない。とにかく花札に命掛けでギャンブルづくし。出演者も豪華で良キャラばかり。勝つまでの工程がちゃんとあ>>続きを読む

サンダーストーム 特殊捜査班(2018年製作の映画)

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シリーズ3作目でまた邦題がそれをわかりずらくしている。初めて観たがそれなりの予算アクションでカークラッシュやガンファイトなど見れたものではあるが、記憶に残らない。あと変なCG加工が気になった。

メタモルフォーゼ/変身(2019年製作の映画)

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ディヴァイン・フューリーより悪魔ものならこっちの方が個人的には楽しめた。ただ悲惨な目に合う家族は何も救いようがないし、胸糞悪い上にグロイのがミドコロ。か弱い子を惨殺させるのそろそろ止めてほしいかな。

MORTAL モータル(2020年製作の映画)

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ジェーンドゥとスキャリーストーリーと大作を手掛けた監督ではあるみたいだけど、もはやこれは語るまでもなく設定が意味不明な超能力無双もの。

学校の怪談G(1998年製作の映画)

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4444444444 片隅 清水崇短編
短編でのMarkがないので、代用。ハリウッド版のJU-ONの特典映像より。短編の時点で白塗りをした顔のトシオやカヤコの案はもう既に出来上がっていたんだなあと感心
>>続きを読む

クソみたいな映画(2019年製作の映画)

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酷いの一言では済まされない吉本地獄映像… 何の為にして果たして作られたのか。

グンダラ ライズ・オブ・ヒーロー(2019年製作の映画)

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インドネシア産のガッチガチガチのハリウッドヒーロー映画のパクリw あと善逸みたいな力だなおいw

クライマーズ(2019年製作の映画)

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ジャッキーが一瞬しか出ないのにDVD表紙絵に大々的に載っている詐欺映画w ガチでおもんないです。

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