Mitsuhiroさんの映画レビュー・感想・評価

Mitsuhiro

Mitsuhiro

観た映画覚えてますか?
Filmarks2014/5/4~

映画(1059)
ドラマ(14)

ポーカーナイト 監禁脱出(2014年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

ポーカーをしながら
ベテラン刑事が新人刑事に教訓や武勇伝を聞かせて新人刑事が教訓を活かして最狂の敵に挑む

序盤、面白そうと観ていたら‥

教訓活かす前に未成年をレッツゴーしてどうするねんやん
アホな
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ロスト・イン・スペース(1998年製作の映画)

4.0

なんでもありでいいんです!
父と子のファンタジー寄りの素敵なSF映画。
私は「スターウォーズ」よりこの映画の方が好きです 笑

王様のためのホログラム(2016年製作の映画)

1.5

私には全然ハマらなかったー
トム・ハンクスだから良かった
異文化が知れた
風景綺麗
雰囲気落ち着く

とか‥違う映画観るわ

サイレン(2016年製作の映画)

2.0

なんかこれ聞いたことある
お客さんに自分を好きな芸能人と思わせる催眠をかけて相手するおばあさん。

釣りバカ日誌6(1993年製作の映画)

2.5

よくある話
スーさん社長休憩
代わりに浜ちゃんが社長を務める
この二人だからなんとか持った内容

豊川悦司が若い

釣りバカ日誌5(1992年製作の映画)

3.5

流石はスーさん
浜ちゃんを釣る方法をちゃん知っている
内容的には今作までで一番好き
スーさんと浜ちゃんの仲の良さが感じとれる傑作

釣りバカ日誌4(1991年製作の映画)

3.0

ついに鯉太郎が登場

スーさんが甥に頭を抱える
尾美としのりが甥役を好演

釣りバカ日誌3(1990年製作の映画)

2.5

今回のゲストは五月みどり

スーさん釣りしながらロマネ・コンティ開けちゃうかね?

仕事中にピンクの00.2で
エビの疑似餌を作る浜ちゃん
2017年で00.1になったそうだよ。

釣りバカ日誌2(1989年製作の映画)

2.5

ここから釣りバカのお決まりが出てきますね。
マドンナの登場ですね。
スーさんが弱みを握られ浜ちゃんに平謝り。
このくだり最高
ただ1作目を無視しているところはガッカリ

釣りバカ日誌(1988年製作の映画)

3.0

若い頃の石田えりが
中条あやみに似てると思ったのは私だけでしょうか。
1作目では浜ちゃん関西弁だったんですね。
浜ちゃんとスーさんの師弟関係の始まりも観れて良かった。

マッド・ナース(2013年製作の映画)

2.5

好きな女優ともう1人の女優が出てて
結局、集中出来なく単体のやつが観たいわっていう感じになって萎えるみたいな

そんなエロサスペンスコメディ

セル(2015年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

昔ならこういう映画を観ると消化不良で辛かった
だけど最近はもうなんか気にならない
むしろ解釈が楽しみになり納得もしてしまう。
そしてスティーヴン・キングだと知ってまた納得

赤いフードと緑のC-4
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アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち(2014年製作の映画)

3.5

タイトル以外全部素晴らしい
この時代背景の使い方が巧く。
精神病院でのジョークの入れ加減が絶妙でツッコまなくていいので観やすい。
よくシャッターアイランドと比べられているが別物

パーフェクト・ルーム(2014年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

1回目まではまだ良かったのに‥
2回目からは無理と偽善と欲張りのオーバーフローチキンレース墜落

グレートウォール(2016年製作の映画)

2.5

ブッ飛んだ戦術や矛盾点など
色々突っ込みどころ満載だけど観る方のツッコミを停止させるほど登場人物たちは大真面目
なんか磁石な気分です。

ホーンティング(1999年製作の映画)

2.5

この映画CGで後半に向かっていくほど怖くなくなっていく。
主人公だけが事情をすんなりと受け入れていくので周りは呆気にとられています。
最後、モロー博士が立ち上がる際、柱にもたれるのですがクッションのよ
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クローズド・バル 街角の狙撃手と8人の標的(2016年製作の映画)

