げざんさんの映画レビュー・感想・評価

げざん

げざん

将来の夢:ジェイソンステイサム
邦画洋画ジャンル問わず見る雑食型。評価甘め。
僕はとりあえずバーっと見て、これ面白かったな。っていうのに出会った瞬間が好きです。もちろん、見たいのも見ますけどね。

メモ:これからまとめて見たい映画
marvel作品
ハリーポッターシリーズ
バイオハザードシリーズ
沈黙シリーズ

映画(556)
ドラマ(529)

ジムノペディに乱れる(2016年製作の映画)

3.5

1週間で男の愛の未熟さを暴いてる。未熟なんです、男ってものは。

アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ(2010年製作の映画)

3.0

田舎モンのケダモノ5人にレイプされた作家の女性の復讐劇。
復讐がエグすぎる。普通に顔ひきつりながら見てた。

牝猫たち(2016年製作の映画)

4.0

牝猫たち。

3人の風俗嬢のストーリーを見たあと、タイトルのマッチ具合がすごくわかる。

ハート・オブ・ウーマン(2000年製作の映画)

4.0

基本的にヒトは興味のないことには無関心であるものだが、まれに興味がないことにも関心がある人もいる。無関心なことでも一度関心を持つと気にかけてしまうものでもある。
女性の気持ちなど御構い無し男に突如女性
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アレノ(2015年製作の映画)

2.5

表紙の通り。

セックスしてるときに、普通に霊体となった彼が出てくるのがなんとも安さを感じた。

何者(2016年製作の映画)

4.0

就活というものは形は違えどおそらく誰しもが通るものであると思う。本作は同大学での学生同士という近いグループでの就活における本音と建前の葛藤、人間の素を引きずり出している面白い映画だった。
発信系のSN
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溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.0

終盤がサスペンス。
全体的に綺麗な画、美化してる。

まゆ毛のやりとり、バッティングセンターでのやりとりアドリブなんかな。

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

5.0

エニグマを解読したのはイギリスの天才数学者だったんだ。
チューリングどジョーンの関係性は唯一無二の理解者であり、いい妻であった。
チューリング作った機械がコンピュータの元になってるのはトリハダ。

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フローズン・タイム(2006年製作の映画)

5.0

アーティスティックですごい奮えた。ロマンチックにあるコメディ要素は非常に面白かった。
その瞬間は止められても、前にも後にも動かすことはできないことはこの瞬間の貴重さを表していて、それはすごい伝わった。
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ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

5.0

コミュニケーションがうまく取れない少年オスカーに訪れた突然の父の死。父が残した鍵がなんなのかを探し求めるストーリー。

気持ちが一気に爆発するシーンは心に響いた。タンバリンで自分を鼓舞してるところはう
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25年目のキス(1999年製作の映画)

3.0

25歳のライターが17歳として高校に潜入取材するストーリー。

アメリカンな高校生活は憧れるよね。ピュアな恋愛悪くないけど物足りない感ある。

変態だ(2015年製作の映画)

2.5

クドカン出てるって聞いてみたけど、クドカンの使い方村の警官は想像してなかった。
変態だって感想になる。

悩ましき男たちの肖像(2009年製作の映画)

2.0

男女の悩める話をいくつかのストーリーに分けられている。
くだらないけど、悩ましいな男女問わず。

ひまわりと子犬の7日間(2013年製作の映画)

3.5

若林入れなきゃなかなかいいストーリーなんじゃないかなとも思ったけどこういうクッション役無いと評価が二極化しちゃうから実はちょうど良かったのかも。とも思ったりしたりして。

何か生き物を飼おうと思ってい
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マイ・プライベート・アイダホ(1991年製作の映画)

3.5

俺が見た中ゲイの人たちを描いた最も古い映画かな。
キアヌリーブス若々しいし、かっちょいいな。
時代は進んどうのに理解は中々されにくいもんですよね。今でこそやっとこういう映画に触れる機会が増えて良かった
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幸福の黄色いハンカチ(1977年製作の映画)

3.5

山田洋次監督の作品は滅びないな。時代が変わっても廃れないようないい映画。
武田鉄矢わかし。

恋と嘘(2017年製作の映画)

3.0

原作は最高に好き。斬新すぎて心持ってかれた。
最近はドラマとか映画とかでこの手の設定出てきたけど、これはそのパイオニアストーリーだと思う。
だがしかしbutやっすい映画になっちゃったよな。。。

トリガール!(2017年製作の映画)

