Harunaさんの映画レビュー・感想・評価

Haruna

Haruna

ミュージカル映画とボリウッドとゾンビ映画をこよなく愛しています。
最近はショートムービーとホラーも観てます。
要するにただの映画好き。

☆の付け方はその作品がどれだけ好きかどうか。

since(レビュースタート) 2016/06/05~
※それ以前に観た作品レビューは過去鑑賞

映画(549)
ドラマ(0)

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

3.0

早くも1月中旬ということに驚きつつ
今年初のホラー映画です。

解剖シーンがメインの映画なため
ずっとホラー感はなかった。
サスペンスやミステリーぽさの方が強くて、ラスト30分でグッとホラーぽさを付け
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ゾンビーズ(2018年製作の映画)

3.5

記念すべき、ゾンビ映画第10弾!

今までにありそうでなかった
ゾンビ×ミュージカル!
そこにさらにディズニー要素もりもり。

ゾンビ映画、ミュージカル映画好きとしては最高の組み合わせでした。

最近
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息子の誕生日プレゼント(2014年製作の映画)

4.0



ギターとの出会いが人生を変えたように
私にとっては沢山の映画との出会いが人生を豊かに変えた。

ルイスと不思議の時計(2018年製作の映画)

3.5

機内にて(アメリカ→日本(大阪))

ファンタジー映画であり後半は少しダークファンタジーぽい。
魔法使いや魔女が憧れの私にとっては魔術師という設定は物凄くそそられた!
みんなと違う特別な力があるってす
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銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

4.0

機内にて(アメリカ→日本(大阪)) 英語字幕

久しぶりの邦画は続きが観たかった銀魂で。
何も考えずに笑って観れるから好きです。笑
今回もふざけまくってた。ここまで吹っ切るとさすがです。笑
しかも役者
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ビリオネア・ボーイズ・クラブ(2018年製作の映画)

3.5

機内にて(アメリカ→日本(大阪))

「ベイビードライバー」と「キングスマン」の2人がコンビを組むという、わたし的には最高の組み合わせの映画だった!
眼福、眼福。これで+☆0.5です。

ストーリー的
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タグ(2018年製作の映画)

4.5

機内にて(アメリカ→日本(大阪))

子どもの頃から30年間、毎年5月に鬼ごっこを行う大人たち。
相当馬鹿げてるけどこれが脚色された話だとは…!
アメリカ人てクレイジーだなぁ。笑
真面目に馬鹿やる、て
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メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

4.5

Hollywood in America
エル・キャピタン劇場
英語版 字幕なし

あけましておめでとうございます!🐗
Happy New Year 2019!

2019年映画初めはなんと!
映画の
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モアナと伝説の海(2016年製作の映画)

4.0

機内にて(香港→アメリカ(LA)) 吹き替え版

神秘的な自然の美しさ、ストーリーへの惹き込まれ方、キャラクターの魅力、どれをとってもさすがディズニーと言うべきクオリティ。
ディズニー映画は、生きる上
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クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

4.0

機内にて(香港→アメリカ(LA)) 吹き替え版

「花より男子」的展開で進むけど
ヒロインは勇敢で賢くて自分を大切にしててしっかり軸を持ってるスーパーカッコイイ女性だった。
もう1人のヒロインと言うべ
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スカイスクレイパー(2018年製作の映画)

3.5

機内にて(日本→香港) 吹き替え版

まさかの偶然に香港が舞台の映画を
香港行きの機内で鑑賞しました!笑
最近偶然が立て続けで起こっててなんか不思議…!

ストーリーは途中から(思い返せば序盤から)「
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暗闇の金庫(2011年製作の映画)

3.0



モノクロの雰囲気が渋い。
仲睦まじい感じからの落差。

愛は盲目(2015年製作の映画)

4.5



不倫は絶対ダメだけど
日頃放ったらかしにして突然サプライズするのもわりとダメ。笑

二人(2007年製作の映画)

3.0



ベネディクト・カンバーバッチの演技が物凄くて二人の人格が見える、そして奥さんは全てを見抜く。

愛は痛みをともなうもの(2014年製作の映画)

3.0



純白じゃない恋愛経験をお持ちの方は
白のドレスを着る資格はないってか!?

