シュンさんの映画レビュー・感想・評価

シュン

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そして、バトンは渡された(2021年製作の映画)

3.6

とても良かったけど、さあ泣けって感じの山場の作り方に少し残念。
それでも込み上げるものはあったのは演技力とか音楽の力だと思う。

シン・ウルトラマン(2022年製作の映画)

3.8

楽しかった!
タイトル、効果音、変身ポーズとか細かいところで心をくすぐられることが多かった。

今回出番のなかった怪獣や宇宙人だったらと妄想が捗る。

日日是好日(2018年製作の映画)

3.7

所作の美しさを垣間見ることができた。

お稽古休んだのに気が変わって行ったら温かく迎え入れてくれるとか幸せだ。

ゴジラVSデストロイア(1995年製作の映画)

3.0

子どもの頃見た特撮ばりに、ゴジラたち出るシーン以外退屈しちゃった。

あの日のオルガン(2019年製作の映画)

3.8

泣きました。
厳しい人にだって理由や苦悩がある。今の自分は戸田恵梨香の役に共感。

ファーザー・クリスマス(1991年製作の映画)

3.5

絵本大好きだったなぁ。

ただのおじいさんのバカンスなのに、サンタという肩書きのおかげで空飛ぶキャンピングカーとか夢が溢れる。

センター・オブ・ジ・アース(2008年製作の映画)

3.3

何故か自分なら磁石岩あたりで確実に死ぬなって感想を強く持ちました。

海街diary(2015年製作の映画)

3.9

耳の形、酒癖、釣り好き、ふんわりと家族だなぁって感じる描写が良かった。

花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

3.8

何かもがすごくリアルだった。
自分の過去の経験や友だちから聞いたことのある恋愛話とダブる描写が多すぎる。

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

4.7

思い入れが強くて、なかなかレビューが書けなかった。

大好きな何かを見終わった時の喪失感が苦手だけど、エヴァ新劇場版の時にはあまり感じなかった。
きっとこれからも何度も見直すのがはっきりわかっているか
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僕が跳びはねる理由(2020年製作の映画)

3.5

自閉症の方を知ろうとする事を「旅をする」って表現してたのが個人的に好き。

障害のある人の家族の想いは世界共通だなぁと思った。

騙し絵の牙(2021年製作の映画)

3.4

映画としてはとても良かったけど、予告見て期待してたようなどんでん返しがなかった。

あなたの番です 劇場版(2021年製作の映画)

3.0

ドラマの、翌週まで考察する時間こそがあな番の魅力だったんだなと思った。

Huluと金ローも全部見ておいて良かった。じゃないと困るシーンもあった。

天外者(2020年製作の映画)

3.8

舞台挨拶の動画とかも併せて見た。
三浦春馬という人がほんとに素敵な人だったんだと改めて知った。

スペシャルズ! 政府が潰そうとした自閉症ケア施設を守った男たちの実話(2019年製作の映画)

3.8

何か感動的なことが起きるわけでもなく、一つの現実としての障害福祉施設を見た気分。

子連れじゃダメかしら?(2014年製作の映画)

3.8

三姉妹の末っ子にハートを射抜かれる映画だった。子守唄のシーンが感動した。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(2021年製作の映画)

3.7

声優やキャラデザが変わったのが心配だったけど、充分に楽しめた。

ライド・ライク・ア・ガール(2019年製作の映画)

4.1

今まで競馬に興味なんてなかったのにレースは手に汗握った。
家族っていいな。
ダウン症のお兄ちゃん役はご本人がそのまま出演とか最高のキャスティング。

キツツキと雨(2011年製作の映画)

3.6

とても良い映画でした。そして銭湯か温泉に行きたくなった。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.5

前半は、大人クリストファーロビンのプーさんへの態度に胸が痛む。

罪の声(2020年製作の映画)

3.8

少しづつ解き明かされていく感じが良かった。

ロボジー(2011年製作の映画)

3.2

面白いストーリーだけど、達成感や爽快感に欠ける気がする。

モンスターズ・インク(2001年製作の映画)

3.8

マイク・ワゾウスキって耳残りが良すぎる。
ラストシーンがすごく好き。

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