カエルさんの映画レビュー・感想・評価

カエル

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フリーランス(原題)(2015年製作の映画)

4.8

世界観がとても気に入っている作品です。

タイの国柄やフリーランスで働く人の苦悩などが細かい描写に現れている。

観だすと、やみつきになる映画です。

ホワイトアウト(2000年製作の映画)

3.4

日本版ダイハードって感じでした。

ツッコミどころ満載ですが全体的な仕上がりは良かった。

織田裕二の熱さがこの作品をより良くしているように思えた。

ハート・ロッカー(2008年製作の映画)

3.7

戦場にほっぽり出されたようで、非常に臨場感のある作品でした。

ウォーム・ボディーズ(2013年製作の映画)

3.6

ゾンビ映画なのにグロくなく明るい印象の映画でした。

セブン(1995年製作の映画)

4.2

ラストの展開は読めたがそれでも見応えのある作品でした。
2回、3回と見返すごとに自分なりの解釈が深まっていく気がします。

ザ・タウン(2010年製作の映画)

4.8

アクションと人間ドラマのバランスが絶妙!!

コフリンが最後に道端に落ちているジュースを飲むシーンがとても印象深かった。

バックドラフト(1991年製作の映画)

4.0

単なる消防士の話かと思っていたが、サスペンス・刑事・人間ドラマなど様々な要素が含まれていて驚きだった。

炎の迫り来る演出は迫力がありとても良かった。

ジュマンジ(1995年製作の映画)

3.7

幼い頃のトラウマ作品。
大人になってから観てみると、記憶とは違ったストーリーでした。

あのバスを止めろ(2007年製作の映画)

4.0

前半は本当にB級って感じでしたがラスト10分で印象がすごく変わりました。
それぞれにキャラがあって見ていて非常に楽しかった!!

トップガン(1986年製作の映画)

3.7

ストーリー・カメラワーク・音楽・出演者どれをとっても最高です。

コラテラル(2004年製作の映画)

3.5

いつもと一味違ったトム・クルーズが見られる映画でした。
ラストがもう少し良ければさらに高評価でした。

ソナチネ(1993年製作の映画)

3.5

青が効果的に使われた作品でした。
限りなくドライに描いたヤクザ映画

ワイルド・スピード MEGA MAX(2011年製作の映画)

3.8

高校時代、友人と映画館へ見に行きました。
この作品から日本でも注目度が高まったように感じました。

ワイルド・スピード MAX(2009年製作の映画)

3.7

レースよりアクション要素が多くなった転換点の作品のように感じます。

ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT(2006年製作の映画)

3.5

内容的には非常に良いのですが、外国人から見た日本やヤクザが典型的過ぎて残念。
もっとリアルな日本を反映した内容だとさらに良かったと感じます。
まぁ、海外から見るとその方がウケがいいのかもしれませんが。

ワイルド・スピードX2(2003年製作の映画)

3.7

劇中に出て来るエクリプスのアルミはローマン役のタイリー・ギブソンの私物だそうで、出演者が車好きなことが伺える作品です。

ワイルド・スピード(2001年製作の映画)

3.7

元々は低予算のB級だったみたいですね。

日本車がメインなのでこの時代が好きでした。

亡国のイージス(2005年製作の映画)

3.4

平和ボケしてる日本人に訴えかけてくるものがありました。

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