UFOさんの映画レビュー・感想・評価

UFO

UFO

19 years old

映画(376)
ドラマ(15)

2001年宇宙の旅 新世紀特別版(1968年製作の映画)

4.0


意味はわからない、
それでもいいと思える唯一無二の作品。

HALが抵抗する瞬間
現実世界にはいつくるのだろうか。
もう2001年過ぎちゃったよ

インフェルノ(2016年製作の映画)

3.0


やっと見れた!
わかりやすい展開だった!

信じられないぐらい
教授って大きな事件に
巻き込まれがち。

シャッター アイランド(2009年製作の映画)

3.0


インセプション並に1度の鑑賞では
理解が難しい。
作りおもしろいんだろうな〜

キング・オブ・コメディ(1983年製作の映画)

3.0


気味が悪いような奇妙な
ルパートパプキン
不思議な感覚で終わった。

ロバート・デ・ニーロ好き

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.0


あっという間に感じた。

爽快なぐらい
かっこいいブラピとレオ様だけど、
シャロンテート事件が本気で恐ろしすぎて
頭によぎる。
映画では笑えたけどね

ハリウッド行った時のこと
思い出した🇺🇸

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.0


日常を綺麗に
切り取ったような映像だった。
見終わったあとの不思議な感覚。

大切なものは失ってから気づくって
言うけど、
ほんとに気づくのはあとなんだ〜。

永遠に僕のもの(2018年製作の映画)

4.0


映像の美。
わりと淡々と進んでいく物語。

愛されて育ったはずなのに
どうして堕ちてしまった、そうでもない?

アス(2019年製作の映画)

3.0


解説必須なのと
夜あんな風に家の前に立たれたら死感じる。

カサブランカ(1942年製作の映画)

3.0


愛する人の幸せをとる
現実すぎず、非現実すぎず
リックの最後の選択にはみんな惚れる。

イングリッド・バーグマンの
美しさと上品さ♡

ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

4.0


ただわがままって思わられるの
その人の奔放さかありのままの姿って
受け入れられるような人になりたい。

始まりが素敵すぎて魅了される。
いつかティファニーで朝食🥐食べよっと

パニック・ルーム(2002年製作の映画)

3.0


えっそうくる?みたいな部分が
ちょこちょこあったせいか
期待しちゃったせいか
普通に楽しめたって感じ。

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

4.0


ハチャメチャで不器用な
フランシスに見えるけど、
ただ素直に生きてて愛らしい人。

きっと、
生きてればいいことあるだろうなって
感じられる作品だったのはなぜだろう。
終わり方にセンス感じる。

勝手にしやがれ(1959年製作の映画)

4.0


フランス映画🇫🇷らしい男女の会話
いいな、すてきだなってなる。

Ma(原題)(2019年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます


ちょっとヒヤッとなるシーンある。
音とか奇妙な雰囲気が怖いというか、
心地よくない。

復讐といえば復讐だし
ただ彼女がサイコパスなのか、
そんな簡単な理解しかできなかった。

天使と悪魔(2009年製作の映画)

4.0


ダヴィンチコードよりサスペンス要素あって
私は見やすいと感じました。
飽きないぐらい展開していく物語、
なのに現実にも思える。
「宗教」と「科学」の共存

ヴァチカンの綺麗な街並み、
「宗教」をより
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俺たちに明日はない(1967年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます


クライドがプレイボーイ感満載なのに
慣れてない感じが見所のひとつなの。
余計に、悪事でただ
注目浴びたい子供にすら見える。
やっと愛し合えた矢先…
終わり方がわりと残酷。

この当時の社会背景とか考
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バード・ボックス(2018年製作の映画)

3.0


気味悪い男の人が家で暴れた時の
あの表情が怖すぎた。

「籠の中の鳥」状態

卒業(1967年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます


女性としての価値を確認したいからって
子供の同級生を誘惑してた最初のシーン、
なんか滑稽でわらっちゃう。

まったくイメージしてた内容と違って、
全然純愛じゃないのがいい。
Elaineがマリアンヌ
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カリフォルニア・ダウン(2015年製作の映画)

3.0


迫力のある映像と
実際起きたときを想像すると
恐怖がすごいけど、
完全にレスキュー物を私有化させてる父に
ツッコミどころ。
だからかな、B級感した。

紙の月(2014年製作の映画)

3.0


たかが学生時代に謳歌させた方が、
のち爆発しなさそう。

池松くんが役にハマってる。

女王陛下のお気に入り(2018年製作の映画)

4.0


エマ・ストーンが
珍しくいい子じゃなかった…

3人の女優さんの演技が光ってる。
監督の不思議な世界観と終わり方に
なかなかの強烈な印象を残して見終わりました。

キングス・オブ・サマー(2013年製作の映画)

3.0


食事は調達してるあたり、
ちゃっかりサバイバルこなせてない。
そんな簡単には
壊れない友情だったことに安心。

ニックロビンソンはかっこいい。

タクシードライバー(1976年製作の映画)

4.0


普通に見てたけどよくよく考えたら
主人公の行動って怖い。

「正義」の見方を間違えたら
罪を犯してもおかしくない。

博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか(1964年製作の映画)

4.0


自分の親が生まれる前の映画を
見れるなんて。

ちょいちょいちゃんと笑えるシーンが
あって展開もカオス。
フィクションであってほしいと願う。

カジノ(1995年製作の映画)

4.0


なかなか見応えのある3時間
ウルフオブウォールストリートと
系統同じだけど、こっちが先か。

あんな母親たまったもんじゃないと思わせる
シャロン・ストーンがイカしてる

終わり方がよかった👌

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