すばるさんの映画レビュー・感想・評価

すばる

すばる

爆発する映画が好き。ハッピーエンド至上主義。
大好きなものは何回でも観たい。
コメント・フォローなどどうぞお手柔らかに。
個人の記録だよ〜 クリップが一生減らない

映画(128)
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映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ(2019年製作の映画)

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早起きしてモーニング後の鑑賞。
親子連れが多く、小さな歓声と字幕を読む
優しい声があがる和やかな回でした。
揚げ物たちが動く時のカサカサした衣の音が好きだ

キャラクターは少しだけ下調べしていったけど
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CLIMAX クライマックス(2018年製作の映画)

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迷っていたので、勢いで観てしまった。
結果、別に観ても観なくても
どちらでもよかったと言えるけど
どうせなら映画館で観た方が良いタイプの
作品だったので… 判断は正解でしょうか…
どうせいつか観るし。
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マレフィセント(2014年製作の映画)

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マレフィセントは悪魔や魔女の類だと
なぜだか勝手に思い込んでいたのだけれど…
妖精という切り口から彼女の人生を見る。
ヴィランとは一体誰なのだろう。
これは、ひとりの女性の物語。


フェアリーゴッド
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空の青さを知る人よ(2019年製作の映画)

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チケットの引き換え期限が迫っていたので
とりあえずこれから一番早く観られる映画を…
となって決まったのがコレ。
タイトル以外の事前情報なしで鑑賞。
子供と大人、違う世界を見ていて
その微妙な境界という
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ジョーカー(2019年製作の映画)

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ダークナイト、スーサイドスクワッドぶりに
DC作品を観た。
仕事終わりに駆け込み、ほぼ満席。

感想としては
シリアス過ぎる DCユニバース出身かよ
という気持ち。(出身です)
真剣な感想は誰かが書い
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ライオン・キング(2019年製作の映画)

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超実写、舐めていました。これはすごい。
いい意味で普通のアニマルドキュメンタリー。
彼らが喋り出すまで、そこはただの
ありふれたサバンナの風景。
もはやCGってなんなの??と混乱する。

素人なので専
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ミュウツーの逆襲 EVOLUTION(2019年製作の映画)

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もう本当に懐かしさしかない。
出るポケモン全部がわかるし、
ナレーションに毎回感激する、
【ポケットモンスター 縮めてポケモン】
【ここはどこだ、私は誰だ。】
そして、めざせ!ポケモンマスターで爆涙。
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ターボキッド(2015年製作の映画)

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世紀末
変わらず役立つ
ガムテ・チャリ

この作品を観て、超今更ながら
資源が枯渇した世界で大量にガソリン使って
走ってるのはおバカなんだなと
気付いてしまった(でも大好きMADMAX)
今回はエコ世
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プロメア(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

本作がなにかのスピンオフだったり、
前後編がある作品だったら大変申し訳ない。
あくまで本作のみを観た人間の感想で、
⚠️ネタバレ もあります。

個人的にはあまり作風が好みと合わず…
以下レビューは正
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アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

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キャシーちゃんかわい?!!
って1000回くらい思う作品の2作目
スコットとキャシーの一年を追う
スピンオフやってよおー!!!
と思うくらいこの親子がかわいすぎる

前作の演出も引き継ぎながら、
やっ
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マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

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おかえり弟。
テッセラクトめっちゃ好きだね…

まさかの先生との絡みがありビックリ
翻弄される雷神が楽しい

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

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オープニングからテンション爆上がり。
ベビー・グルートかわいいねほんと…
これだけでスピンオフ作って欲しい

関係性を強く押し出した作品、
広い宇宙の中のちっぽけなひとり。
家族とは、親とは。
ハムス
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ヴェノム(2018年製作の映画)

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最も残虐な悪が…って書いてるけど
宿り主がトム・ハーディだったばかりに
子犬ちゃんみたいな扱いになってて笑っちゃう

坂道のカーアクションシーンが
なかなかスリルのあるアングルで印象的だった

ラヴレース(2013年製作の映画)

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アマンダ・サイフリッドを見たくて、
予備知識なしで鑑賞。
フィルターを通して見るようなカラフルな街並み、
キュートな少女に、どこかニヒルな大人の男。
一夏のセクシーな恋愛コメディ?
なんて何も考えずに
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シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ(2016年製作の映画)

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2時間30分とは思えない情報量と感情の映画。
疲れるけどおもしろい、けど何回も観るのはしんどい。
でもすごくおもしろいのだ。。
全員は救えない、なんて
そんな現実的な話が今更出てくるか?
「責任感」を
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アントマン(2015年製作の映画)

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今まで見てきた他のMARVEL作品と
毛色が違いすぎてびっくりしちゃった。

スーツを着たスコットはどこにいても
今まで見たことのない世界を見せてくれる。
小物の使い方やアクションシーンが
ものすごく
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アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

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クロスオーバーの醍醐味、
集合絵がこれでもかというくらい味わえる。
何回でも観たいシーンがたくさんある。


パパホークアイが素敵。
ビルを買い取ってしまう社長が好きだ。
メンバー同士の和やかなシーン
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年製作の映画)

