スカイラーさんの映画レビュー・感想・評価

スカイラー

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冬冬の夏休み(1984年製作の映画)

3.0

つまんなかった。評価が高いから観てみたものの。時間の無駄…。
日本の曲が使われてる歴史的背景はおもしろかったけど。

フェイシズ(2011年製作の映画)

3.2

相貌失認って大変だわ…。途中で顔が変わってもあまり分からなかったのが一番怖いなぁ、大丈夫か自分w
ポスターから想像つかないけどラブストーリーだったのね。

エデン、その後(1970年製作の映画)

3.5

イミフ。
ロブ=グリエの映画に出てくる女優は全員美人だなぁ。
意外と俳優が体張って大変そうな映画だった。

ウルトラヴァイオレット(2006年製作の映画)

3.3

内容が浅いし、なんか映像がチープ。ミラ様無双状態で楽しいけど。
ミラのお腹が綺麗で羨ましいw とにかくミラが美しい映画。ファンなら観る価値あり。

パディントン 2(2017年製作の映画)

3.7

美術がグランド・ブダペスト・ホテルを思い出させた。
前作より面白い。ブラウン家のお父さんの開脚シーンおかしすぎだろw

ナイト・スリーパーズ ダム爆破計画(2013年製作の映画)

3.4

ダコタが出てるから観ただけ。もっとキラキラしてるダコタが観たいと思った。内容にしては長すぎだし退屈になった。

不滅の女(1963年製作の映画)

3.6

あー、わけわかんないw
だけど美しいから見入ってしまう。

ランボー(1982年製作の映画)

3.7

けっこうめちゃくちゃな設定の話なんだな〜。知らなかった。
実際こんなこと起こるわけないだろ、っていう所がまた面白いね。
保安官は確かにムカつくキャラクターだが、あそこまで暴れなくてもw
続編気になる。

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.7

続編が楽しみな終わり方。シリーズ通してずっと面白いのがすごいよなぁ。
キアヌ・リーブスってアメリカ人だと思ってたけどカナダ人だった。

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

3.5

相変わらずテンポがはやくて長台詞だな。軽妙な感じがいいのかもしれないけど、悪い意味で軽すぎかな。
クリステン・スチュワートが綺麗だった。クリステンがメインで、ブレイク・ライブリーはあんまり出てこなかっ
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The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ(2017年製作の映画)

3.5

評価は低いようだけど、私は結構楽しめたな。
短くて観やすいし。女性たちが色めき立つ様がおもしろかった。
ところどころ画面が暗すぎて見づらい。

恋妻家宮本(2017年製作の映画)

3.6

ありがちな内容なんだけど、モノローグと阿部寛の困った顔がかわいくて楽しく観れた。エンディングもかわいい。

ディア・ハンター(1978年製作の映画)

3.6

長い!w もうちょっとテンポよくできんのか…とも思うけど、これはこれでゆったりとした味わいが出ていいとも思うし。
クリストファー・ウォーケンがアカデミー助演男優賞を受賞した映画ということで観たかったの
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ジョーカー(2019年製作の映画)

3.8

ホアキンの演技がすごかった。映像も好みだった。色味がよかった。
ちょっと昔の映画の雰囲気があって、良い意味で全体的にDCとかバットマンの領域じゃない感じだった。悲しくて暴力的な映画だけど、観てるとだん
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帰ってきたMr.ダマー バカMAX!(2014年製作の映画)

3.4

とにかく主人公の二人がバカ過ぎるw
期待していたほど笑えなかったけど…。
エンドロールがなぜかお洒落。
次回作は期待しないでおこうw

囚われの美女(1983年製作の映画)

3.5

意味分かんなかった。
でも何か良いんだよなぁ〜。

ニル・バイ・マウス(1997年製作の映画)

3.5

ゲイリー・オールドマンの自伝的要素がある映画らしいけど、どこまで父親像を反映しているのかなぁ?詳しいことはわからないから、あとで雑誌のインタビューとか読もうと思う。
こんな悲惨な映画を父親の思い出に捧
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快楽の漸進的横滑り(1974年製作の映画)

