フカヲさんの映画レビュー・感想・評価

フカヲ

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FYRE: 夢に終わった史上最高のパーティー(2019年製作の映画)

2.9

主催者ビリーが常に浮かべてる薄ら笑いに、怪しさを感じるかだよな。

十三人の刺客(2010年製作の映画)

3.7

🐃角に松明をくくりつけて走ってくる牛だけが残念で、あとは圧倒的に観られる。

ゴーストワールド(2001年製作の映画)

4.0

主人公の友達役がやたらムチムチしてるなと感心してたら、15年後ジザメリとデュエット(ヘタクソ)するまでになった。

チャッピー(2015年製作の映画)

2.6

いまとなると、同監督の「エリジウム」とどっちがどっちだっけとなるけど、あちらに比べると結末の強引さがなくて面白かったような。「第9地区」続編を望むばかりであります。

エリジウム(2013年製作の映画)

2.4

いまとなると、同監督の「チャッピー」とどっちがどっちだっけとなる。「第9地区」続編を望むばかりであります。

運び屋(2018年製作の映画)

3.1

ギャングの親分がアンディ・ガルシアだと気づかなかった。

スノーデン(2016年製作の映画)

2.2

毎度毎度のオリバー・ストーン節。投げっぱなし。

敦煌(1988年製作の映画)

2.1

鳴り物入りでヒロインデビューした中川安奈の写真集まで買った小学生の僕の情熱とはなんだったのか。話は毎度の大味です。

魔界転生(2003年製作の映画)

1.8

序盤の原城陥落シーンだけは、オッとさせるけれど、それから後はプレステのアクションゲームの実写化

人類資金(2013年製作の映画)

1.4

陰謀論にかぶれた高校生ががんばって書いた話だと思えば、優しく観れるけとそうじゃないんだよな。
部下と観に行ったんだけど、鑑賞後第一声は「…みんなノーギャラなのかな(特に豊川悦司とオダギリジョー)」
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天空の城ラピュタ(1986年製作の映画)

3.0

海外で生活していた際、このVHSを擦り切れるほど観たから日本語を忘れずに済みました!ありがとう!

耳をすませば(1995年製作の映画)

2.0

すげえ貧乏くさい話、という印象(最後まで寝ないで観れた)

もののけ姫(1997年製作の映画)

1.1

公開時に朝日新聞社から出た大型のムックは購入した。積ん読のまま、こないだ初めてテレビで観たけど、やっぱ途中で寝た。

風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

1.0

テレビで放送される度にチャレンジするんだけど、必ず挫折(入眠!)を数十年繰り返し、一昨年最後まで観れたはずなんだけど気絶していたのかやはり話が思い出せない。

となりのトトロ(1988年製作の映画)

1.8

観たはずなんだけど、何も覚えてない。しまおまほのマネする「めいちゃーん」は有名だよね。

風立ちぬ(2013年製作の映画)

1.4

始まって30分程度(軽井沢で避暑するあたり)で寝てしまい、気づいたらエンディングだった。

おろしや国酔夢譚(1992年製作の映画)

2.3

公開時に観賞。取り立てて盛り上がりがある話でもないし、外人役者の演技がダイコンなのは、終盤故郷を思うあまり発狂して踊りまくる緒形拳の引き立て役か。

紅の豚(1992年製作の映画)

2.3

公開時に観賞。寝ないで見通せた唯一の宮崎アニメなんだけど、面白かったかどうかよく覚えてない。

ハウルの動く城(2004年製作の映画)

1.0

始まって1時間?で寝てしまい、気づいたらエンディングロールが終わってた。

崖の上のポニョ(2008年製作の映画)

1.0

始まって数分(ヒルデガルト?)で寝てしまい、気づいたら灯りがついて緞帳が下りてた。

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

1.0

始まって数十秒で寝てしまい、気づいたらエンディングロールが終わり点灯。

ファースト・マン(2018年製作の映画)

2.0

そもそもリズム感が悪いのに、音楽の使い方がうるさい。そのくせカッコつけてる。つまんなくはないけど、虚脱。

ソウル・ステーション パンデミック(2016年製作の映画)

2.3

韓国のゾンビは人間の手首から手のひらが好きのようです。
「新感染」だとソウル市街はもう壊滅みたいなニュース映像だったけど、こちらは本編の終わりでもまだ軍隊が市内の一角を占拠程度。

グッバイ・ゴダール!(2017年製作の映画)

2.6

そりゃインターネット以前の芸術家だからやりたい放題だし、嫁がガマンしちゃったのも時代なんだろう。

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

2.7

転落への導入部(密売に手を出すあたりの動機)が不明瞭。

サスペリア(2018年製作の映画)

3.6

ストーリーが進むにつれ、おっぱいの露出が激しくなるダコタ・ジョンソンくんの体当たりの演技が見ものだ!(紙コップに放尿!M字開脚も!)
あと、クロエちゃんが妖怪人間ベムに扮するラストも見逃せない。

クリード 炎の宿敵(2018年製作の映画)

2.8

劇中ロッキーが、フィラデルフィアからLAへと何度往復したんだっけと数え始めてしまう程度に、主人公クリードの復活劇がいまいち地味。静かに始まり静かに終わる。

ナイトクローラー(2014年製作の映画)

3.2

主人公が女性アンカーにどんなプレイを強要してるか想像する手前で踏み止まり…改めてサイコパスいやだな。

DENKI GROOVE THE MOVIE? 石野卓球とピエール瀧(2015年製作の映画)

3.0

ファン向け/褒めそやすインタビューばかりじゃなくて、胃もたれしない。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

2.7

語彙が無いんだけど、ウディ・アレンに似た空気を感じた。

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