Fumiさんの映画レビュー・感想・評価

Fumi

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劇場(2020年製作の映画)

2.5

もう顔面だけ良くて、ダメ男の映画は求めているものではなかった。演技も違和感あり。

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

3.2

良い距離感。愛おしい日常の描写
好きなんやったら早く言えよ

最低で最高のサリー(2011年製作の映画)

-

彼女がひたすらに可愛いけれど、絶対に主人公の男子の味方でいてあげたい。

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

3.9

やっぱり蒼井優が一番可愛いし、森山未来が一番かっこいい。最後クラムボン

Mommy/マミー(2014年製作の映画)

3.3

2人の答えはわからないが、愛について考えさせられる映画。

レオン(1994年製作の映画)

3.5

悪者を綺麗に仕舞いつけてえらい
この、ナタリーポートマンには誰も勝てないな。

コンテイジョン(2011年製作の映画)

-

タイムリーな話題です。リアリスティックなシチュエーションを見る。

ジョーカー(2019年製作の映画)

2.8

狂気を孕んだ主人公の演技はリアルだったけど、作者が伝えたかったことが結局イマイチ負に落ちない。

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

3.6

風呂敷をまとめた上で最後衝撃が薄め。けど、森山未来はカッコ良いよね

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.1

良キャスト皆好き。各々の感じ方
ジュリアロバーツとオーウェンウィルソンのキャスティングでもはや泣くやん。

恋する惑星(1994年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

部屋の中少しずつ模様替えするのワクワク。

愛のむきだし(2008年製作の映画)

3.8

所々作り込みは甘いが、それぞれのキャラ立ちと演技は総じて良い。

愛を読むひと(2008年製作の映画)

4.2

愛しさと不安が入り混じるシーンを経て、はかない週末へむかって。歴史背景も鑑みて観れる。

アス(2019年製作の映画)

3.1

含みのある終焉。全体を通してはあまりぱっとしなかった感想。

パーマネント野ばら(2010年製作の映画)

3.8

狂気と不思議を秘める。こんな世の中みんな少しはおかしくならないとやっていけないですね。

ビフォア・ミッドナイト(2013年製作の映画)

3.0

セリーナがイライラし過ぎで、こんなに怒るの⁇💦ってなりました。

ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

4.1

一本の映画の中に出会いから別れまで詰め込まれていて、その間の2人の何気ない会話とかも愛しい。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

後半色々わかってくると怖い。次回作のUsよりこっちのストーリーが好きかも。

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