ふみさんの映画レビュー・感想・評価

ふみ

ふみ

4.0以上はリピるもの。大学4年
ウディアレン、犬童一心、岩井俊二

映画(701)
ドラマ(7)

小さいおうち(2013年製作の映画)

3.6

松たか子と黒木華の魅力が最大限に生かされてた。切ないけど素敵

止められるか、俺たちを(2018年製作の映画)

4.5

映画を武器に戦い続けたカッコイイ大人達。恥ずかしながら若松プロダクション全く知らないようなニワカですが、感動しました勉強しようと思います。久々にパンフ買ったや

暁に祈れ(2017年製作の映画)

1.8

怖いし設定すごいのもわかるけど、単純に好きじゃなかった

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

4.3

もし私がいなかったら、私の親は友達は恋人は何をしているのだろうか?想像もつかないけど人生に希望が湧いたありがとう最高

マスク(1994年製作の映画)

2.9

ジム・キャリーすごい、何も考えずハッピーになれる映画、踊りたくなる

グレムリン(1984年製作の映画)

2.9

世界観がいい、クリスマスに合う楽しい映画なのに考えさせられる。

来る(2018年製作の映画)

1.9

微妙 何がしたいんだろう
子供に自己肯定感与える育て方は大事だよね

ファーゴ(1996年製作の映画)

2.9

もっと救いようなくて残酷なのかと思ってたが「ウインドリバー」の衝撃は超えなかった。こんな夫は嫌だ!

パッドマン 5億人の女性を救った男(2018年製作の映画)

3.9

いつだって世界を変えるのは愛と勇気。生理用品がないという考えたくもない現実が少し前までインドにあったこと。国連のスピーチに本当に感動した。面白いのに少し切ないインド映画。

平成狸合戦ぽんぽこ(1994年製作の映画)

3.9

ジブリの建造物展で呼んだ宮崎駿の言葉が忘れられない、都会の裏ではいろんな命が死んでいるのか

ベイマックス(2014年製作の映画)

2.4

想像と違う、あと私やっぱアニメーション映画いまいち入り込めない

マネー・ショート 華麗なる大逆転(2016年製作の映画)

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本当に金融が無理ついていけない、3回くらい見たけど理解不能、解説読んでやっとわかるか?ライアン・ゴズリングがでてきた瞬間歓喜してそれを繰り返した2時間10分。マネーボールも理解できなかったし金融映画で>>続きを読む

フォー・クリスマス(2008年製作の映画)

1.4

クリスマスの雰囲気は楽しめた。話はつまらないし中途半端だしなんかムカつく

戦場のメリークリスマス(1983年製作の映画)

4.4

最後切なくて苦しかった。デヴィッド・ボウイがかっこよすぎて所作が素敵すぎて。毎年この時期に見ようと決めた

ニンフォマニアック Vol.2(2013年製作の映画)

4.3

ラストで絶望と怒り 彼女が女として生まれた以上、そんなのひど過ぎないか

空気人形(2009年製作の映画)

3.5

空気人気がこの世界にはたくさんいる。人を愛せないから人形を愛する板尾さん、異常に見えるけど今の世の中にはこんな人ばかり。色々考えすぎて1晩経っても感想まとまりません。

紙の月(2014年製作の映画)

3.0

前半の宮沢りえにひたすらイライラしてたけど、ダメ男沼にハマってからは最高でした。あと大島優子みたいな女がいちばん幸せになれる、ああなりたいわ

ニンフォマニアック Vol.1(2013年製作の映画)

3.2

性的描写多い映画苦手だけどこれは好き。文学的で笑いがあってセンスを感じる。

ムーンライト(2016年製作の映画)

2.9

黒人・LGBT等に関する映画はかなり見てきたけどあんまり響かなかった。やるせなさも力も感じたけど、映画全体の商品ぽさを感じた。

教授のおかしな妄想殺人(2015年製作の映画)

2.8

久しぶりのウディ・アレン。いつもよりは屁理屈が軽めな感じ。前半がつまらなすぎて一年前に途中返却したけど、後半の展開は割と良かったです。

へレディタリー/継承(2018年製作の映画)

2.6

ホラーではないと思う、気持ち悪いのと神秘的というか個人的には「アンダーザシルバーレイク」を何度か思い出した。聖書勉強したら洋画もっと楽しくなるかなー

アイリス・アプフェル!94歳のニューヨーカー(2014年製作の映画)

2.9

自分の好きなことを貫き、全てを得よくとはせず、若さを忘れない。そんな彼女だからこんなに旦那さんにも皆にも愛されるのね~素敵!

カノジョは嘘を愛しすぎてる(2013年製作の映画)

3.0

櫻子ちゃんだからこそ成立した映画。私も数年前まではこんなにまっすぐ恋してたなぁって胸が痛くなった

くるみ割り人形と秘密の王国(2018年製作の映画)

3.5

ディズニー様なので当たり前に映像と音楽と世界観が美しい。あと女優が美しい。なんかラストで普通に泣いてしまった。期待値低かったからすごく満足してる◎

ズートピア(2016年製作の映画)

2.8

ズートピアのナマケモノに顔が似てるって言われるけど、マジで似てて超ワロタ

トップガン(1986年製作の映画)

2.8

王道なストーリーと美しい音楽。「愛と青春の旅だち」に重ねてしまったのは私だけ?笑

シュガー・ラッシュ(2012年製作の映画)

2.2

世界観は可愛いのに、悪役の悩みや恋愛模様が切なくて素敵。だけど個人的に絵のタッチと言葉選びがハマらなかった

こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年製作の映画)

2.6

試写会! 「人はできることよりできないことの方が多い」の言葉に救われた。大泉洋の熱演、高畑充希はやっぱ爆発的に可愛い。でも思ってたよりは普通だし泣けはしない。

⼗年 Ten Years Japan(2018年製作の映画)

3.6

私はこの作品に現実味や質を求めて見てない、だから、かなり好きです。短編だからこそ登場人物一人一人や言葉のひとつが重く意味を持っていた。

34丁目の奇跡(1994年製作の映画)

3.4

クリスマスが最高に楽しみになった!海外のクリスマスを味わってみたかった。裁判メインの映画とは思わなくて意外

ワンダーストラック(2017年製作の映画)

1.8

無音の世界で聾を表し伝えたいことはあったのだろうけど、設計が不親切で詰め込みすぎてるのと揺さぶりきれない感じ。映画館で観たら寝てた。

ハッピーエンド(2017年製作の映画)

1.5

映画全体の素材は良いのに、製作者の自己満足で全てが殺されてる感じ

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

1.3

エロとグロの洪水への嫌悪感。変わればいいのに、なんで病みを肯定化するのか。

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