オレンジ色のちょめちょめちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

オレンジ色のちょめちょめちゃん

オレンジ色のちょめちょめちゃん

映画(329)
ドラマ(73)
アニメ(0)
  • List view
  • Grid view

罪の声(2020年製作の映画)

3.5

テンポは良いが、期待した程では無かった。

窓辺にて(2022年製作の映画)

4.1

長回しのシーン含め、セリフの間や空気感が
最高です。主演の稲垣吾郎さんをはじめ、
自然すぎる演技が一見素のようにも見えるんだけど、ちゃんと演じている。ギリギリのライン。
他の役者陣も素晴らしい。

>>続きを読む

ダウントン・アビー/新たなる時代へ(2022年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

テレビシリーズから観てきた人にはたまらない作品だと思います。(私もその1人)
一番印象に残ったのは執事のバローさん。
ああ…ようやく彼にも幸せが、と泣きそうになりました。今より更に生きづらかった時代に
>>続きを読む

牛首村(2022年製作の映画)

2.4

ホラー映画としてはイマイチでした。
この監督さんと合わないんだろうな。
kokiさん、デビュー作にしてはかなり演技を
頑張っていたように思えました。
俳優陣は良かっただけに残念。

ラブ・クリニック(2014年製作の映画)

3.3

どストレートな下ネタ合戦の映画、韓国にもあるんだね、とビックリ。でも大人の恋愛映画として面白かった。オ・ジホ「ファンタスティックカップル」では田舎っぽい雰囲気だけど、医者役もいいね。

ヴィジット(2015年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

怖かったのは祖母(実は別人)の動きだけだった。泊まりに行ってあんな姿見たら帰るよ私は。
あと祖父(実は別人)の💩攻撃が一番ヤバかったな。弟くん、潔癖なのによく復活したな。暇つぶしに観るには良いかも。

白ゆき姫殺人事件(2014年製作の映画)

3.4

何度か観ているくらい好きな作品。
井上真央ちゃんにハズレはない。
見えない世界が見えてきた時の爽快感がとても良いです。

亜人(2017年製作の映画)

3.0

キャストが豪華。設定も面白いが傑作までは行かず。

団地(2015年製作の映画)

3.3

クスッと笑える隠れた名作。
出演に派手さはないけど、お時間のあるかたにオススメしたい。

呪怨(2002年製作の映画)

2.3

話題になるほど面白くない。
白塗りの子が急に出てきて笑いそうになる。

黒い家(1999年製作の映画)

3.2

大竹しのぶさんの演技が怖い。
原作が一番面白いけど、映画でも一度観ることをオススメしたい。

着信アリ(2004年製作の映画)

3.1

沢山シリーズ化されているけど、この作品が一番面白い。着信音、当時流行ったな〜。

アングスト/不安(1983年製作の映画)

3.0

狂気は確かに怖いんだけど、結果的にポスタービジュアルの顔が一番怖い。

DEATH NOTE デスノート(2006年製作の映画)

3.5

実写化すると途端につらまなくなるけど、この作品は結構好き。松山ケンイチ演じるLが良い。

母なる証明(2009年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

息子への愛のためなら。
最後までそれを貫いている。
ラストは狂気すら感じる。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

3.7

パニック系は苦手な部類だけど、そんな人でも楽しめる。韓国映画はやっぱり面白い、と思える作品。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

4.0

ラストに向けての展開がとても爽快で面白い。アン・ハサウェイとメリル・ストリープを起用したからこそ成り立つ作品だと思う。それ位役にハマっている。

さがす(2022年製作の映画)

3.8

この作品を観て佐藤二朗さんの演技が素晴らしいなと改めて思った。コミカルだけじゃない抑えられた演技が良かった。そして娘役の伊東蒼さんもとても良い。親子とは、愛とはについて改めて考えさせられる作品。

海月姫(2014年製作の映画)

3.5

引っ込み思案の月海が、女装が趣味の蔵之介の登場によって次第に変わっていく様子がとても魅力的。同居している他のキャラクターたちもそれぞれ個性的で、中には「え、演じてたのこの人だったの?!」という驚きも。>>続きを読む

帝一の國(2017年製作の映画)

3.6

漫画の世界からそのまま出てきたような登場人物たち。ストーリーも最後まで面白かった。

2001年宇宙の旅 新世紀特別版(1968年製作の映画)

4.2

当時CGも発達していない頃にこのクオリティ、さすがキューブリック。何故なのかって考えちゃダメ。体感するもの。

>|