2.5

何か意味ありげなシーンが多く
謎解きが始まるのかと思っていたら
サバイバルに切り替わりそのまま終わってしまった‥
でも最後まで面白く飽きずに観れました。

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

2.5

都合良く記憶が無い‥「 メメント」みたい

都合良く記憶を失う、それならそれでいい
ならもっと複雑な内容にして欲しかった。
先が読めた途端に長さしか感じなかった。
エミリー・ブラントが好演

X-ファイル:真実を求めて(2008年製作の映画)

2.5

ドラマの頃とあまり変わらず。
映画として観るとすこし長く感じ
いつもの様にふわっと終わるのも映画だと不満に思うかも

9<ナイン> 〜9番目の奇妙な人形〜(2009年製作の映画)

2.5

ティム・バートン感は出てたけど
子供向けだと若干不気味
大人向けだと話の内容がイマイチ

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

3.5

悪魔のいけにえ
この悪魔の登場から狂気
襲い方が異常で計画も無く雑で不器用な感じでリアル
後半は笑えてきてしまう。

グリフィン家のウエディングノート(2013年製作の映画)

2.5

例えれば
財界、政界、芸能等の各分野から大御所が
集まった豪華な結婚式だけど感動も笑いも盛り上がりも今ひとつのプレイブック

インベージョン(2013年製作の映画)

2.5

全然ゾンビじゃない笑
ただの服汚れた人たちが
追いかけてくるという映画
低予算でやってると割り切って観れば
まあ何とか観れる

シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア(2014年製作の映画)

3.5

おかしいな内容が思い出せない
傑作で笑える映画だったって事は覚えてるのに‥
エンドロールの後から内容が思い出せない‥

ブギーマン(2005年製作の映画)

2.0

前フリほど怖く無いラスト

ジョン・ウィックの方が怖い
愛犬殺されてマフィア壊滅させるんだから

新宿スワン(2015年製作の映画)

2.0

配役や雰囲気は良かったのに
内容が酷い
原作の漫画は見ておらず
実写化による問題なのか所々、矛盾を感じ
偽善的な台詞で冷めました。

127時間(2010年製作の映画)

2.5

これも実話に助けられている映画の中の1本。

10 クローバーフィールド・レーン(2016年製作の映画)

3.5

前作を巧みに生かした内容で面白かった。
ただ前作にこだわって観るのはお勧めしないです。
ジョン・グッドマンの迫真の演技にブラッドリー・クーパーのなかなかのフラれ方(笑
メアリー・エリザベス・ウィンステ
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クローバーフィールド/HAKAISHA(2008年製作の映画)

2.5

巨大生物がニューヨーク市街を攻撃。
圧倒的な破壊力で人々を恐怖のどん底へ突き落とす!
そして手ブレの嵐
観ているものの集中力を奪う!

レッド プラネット(2000年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

乗組員達は自滅していき
エイミー初っ端で暴走
隠れながらの恋愛で帰り半年はやりたい放題
火星も真っ青だよ人間には‥

スペル(2009年製作の映画)

2.0

もはやコメディ
婆さんがローン延長を仕方なく断った主人公を呪っちゃうお話
主人公が可哀相すぎる
これがまさにサカ・ウライミ

ペット・セメタリー(1989年製作の映画)

2.5

これで感情移入
出来たら大したもんだ。
内容や行動、見せ方の不自然さが目立つ。
特殊メイクが好きなのは分かりました。

ミッドナイト・ミート・トレイン(2008年製作の映画)

2.0

グロいとか怖いとか
お粗末なCGで吹き飛ぶけど狙ってたのでしょうか?
無理に和を出してきて違和感あるし
深夜に酒でも飲んで撮ったのかと思ってしまった。

ブロブ/宇宙からの不明物体(1988年製作の映画)

2.5

ブライアンは ヒャダルコを となえた!
ブロブに 大ダメージ!

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