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ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

1.9

天才ハッカーの話。
どんでん返し、という点では今ひとつだったが、ハッカーの話と見れば、つまらなくない話だと思った。
後、ピエロ感は、ほとんど出てなかった。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

1.8

怖いの苦手だけど、暗い部屋でも見れるくらいの強さだった。
低予算作品には、低予算だからこそ、どこか一点でも良いから、頑張った箇所を作って欲しかったが、
最初から最後まである程度、予想の範囲内で終わって
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きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

3.8

みたら確実に元気になれる作品。
インドのエリート大学生達が、全くエリート感を出さないで、バカをやるお話。
至る所に、小ネタが挟んであり、楽しめた。
3時間とかなり長い映画というのと、最後が気に食わなか
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インセプション(2010年製作の映画)

3.4

夢の世界に入り込むことができたら、という誰でも一度は考えるであろうお話。
ノーラン作品っぽく、小難しく作っており、好き嫌い分かれる作品だが、全体的には、よくできていた。

美女と野獣(2017年製作の映画)

3.5

ディズニーのアニメ、美女と野獣のリメイク。
いい意味でも悪い意味でも原作に忠実で楽しめた。
ミュージカルとして、楽しい作品。

後は、中世フランスなのに、貴族に黒人がいたり、ゲイを出していたりと、ディ
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キャビン(2012年製作の映画)

3.3

アベンジャーズの脚本家が、ホラーを作ったと聞いていて、どんなもんかと思っていたけど、見事なコメディでした。
ホラーでここまで笑ったのは、初めてかもしれない。

それでいて、ストーリーは筋が通っていて、
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ゴーストバスターズ(2016年製作の映画)

2.4

下品なオバちゃんが、ゴースト退治!
私は、ゴーストバスターズを見たことがなかったんですが、下ネタ満載でビックリしました。
これは、子供向けではないのか…と思ってしまいました。
後、吹替と字幕がメチャク
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アントマン(2015年製作の映画)

3.0

体が小さくなるヒーロー!
これだけ聞くと、単純すぎて面白みに欠けるヒーロー映画かなと思いますが、突き抜けている面白さがありました。
その顕著な所は、ヒーローを支援する博士の狂い具合です。
主人公に犯罪
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キングコング:髑髏島の巨神(2017年製作の映画)

2.7

お金をかけた、B級映画!
ポスターから、B級映画っぽさが出ていたけど、その通りでした笑
登場人物も演出もどこかのB級映画でよく出てくるようなもので、思わず苦笑いでした。

ですが、ただのB級映画ではな
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ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

3.5

宇宙に投げ出されるという、シンプルに怖い事を描いた作品。
終始、展開が動いて、ハラハラしながら見れた作品。
ラストも納得の終わり方だった。

ターザン:REBORN(2016年製作の映画)

1.8

このレビューはネタバレを含みます。

有名なターザンのリメイクを新たな視点の導入で、よく分からなくなってしまった作品。
ターザンが森の中でゴリラとウホウホして動物との仲を確かめ合うという話かと思ったら、いつのまにか、国からの侵略を防ぐとい
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エクス・マキナ(2015年製作の映画)

2.7

普通のプログラマーが社長の家に連れられて、人工知能ロボットの知能を確かめるお話。
主人公も視聴者も何もわからない状態から、徐々に全貌が明らかになって行く感じは、ワクワクしていた。
だか、全貌が明らかに
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チャッピー(2015年製作の映画)

1.5

ツッコミどころが多すぎて、1人で鑑賞するのはお勧めできない作品。
ロボットが知能を持っていく過程を描いた、心温まるお話かと思ったら、ロボットが創造主になる話だったのかな?って感想でした。
評価できると
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バイオハザード(2001年製作の映画)

3.5

ゲームの映画化で、成功した作品の1つだと思う。
初代は、主人公の能力も平凡で、ゾンビと対等?に戦っているので、緊迫がすごくあった。
また、エレベーターに首を折られるシーンとレーザーで細切れにされるシー
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メメント(2000年製作の映画)

3.0

記憶が10分しか持たない男の話。
発想は、魅力的で、面白いと思ったが、少しずつわかっていく内容が冗長で、退屈してしまった。
ラストも凝ってたが、そうなんだとしか思えない展開であった。
ただ、着想が面白
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ホビット 竜に奪われた王国(2013年製作の映画)

3.5

ホビットの二作目。
レゴラスが出てきたり、 懐かしい気持ちになって観れた。
終わり方が早く次回作を見たいと思わせる作りだった。

ホビット 思いがけない冒険(2012年製作の映画)