3.0

ふと鳥人間コンテストの動画見てたら関連で出てきてひょっこり鑑賞。
特に何も感想はないけど…間宮祥太朗はかっけ。
飛行禁止区域に到達したら機体を水没させなきゃいけないなんて酷すぎるよな。

オーストラリア(2008年製作の映画)

3.0

オーストラリアを舞台にしたアボリジニとのドラマ。
戦争前のアボリジニに対する扱いが伝わった。
ヒュージャックマンかっちょい。

ファンタスティック・フォー:銀河の危機(2007年製作の映画)

3.5

前作ではなくこの作品から入ったから起源は分からなかったけどめちゃ面白いことは分かった。
超能力系の映画はいくつになっても少年心くすぐってきて好き。

ファンタスティック・フォー [超能力ユニット](2005年製作の映画)

3.5

ファンタスティックフォーの起源が分かった。
こうやってできたのね!
今後のシリーズ化に期待。

チリ33人 希望の軌跡(2015年製作の映画)

4.0

実話を元にした映画。
アントニオバンデラス出演作。
閉じ込められたときの恐怖感はすごい伝わってきた。
閉じ込められた作業員たちが団結し長い間よくぞ耐え抜いたよ、ほんと無事みんな帰還できてよかった。リー
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ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション(2015年製作の映画)

4.0

ついに、完結…
カットニスの衣装かっこいい。
これまで勝ち残ってか仲間たちがどんどん死んで行くのかつらい。
展開の終焉が目に見えていくから見てて寂し悲しくなっていった。
2人が戻ってよかったのかな。
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ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス(2014年製作の映画)

3.5

ついに最終章…
カットニスの歌がとてもいい。耳に残るメロディーで忘れられそうにない。
でもストーリーはちょっと物足りなかった。

ハイエナ・ロード(2015年製作の映画)

3.0

最近見るようになったミリタリーアクション。普通のアクション映画とは違ってチームワークや愛国心がメインとなっているアクションでこれはこれで面白い。
接近戦が少ないのが個人的に物足りなさに繋がる。

その男、凶暴につき(1989年製作の映画)

4.0

北野武監督作品にハマりつつある。
この今の時代、これからの時代では考えられない昔ながらのバイオレンスさが昔の時代を知れる気がして面白い。

DEATH NOTE デスノート the Last name(2006年製作の映画)

3.5

ミサミサってより戸田恵梨香が可愛い。
松山ケンイチってよりエルがカッコいい。
夜神月は藤原竜也、特になし。

DEATH NOTE デスノート(2006年製作の映画)

3.5

小学4年生のときこれを見て、黒の折り紙使って作ったな。
先生の名前書いて、取り上げられて黙って返されたときにすごく申し訳なくなった。傷つけてしまった。いい映画だ。

近キョリ恋愛(2014年製作の映画)

3.0

ドラマの方が面白くなかったかな。よりも漫画の方が面白い。
小松菜奈が可愛いのは確か。

クローズEXPLODE(エクスプロ―ド)(2013年製作の映画)

1.5

やらかしたな。
クローズを名乗らないで欲しい。
こんなやっすいもんじゃないな から。
前に比べたらキャストも薄いよ。
流行りの人起用すればいいってもんじゃない。

クローズZERO II(2009年製作の映画)

4.0

1も2も選べないくらい好き。
こんなん見たら多少たりとも影響受けるよね。山田孝之たまんない。

クローズZERO(2007年製作の映画)

4.0

クローズはヤンキー映画で最も好き。1も2も同じくらい好きだけど、リンダマン出演多めの1の方が好きかな。

恋空(2007年製作の映画)

4.0

映画は感動した。
本も感動した。あとがき読んだら心締め付けられたよ。

6才のボクが、大人になるまで。(2014年製作の映画)

5.0

撮影期間はなんと12年間。
6歳のボクが18歳の大学生になるまでの複雑な12年間の成長期を描いた作品。
家庭環境、学校生活、友情関係、その他諸々をギュッとしていてどれも見逃せないシーンばっかりでとても
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あらしのよるに(2005年製作の映画)

5.0

子供の頃に見て、初めて優しさに感動を覚えた作品。
とってもとってもいい映画です。
子供が出来たら見て欲しいな。

チョコレート・ファイター(2008年製作の映画)

4.0

新たなアクションヒロインを発掘したかと思ったけど有名だったみたい、残念。。。
阿部寛が出てるなんてびっくり。
最後にメイキングがあるからお見逃しなく。CGなしのリアルスタントアクションってことに感激。

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