flyman440さんの映画レビュー・感想・評価

flyman440

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マッチング(2024年製作の映画)

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地上波放送にて視聴。
初見だけど放送時間から察するに相当カットされてるっぽいのでそのうちちゃんと観る。

キサラギ(2007年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

二転三転する展開が秀逸なサスペンスコメディ。
最終的に明るく清々しい結論に向かっていくけど、当の如月ミキはもういないという事を思い出して切なくなる。
ラストの宍戸錠のシーンは完全に蛇足。

ドント・ウォーリー・ダーリン(2022年製作の映画)

3.8

序盤からどうやら普通の世界観ではなさそうというのが分かって、どんどん引き込まれた。

クローゼット(2020年製作の映画)

3.5

結構シリアスなホラー。
途中で登場する超絶胡散臭いが、いざという時は頼りになる祈祷師ホ室長がいいキャラしてる。

ゴールデンスランバー(2009年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

面白いのは間違いないんだけど、なんか胸糞悪い話だった。
色々な人達の助けを借りながら逃げ切ったのは感動的だったけど、結局首相殺害の汚名を被ったままで事件の真相は闇の中だし。

ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

3.0

ライアン・ゴズリング演じる主人公マーチのポンコツっぷりが楽しい。
娘のホリーが13歳にして車の運転をこなすという設定をもっと活かしてほしかった感じはある。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

3.5

人権無視の異常な設定が面白い。
コメディでもあり、ホラーでもあり、サスペンスでもある。

マスク(1994年製作の映画)

3.5

子どもの頃に何回かテレビで観た記憶があるけど、初めて通して観たかも。
マスクのアクションが完全にカートゥーンで楽しい。

鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

4.0

随分前に韓国リメイク版を先に観たけど、オリジナル版も面白い。

死を告げる女(2022年製作の映画)

3.5

振り返ってみると、ヒントは所々に散りばめられている。

エアフォース・ワン(1997年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

最後の最後までバレずにいるから内通者の事うやむやになるんじゃないかと変なところでハラハラした。

8番出口(2025年製作の映画)

2.0

あのシンプルな間違い探しゲームをよく一本の映画にまとめたなという感じ。

ワーキングマン(2025年製作の映画)

4.5

シンプルなストーリー、胸糞悪い悪役、そしてスカッとするアクション、こういうのがいい。

スカイスクレイパー(2018年製作の映画)

3.5

いつもより強さ控えめなロック様。
そしてハラハラドキドキのアクション。

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

3.8

小説や過去の映像化は一切観ずに完全に初見だったけど面白かった。

ゲットバック(2012年製作の映画)

3.0

もの凄く丁度いいアクション映画。
基本的にヒーローっぽい立ち回りをするけど、元はと言えば主人公自身が招いたトラブルだという事がずっと引っかかってた。

ピッチ・パーフェクト ラストステージ(2017年製作の映画)

3.5

べラーズ以外がアカペラグループじゃないのが新鮮だったのと、途中急にアクション映画になったことに笑った。

フォールガイ(2024年製作の映画)

3.5

アクションに関しては後半からが本番で、スタントマンらしいアクションがカッコいい。
作中で撮影している映画「メタルストーム」が最終的にどうなってしまうのかが見どころ。

コワイ女(2006年製作の映画)

3.5

3本とも面白かったが、キャラクター的には2本目の鋼ちゃんのインパクトが強すぎた。

28年後... 白骨の神殿(2026年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

フィンガーズがヤバすぎたので綺麗に壊滅してくれて良かった。
ラストにキリアン・マーフィー登場はアツすぎ。

バレリーナ:The World of John Wick(2025年製作の映画)

4.5

ジョン・ウィックに比べて荒削りな戦い方とその場にある物使った多彩なアクションが楽しかった。

ボーイ・キルズ・ワールド:爆拳壊界流転掌列伝(2023年製作の映画)

3.8

アクションの比率がかなり多いのでアクション映画としてはかなり満足度が高い。

死霊館 最後の儀式(2025年製作の映画)

3.7

家族の物語がメインで終わり方も良かった。
ホラー映画としては少し冗長気味。

ガーディアンズ(2017年製作の映画)

2.8

雰囲気やCGのクオリティは割といい感じでアクションもカッコいいけど、ヒーローチームとヴィラン合わせて5人もいるのに上映時間が短すぎてキャラの掘り下げが弱く、ダイジェスト感強い。

ウィッシュ・ルーム(2019年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

結局部屋の謎や由来はわからずじまいだったが面白かった。
終盤にシェーンがマットの姿になっていたのがどういう事なのかよく分からなかった。