3.5

ロードオブザリングの前のお話。
ロードオブザリングがすごい好きなので、その世界観を踏襲したこの映画も楽しめて見ることができた。
ロードオブザリングの方が好きだけど、ファンとしては、一見の価値あり。

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

4.0

男の子にはたまらない、ロボットとカイジュウのシンプルでかっこいい映画。
ストーリーも現代の映画チックにマスメディアとロボットをつなげて描いて描いてあったり、なかなか練ってあり面白かった。
カイジュウと
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ブレイド3(2004年製作の映画)

3.0

ブレイドがおっさんになっても頑張る。
新キャラが出てきて、新鮮な気持ちで観れた。
チワワがトラウマ。

ブレイド2(2002年製作の映画)

3.0

1に引き続いて、ブレイドが多々かっこいいお話。
ストーリーも、なかなか練られていて面白かった。

ブレイド(1998年製作の映画)

2.8

バンパイア映画の代表作。
主人公の武器が色々あって、見てて楽しい。
ハードボイルド感出しているところもいい。

ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー(2008年製作の映画)

3.0

主役のかっこよさは維持しつつも、前作より壮大なスケールで物語を繰り広げていた。
キャラが魅力的。

ヘルボーイ(2004年製作の映画)

3.0

主人公が下品な悪魔のおっさん。
敵役の方がスタイリッシュアクションをして、敵が魅力的であった。
ザ、アメコミって感じで楽しめた。

エイリアン2(1986年製作の映画)

3.6

一作目とは、全然系統の違う作品となっており、こういう作りの二作目というのは、なかなかないと思う。
一作目は、武器の無い中、一匹のエイリアンと戦う。
二作目は、武器も仲間もある中、たくさんのエイリアンと
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エイリアン(1979年製作の映画)

3.0

小さい頃に見て、腹から出てくるエイリアンが、トラウマになった。
そのあと何度も夢に出てきた。
最近見返したけど、緊迫感あって怖かった。

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

2.8

テキサスチェーンソーだと思って借りたら、リメイク前のやつだった。
殺人鬼家族が、妙にリアルで本当にいそうなところが怖かった。
シュールなシーンも多かったが、だけど、それがリアル感を出しているだと感じた
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X-メン(2000年製作の映画)

3.0

小さい頃、大好きで何回も見た。
今のエックスマンみたいにストーリーがゴチャゴチャしていないので、楽に見ることができた。

X-MEN:アポカリプス(2016年製作の映画)

2.8

味方を強くしすぎると、次回作は、どんどん難しくなっていくんだなと思った作品。

X-MEN:フューチャー&パスト(2014年製作の映画)

3.4

最初のシーンで、ミュータント達がボコボコにされているのを観て、衝撃を覚えた。
今まで敵同士だったミュータント達が力を合わせて戦うのは、観ていて楽しかった。

Mr.&Mrs. スミス(2005年製作の映画)

3.1

かっこいい二人が、かっこよく戦う。
それだけなのに、この2人だから、面白い作品にできたのだと思う。

ライラの冒険 黄金の羅針盤(2007年製作の映画)

3.2

観ていて面白かったが、続編は作られないんだろうなって思ってしまった。
自分の守護霊的なものがいるという設定は、とても好きでした。

GODZILLA ゴジラ(2014年製作の映画)

3.5

肉肉しいゴジラ。
ゴジラが、人類の味方?設定で、御都合主義感はあったが、迫力があり、なかなかに面白かった。
前半は、ゴジラよりも、人間に寄せて作品を作っていたので、ゴジラが、映画内の映像でしか見れなか
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ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年製作の映画)

2.0

スターウォーズシリーズは、とても好きだけど、7もこれも好きではなかった。
前半は、話が冗長で、飽きてしまい、後半は盛り上がりに欠けた。
インタビューも何も観ていないけれども、監督がこの作品は、ヒーロー
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バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

2.4

バイオハザードなのに、あんまり、ゾンビゾンビしてなかった。
展開もワンパターンなので観ていて飽きてしまった。
最近のファイナル系は、1をオマージュしたがっているイメージ。
クリスマスに見るものではない
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スナッチ(2000年製作の映画)

3.7

バラバラしたストーリーを見事につなぎ合わせていた作品。
群像劇で、展開が早いので、最初は誰が誰だかわからなくなったが、最終的には、すっきりして見終えることができた。
吹き替えの、「訛り」の表現が面白か
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ブリッジ・オブ・スパイ(2015年製作の映画)

3.7

トムハンクスの映画にハズレはないなっと思った。
力を入れる所には、入れて、省くところは省くということが、うまく出来た作品だと思った。
ノンフィクション映画なのに、ノンフィクションだと思えない作りになっ
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