ふりーやーさんの映画レビュー・感想・評価

ふりーやー

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シターラ: 夢を抱け、少女たち(2019年製作の映画)

1.0

パキスタンの監督シャルミーン・オベイド=チノイの作品を初めて観た。かなりの評価の高い監督だと…日本で知名度無さすぎるやろ、、社会な活動と繋げての関心がほんま日本人無さすぎる😅

児童婚(変換にすら出て
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じゃりン子チエ(1981年製作の映画)

1.0

昭和の大阪下町の文化・風習ってこんなのかな~
今だと表現できないとか昔だったからとかそんな表現が枕詞について紹介されることが多い気がするけど、つまらん見方してんなーて思う。表現物になに勝手な価値観押し
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永遠の門 ゴッホの見た未来(2018年製作の映画)

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ゴッホに興味わいたらええと思う。わかりやすいし、演技ええし。
けど映画として素晴らしいかはべつかなーと。

ドライブ・マイ・カー(2021年製作の映画)

3.0

すごい。…くっそ他に言葉が出えへん。もう一回観に行く!映画のことをいろいろ知ってそれなりに楽しめるようになってきたと思ったところで、これよ。。あーくそーおもしれーのー!!!絶対次は、すごい以外の感想言>>続きを読む

マルジェラが語る“マルタン・マルジェラ”(2019年製作の映画)

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めちゃくちゃ分かりやすい、入門ドキュメンタリーてな感じ。
ファッションが好きとなブランド性に興味があれば、今のファッション界に多大な影響を与え続けているアーティストの歴史を通して楽しめるわかりやすい優
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自転車泥棒(1948年製作の映画)

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ほーなるほど。でも特に目新しいところないなー。て感じ。
なーんでこんな有名なんやと思ってちょこちょこあさってみたけど、あんまりしっくりくるのなかった。
……うん、ていうか名作てそんなもんか。今からみた
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日本殉情伝 おかしなふたり ものくるおしきひとびとの群(1988年製作の映画)

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大林映画を初めて観ました。
なので作品の感想というより、大林宣彦作品に感じたことらへんを書こうかな。

なんつーかこういう言い方失礼なんかもやけど、寺山修司臭でした。どっちが先だとかそんなんじゃなくて
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ショック・ドゥ・フューチャー(2019年製作の映画)

2.5

いろいろ書きたくなる映画。よくもわくるくも😚

①電子音楽を初めて楽しめた
②これがフランス映画か😃
③セリフ刺さったーーー
④え、ここで終わんのっっ!
思った感想はまとめるとだいたいこんなもんかな。
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寝ても覚めても(2018年製作の映画)

2.0

この映画はクライマックスまでは全てフィクション。作りも含めてそれでいいと思っているのだろう。全ては最後のやりとりでリアルを見せるため。
僕はそんな風にこの映画を観て感じた。キュンキュンした~い!とか主
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ビューティフル・デイ(2017年製作の映画)

2.0

影像表現・美を優先させた映画。なのでてきとーにみてたら全然わからん。途中からちゃんとみようとしたけど、手遅れやったんかな😅最後まで入り込めなかった。ホアキンごめん、も一回みます。

スーツで水のなかに
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竜とそばかすの姫(2021年製作の映画)

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(笑)

感想はもう一回みてからちゃんと書こうかな。
にしても、いや~~…悲しい。。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

2.0

前提知識が必要。60年代、特にヒッピー文化、映画業界の推移、チャールズ・マンソン、テート殺害事件などなど。
なのでもう一度観て評価します。

マーゴット・ロビーなんか見たことあんなと思ったら、ハーレイ
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響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

-

小説読んでないのでなんともですが、小説のおもしろい場面を切って張り付けただけのような映画でした。一本の映画として評価するならひどすぎると言わざるを獲ない。
いらん話、いらん役、なにを見せたいかわからな
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エクス・マキナ(2015年製作の映画)

1.0

よくできている、けど映画らしい(フィクションらしい)新しい驚きや発見がない。まーそうなるよねってどこか言えちゃうのが、今のエンタメの難しいところかもね。面白いけど、映画としての新しさはとくに感じられな>>続きを読む

黒帯 KURO-OBI(2006年製作の映画)

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なんのためにこの映画を観るかで評価が全く違うでしょうね。
娯楽作品としてはほぼ楽しめない。アクションシーン見るのが単純に好きであればまあ見れなくないかも…?
武道の経験があったり、武道の精神性に共感で
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スケアリーストーリーズ 怖い本(2019年製作の映画)

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ホラー好きのためのエンタメ映画!って感じなんかな。
僕には面白いと思えるところがなかった。そうなる必然性やテーマ性などが感じられない。つまり娯楽としてのホラーは向いてないんやろね( o´ェ`o)
これ
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プリズナーズ(2013年製作の映画)

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うーーん、なんかメッセージ的なのがそんなに感じれず余韻もなかった。
↓これ読んでみたけど、
http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-484.html
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ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト(2002年製作の映画)

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カリオストロの城が幼稚園のころから当たり前だった自分にとっては、他のルパン三世作品で楽しめたことがない。
この作品も評価が高いということで見てみたが、、カットも演出もダサすぎて…
アニメシリーズが原点
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TENET テネット(2020年製作の映画)

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うーん…集大成なんかも知れんけど話がまとまりすぎて、なんてーか予定調和感ありすぎて後半入り込めなかった。

奇跡(2011年製作の映画)

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長澤まさみとか俳優豪華。橋本環奈好きとか発狂もん?(笑)

御幣を恐れず言うなら、日本版スタンドバイミーといったテイスト。青春映画と言っていいでしょう。
こういった映画を観て、子供はいいよねとか昔はよ
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空気人形(2009年製作の映画)

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「きれい」、、、ですか。
現実は残酷ですね~。それゆえに美しい。的なことかいねー

誰も知らない(2004年製作の映画)

3.0

今は書けない。また観た時に整理する。今はただただ言葉にならない感情で悶々としときます。

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