3.4

点数つけられないわこれ…。(一応つけとくけど)どう評価したらいいのか分からないw
アニセー・アルヴィナがオドレイ・トトゥ的な美しさで眼福。
なぜかアマゾンプライムでアラン・ロブ=グリエ作品が6作も配信
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翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.5

ストーリーはたいしたことない。あまり面白くない。
こんなにいじられる埼玉ってある意味凄い土地だな。
埼玉県民が全員観たからランキング上位だったのかな?
映画館でこれ見たらなんか騙された気分になったと思
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グリプスホルム城(2000年製作の映画)

3.5

ハイケ・マカッシュ目当てに観た。
美しいんだけどなんか安っぽい映像だなと思った。最後のショットはこだわりを感じたけど。曲はちょっと良かったかな。
内容はほんとにあってないようなものっていうか…。
全体
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IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

3.6

大人が観たらそんな怖くないけど、子供が観たら怖がると思うな。
そもそもペニーワイズって何なのかよく分からなかったw
血まみれになるバスルームのシーンはちょっと、おぉ!となった。
ホラー風味のファンタジ
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そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

3.6

なんか思ってたのと違ったな。もっと深い映画なのかと思ってた。
もし池脇千鶴じゃなかったらもっと低い評価にしてた。
自分の仕事のせいで不幸というより、最も負担な存在なのは父親だろうな。
父親の存在がかな
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天使たちのビッチ・ナイト(2017年製作の映画)

3.4

ポスターからして、いかにも現代なのに、実際は中世の話。内容は完全にポスター負けしてる。
笑えないし終わり方も微妙だしなんだこれ?って感じ。

ターミネーター:新起動/ジェニシス(2015年製作の映画)

3.6

なんかすごく金かかってそうな映像だった。イ・ビョンホンが好きじゃないからなんかな〜って感じだったけど…。それにしてもシュワルツネッガーって年の割にはまだ若々しいな。

リベリオン(2002年製作の映画)

3.7

今まで見たクリスチャン・ベイルで、これがダントツカッコいいな。
セットがスタイリッシュでカッコいいし、題名通り、ストーリーに芯がしっかりある骨太な映画でカッコいい。
ガン=カタがどうとかはよく分かんな
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ブレイブ ワン(2007年製作の映画)

3.6

最後は意外な終わり方だった。
主人公の内面がよく描けていて、思わず共感しそうになった。
復讐ものなんだけど、あんまり爽快感がなく、むしろやるせない気持ちになる。

世界の果てまでヒャッハー!(2015年製作の映画)

3.7

前作を超えてきたかも。
役者が身体張ってて凄い。 
ナマケモノかわいいw

エル・スール(1982年製作の映画)

3.7

静かで不思議な魅力のある映画だった。エストレーリャの8歳と15歳の役の子がいい感じに似てたのも良かった。名作として知られているけど、この映画を推す人たちって結構渋い趣味してるよなぁ。

名探偵コナン 紺青の拳(2019年製作の映画)

3.5

あまり面白くない。スケールはでかいけど。
推理の内容とかがそんなに面白くなかった。
アーサー平井がコナンだと気づかないのは違和感ありすぎ。

聖杯たちの騎士(2015年製作の映画)

3.6

詩的すぎてついてけないw ほとんど理解できてない気が…。
とにかく映像が美しい。心が洗われる。
あと無駄に俳優が豪華。ほぼ演技してないような感じだが。

切り裂き魔ゴーレム(2016年製作の映画)

3.5

アランリックマンが主役をやる予定だった映画。癌の治療のため降板になり、ビル・ナイがやることになった。ついついアラン・リックマンだったらどんな演技をしただろう、とか思いながら観てしまった。ビル・ナイも好>>続きを読む

真夜中のパリでヒャッハー!(2014年製作の映画)

3.6

ハングオーバー的なノリの映画。アメリカに負けず劣らず。子供が絡むのでちょっとホッコリ。
ヒャッハー!って、ふなっしーかよ。邦題つけたの誰?w

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