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MARVEL内のミュージカルかと思うくらい
ノリノリで超楽しい映画だった。
まるでアトラクションみたい、
ロケットが一番好きだ

キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014年製作の映画)

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キャップのアクションの幅の広がり、
見てるこっちが嬉しくなって興奮してくる。

超人血清打ったらとりあえず冷凍しよ!
みたいになるのめっちゃ嫌だね

マイティ・ソー ダーク・ワールド(2013年製作の映画)

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兄上ー!!!ロキー!!
ってなる超忙しい映画だった

神話の世界のお話だった、
とにかくフリッガさんが美しい…
ロキのことみんななんだと思ってるの

アイアンマン3(2013年製作の映画)

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トニー・スタークとして、
世界と向き合う姿。

あなたがアイアンマンなんです、
何があっても。本当にそう思う。

マイティ・ソー(2011年製作の映画)

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以前本作は観ていたはずなのだけれど、
ロキってあんなにかわいそうな設定だった?
とびっくりしてしまった。
この時のソーが三作品の中で
一番王子感があった気がする…

アイアンマン2(2010年製作の映画)

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スターク社の技術力が最高に
カッコイイ作品
転職するならスタークインダストリーズだね…
格闘技と複数言語勉強してきます。

財と知識があるだけではなく
すべて自力でやってしまうところ、
責任と興味と好
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アイアンマン(2008年製作の映画)

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EG鑑賞後のMCUマラソン開始。

何を隠そうアイアンマンが一番好きだ。
RDJのお顔が好きで本作に興味を持ったのだけれど
こんなに素敵なシリーズを知ることができて本当に良かった。


戦争で名誉と富
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バトルシップ(2012年製作の映画)

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爆音上映

何回観ても頭カラッポにして楽しめる
サイコーの作品。
浅野忠信の顔はこの作品で覚えた

ムトゥ 踊るマハラジャ(1995年製作の映画)

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ウルトラ・ハッピー マサラムービー。
最近のインド映画を観てから
この原点に立ち返ったので、逆に新鮮。
ベタベタな表現や顔芸を見ているうちに
ムトゥがだんだん可愛く見えてくる不思議。
完全ノンデジタル
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バジュランギおじさんと、小さな迷子(2015年製作の映画)

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笑いあり涙ありの、インド!と言う感じの
映画でとってもよかった。
本作の神様は、ハヌマーン。お猿さん。

ムンニーとパワンの出会いのシーン、
Selfie Le Le Re が現代チックで新鮮。
印パ
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シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

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ディズニーのコンテンツ力の本気を見た。
予告で既にかなり高まるのだけれど、
それを超えてくる本編。プリンセス大集合…

オンライン空間の描写もおもしろく
目がいくつあっても足りない
ヴァネロペのプリン
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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両親と。
普段なかなか観ないジャンルで新鮮。
ラミ・マレックの出っ歯な感じが
フレディに似ているそうだが
本物のクイーンを知らないので判断はつかず。

性別に関わらず、一緒に何かをやれるメンバーや
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シュガー・ラッシュ(2012年製作の映画)

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壊し屋の大男と、お転婆カーレーサーの物語。
ゲームの中の世界の話なのだけど、
解像度が違うゲームのクロスオーバーが
すごく面白い、ストーリーもアツく
うるっとくるシーンが多い。
子供向けと侮るなかれ。
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アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

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悪夢版ラ・ラ・ランドとは、言い得て妙である。

意味ありげに映る全てのものに
意味があるし、意味は無い。
人生はそんなものかもしれない
そんなことを考えることも無駄なのかも。
予告編とポスターのセンス
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クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅(2018年製作の映画)

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なんとなく思っていたのとは違ったけれど。
人の縁の話だな、と思った。
信じるものが救われる訳では無いけれど、
正直で誠実であることは何よりの財産だ。

アジャの幼少期の役の子が
すっごくキュートだった
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Diner ダイナー(2019年製作の映画)

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原作一巻のみ読んで映画館へ。
いやもう花が散るわ散るわ。
ムダのないムダなシーンを交えながら
息つく暇もない117分。
ツッコミどころは本当キリがないのに
総合満足度がめちゃくちゃ高い謎の作品。
感想
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トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

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ダッキー&バニーのうるさかわいさに
やられてしまった… なんて愛くるしい
チョコプラのおふたりがすごい。
このキャラは本当にダークホースだったな…



本作はウッディにとっての卒業の話だと感じた。
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スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

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ピーターは強い子だ本当に…
ヴィランも、えっ、そう来ますか…
という捻りと皮肉を味わわされる

映画単体としてはスケールも大きく
本当に素敵な作品なのだと思う
個人としては、大変なトニー過激派なので
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シャークトパス(2010年製作の映画)

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🦈ザバー!!サメデス!!
👭キャー!
🦈ガブー!!!◎●$×△✳︎♯…
×10セット
みたいなメッチャわかりやすい話で笑っちゃった


マジ…これはマジ… サメ映画とは…??
サメ映画初心者なんです
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