マザー!(2017年製作の映画)

4.0

ほんとはテーマ的にも難しくて
評価付けにくいんですがタブーの挑戦という点と衝撃でこのハイスコアで!
映像的には結構グロくて苦手でした。

以下、解釈ですがちとネタバレです。

最初はなんだか奇妙で
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ナイトメアー・ビフォア・クリスマス(1993年製作の映画)

4.0

メリークリスマス🎅

クリスマス映画第2弾は
ハロウィン?クリスマス?でアニメと言えばな、この作品。

小学生の頃映画観たことないのに
ジャックが好きでノートの端に絵めっちゃ描いてた!笑
そんな懐かし
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ティム・バートンのコープスブライド(2005年製作の映画)

3.5

メリークリスマス🎅

クリスマス当日映画第1弾は
ダークファンタジー!
独特の世界観とストップモーションアニメがええ感じ。
そしてミュージカルで、これぞティム・バートンて感じ。

設定といい「リメンバ
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すべては君に逢えたから(2013年製作の映画)

3.0

メリークリスマス・イブ🎅

クリスマス・イブにクリスマスの映画観れて良かった。
クリスマスらしいことしてなかったので映画で味わえました。

オムニバス映画てこういう特別な日にはピッタリな手法だようなぁ
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ゴーストのおいしいレシピ(2009年製作の映画)

5.0



誕生日は誰にとっても特別な日で
誰かと食べる誕生日ケーキは格別に美味しい。

運命の元カレ(2011年製作の映画)

3.0

きっとまだ結婚に焦ってない歳だからしっくりこなかったのかなー?
妹に結婚先越されたらさすがに焦るだろうな。笑

でもね、ガーデンウェディングは最高に素敵だしめちゃくちゃ憧れる!
あと海外ではよくあるブ
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ベガスの恋に勝つルール(2008年製作の映画)

4.0

最初から嫌なところも全開で見せて
むしろ見せすぎなぐらいさらけ出して
それでも仕方ないから一緒にいて
そうしていく内に気付いたら自分も自然体で居られることに気付いて
よーく見たら誰よりも魅力的に見えて
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審査員(2012年製作の映画)

2.5



なんじゃこりゃ、という映画だったけど
映画に対する思いは人それぞれ。

ロングブランチの街角で(2011年製作の映画)

3.0



優しさの傍にいると自分が情けなくなる。
けど、綴りを間違える男より花をくれる男の傍にいたい。

天使のくれた時間(2000年製作の映画)

3.5

天使ものの映画だったので参考のために。
そして意図せずクリスマス映画でした。

エリート街道まっしぐらの中年オヤジが
昔別れた恋人ともし結婚してたら、、?
人生の選択、という言葉がピッタリの映画でした
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エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方(2015年製作の映画)

3.0

こういう女子がモテるのも何となくわかる気がするし、どういう男が近寄ってきてるのかもわかる気がする。

客観的に見ると拗らせ女って相当めんどくさいけど、結構自分にも当てはまってそうなのが恐ろしい。笑
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グリンチ(2000年製作の映画)

3.0

今年も残すところあと少し。
クリスマスの前にクリスマス映画を。

グリンチはとても不気味だったけど
ジム・キャリーだと節々で分かるのがすごい。笑
小さい頃に観てたらけっこうトラウマになってた気がするな
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ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

5.0

まず、映画を観終わって特典映像まで見て
これを映画館で観なかったこと、激しく後悔しました。

ですが!やはり映画とは
その時の自分に必要な大切なことを伝えてくれます。
よってこのタイミングで観れたこと
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ベッドタイム・ストーリー(2008年製作の映画)

4.0

「ベッドタイムストーリー」をベッドタイムに観るという最高に幸せなシチュエーションでした。
今夜はよく眠れそう。

アメリカ映画あるあるだけど
ベッドタイムに親が子どもたちに物語を読み聞かせる光景、慣わ
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コンスタンティン(2005年製作の映画)

2.5

天使をテーマにした脚本を考えているのでアイデアを求めて観ました。
ちなみに妹に教えてもらって。

正直ね、私には難しかった!
悪魔や天使や世界観はすごくカッコよくて良かったけどストーリーがなかなか頭に
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ピクセル(2015年製作の映画)

4.5

レビュー見る限りイマイチな反応が多いけど普通に楽しめたし面白かった!

ゲームセンターでゲームしてた世代ではないにしても、パックマンとかは分かるしインベーダーゲームもしたことあるからワクワクした!
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ディセンダント2(2017年製作の映画)

3.5

※吹き替え版鑑賞

Amazonプライム様々。
少し間は空いたけど観ることできた!
その分前回までのあらすじが忘れてるところもあるけどディズニーの世界観全開でカバーしてました。

吹き替えだったので
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ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

5.0

3本連続で同じテーマの映画を手にしているのは映画の神様が仕向けているのかも、と思ってしまう。
観る映画は、その時自分が密かに無意識に抱えてる意識を反映しているのかもしれない。

3本の共通テーマはシン
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ビフォア・ミッドナイト(2013年製作の映画)

4.5

三部作の中で一番胸に突き刺さった映画。

ちょうど「ブルーバレンタイン」を観たばかりだったのでタイプは物凄く似ている映画だったけど私はこちらの方に気持ちが動かされた、、、

以下、ほぼ映画の感想ではあ
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ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

3.0

切なく辛い、というレビューが多い中
あまりそう感じなかったのは
私が恋愛をまだまだ知らないお子ちゃまだからなのか、はたまた大人の階段を登ろうとしている最中だからなのか、、、
それは私にも分からないけど
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