ふさんの映画レビュー・感想・評価

ふ

映画(443)
ドラマ(66)

スウィング・キッズ(2018年製作の映画)

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映像とか音楽とかシーンがいちいちかっこよくて、もう最高でした
ところどころ笑えるポイントはあるけど
酷いし、なんかなんかほんとにキツかった

時代が違えば好きなように踊れてた
けど、あの時代だからこそ
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ブエノスアイレス恋愛事情(2011年製作の映画)

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映画全体の温度感が好き
インテリアと建築物とか
シーンがいちいちお洒落で素敵
2人がずっと穏やかに過ごせてたらなと

ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

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母と大尉がもう、、、

オープニングのビートルズからもう音楽、インテリア、ファッションなにもかも全部良かった

気付いたらぐずぐずに泣いてた

エルサとヨーキーもとっても好き
ジョジョは当たり前に好き
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パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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格差社会のキツいところが刺さりすぎて辛かった
でも、暗いだけじゃなくて笑えるところあるし、物語の緩急があって、前のめりになって観てしまった
それから、至る所で画になるな〜と
切り取りたいシーンがめちゃ
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パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

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タイトルからは想像もつかないくらいカルトすぎてついていけれなかった

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

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離婚の話なのにこんなにも愛に溢れてるなんてね
涙止まらなくて余韻がすごかった

ラブ・アクチュアリー(2003年製作の映画)

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途中登場人物ごっちゃになったけど
はっぴーでよかった

サムがかわいい

ジョーカー(2019年製作の映画)

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青い涙が印象的だった
あまりにも悲しかった
笑えば笑うほど涙が止まらない

でも映像と音楽は素晴らしくて階段のシーンはかなり好きでした

永遠に僕のもの(2018年製作の映画)

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色っぽくて可愛くて最後のダンスが尊い
音楽もなんか好きやったなあ

ライオン・キング(2019年製作の映画)

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リアルすぎてびびった
リアルすぎるが故に草食動物と肉食動物が一緒にいるのに違和感を覚えるほど

吹き替え版のティモンとプンバァ良かった

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

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シリーズ全部を観てきた身としては
切なくないと言えばウソになるが
それでも観てよかった

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

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気付いたら涙が出てた

エマワトソンとエズラミラーの兄妹最高でしかない

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

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映像というか撮り方がまずハイセンス
BGMが好きな感じ
音楽というか音が良い
強盗のシュミレーション時のシーン好き

観ながら非常にそわそわしてた
実話だけあってリアルで何だか切なかった


何者にも
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人のセックスを笑うな(2007年製作の映画)

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切なくておかしくて切ない

目に留まるシーンがたくさんあった
アドリブっぽい会話がいちいち面白くて
なんというかみんな愛しい


永作博美と蒼井優の可愛さたるや

摩天楼はバラ色に(1986年製作の映画)

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マイケル・J・フォックスの可愛さたるや
めちゃくちゃなサクセスストーリー好きです

愛がなんだ(2018年製作の映画)

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共感と恐怖感が混在してた
テルコになるかならないか
マモちゃんになるかならないか
紙一重だと思う
みんな嫌いになれないし
みんな幸せになりたいっすね


江口のりこと若葉竜也の良さを再確認した
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曲がれ!スプーン(2009年製作の映画)

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こういうの好き
タイムマシンブルース的な
ムロさん、たい焼きにあんこ入ってないの訴えてた

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

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ケチャップとチーズロワイヤル

時系列バラバラなのと音楽のセンスと
映像が全体的に雰囲気よくて好みだった
オープニング好き

細かい会話がいちいちツボで最高でした

ワン・デイ 23年のラブストーリー(2011年製作の映画)

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映像がずっとお洒落でかわいい
ジリジリする感じと切ない感じと
父と息子の会話よかったな、、

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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話題の映画をついに観た
音楽の素晴らしい映画は素晴らしい
勝手に涙が溢れた
それはよせ!のとこ好き!

帰り道の音楽はQueenに決まった


ドラムの人すき
メアリーがシングストリートのあの子だった
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アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

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2人の歌唱力すごいとしかいえなかった。


映画の後半、ジャックを車から降ろし車でバックしてるお兄さんの表情にグッときた。

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