のりさんの映画レビュー・感想・評価

のり

のり

映画(116)
ドラマ(2)

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

4.3

隣で観てた男性とツボが一緒過ぎて笑
恥ずかしかったからエンドロール終わったらすぐに出た

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.6

ワイパーからクラクションの一連の流れさすがw
主題歌が嬉しいサプライズ

(2016年製作の映画)

3.0

光があるとこには必ず闇がある
瓶入りジュース飲みたいなー

羊の木(2018年製作の映画)

3.6

いろいろ不気味。
吉田監督作品は劇伴が良いな

美しい星(2017年製作の映画)

3.5

人間のフリした宇宙人ってよくいる
愛橋本が金星なの超納得

紙の月(2014年製作の映画)

3.4

終盤良かった
本当にやりたかったことって?

GO(2001年製作の映画)

4.0

当時小学生の私はジャケ買いした小説を本当にただただ恋愛小説として読んでいた気がする。今思えばなんで笑
杉原かっこいい。でも私は桜井と夜の小学校でデートしたい人

クヒオ大佐(2009年製作の映画)

3.2

堺雅人って鼻高いんだなって素直に思ってたら違かった
満島ひかりと安藤サクラの絡みが観れるのは◯

恋する惑星(1994年製作の映画)

4.3

フェイウォンの演技になるほど、なるほどとにやにや
観賞後は夢中人が脳内再生されて踊り出したくなるような気分に
Mark100本目はこの映画と春頃決めてこの蒸し暑い時期に観れたのは幸運でした!

シングルマン(2009年製作の映画)

4.2

ミネルヴァの梟
成熟し愚かになれた時また何度でも観たい

トム・アット・ザ・ファーム(2013年製作の映画)

3.8

説明や語りが少なく好感。
いち嘘つき者として身につまされる思いもしたな。愛し方はまだ知らない

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.9

大人になった今、世界は無限だという意味が理解できてるし実感もある。むしろあの頃は世界は狭くて限りあるものだと信じて止まなかった、間違ってたんだなぁ

ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから(2020年製作の映画)

4.1

無性にタコスを食べたくなった、、父の日はタコスにしようかなぁ、嫌がられそう。。

365日のシンプルライフ(2013年製作の映画)

3.5

モノとの付き合い方はもちろん、人との付き合い方も考えさせられた
フィンランドの街の景色が良いなぁ〜行ってみたい

PARKS パークス(2016年製作の映画)

3.8

異なる時間軸を並行して見せてるのが面白かったし今までのどの作品より井の頭公園の良さを引き出していた気がするのでコンセプトにばっちし合ってるな〜(行きて〜)
何より橋本愛と染谷将太の時点で勝ちなんですけ
>>続きを読む

ネバーエンディング・ストーリー(1984年製作の映画)

3.5

もっと幼い時に観たかった気もするが、観るべき時に観たと思えた。
原作も読み返そう

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

3.5

時間がある時観てねと昔好きだった人におすすめされてた映画。3時間あっという間
リンツのチョコって美味しいよね

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.5

運命はある。
ただ、その運命の覇権を握るのは必ず自分でなければならない。
運命に振り回される人生なんてまっぴらごめんだ

正直、観ている最中は心が消耗し過ぎて辛かった。だけど私はこの映画をまた観るんだ
>>続きを読む

>|