gattyさんのドラマレビュー・感想・評価

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映画(789)
ドラマ(23)

ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン 3(2015年製作のドラマ)

4.0

ケビン・スペイシー(アンダーウッド)が大統領になり、そして、次期大統領選に。ロシアとの関係、夫人のロビン・ライト(クレア)との関係、いろんな事が同時進行。闇の部分も、気がかり。
偶然にも、実際の日本の
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疑惑(2019年製作のドラマ)

3.8

『リーガルV』とは、また一味違ったクセのある弁護士役の米倉涼子。気性の荒い容疑者役を演じた黒木華も意外な感じで、すごく存在感があった。2人の共演は何だか新鮮だった。

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ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実(2018年製作のドラマ)

3.5

スクープより人命。竹野内豊が熱い記者を演じていたのが、何だか新鮮。少女誘拐事件。7年前に事実と異なる記事を載せてしまった事件と関連を探り奔走。最後はちょっと尻つぼみ。記者と警察との繋がり方が少しわかっ>>続きを読む

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詐欺の子(2019年製作のドラマ)

3.9

オレオレ詐欺グループの実態。ピラミッド型になっている役割分担、経済を回すためという文言をきっかけにして詐欺を重ねる。現金を受け取る「受け子」、その指示をする「かけこ」。
詐欺グループの中の人間関係がよ
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99.9-刑事専門弁護士-(2016年製作のドラマ)

4.1

シーズン2を観てからシーズン1を鑑賞。ユーモアを存分に織り交ぜながらの事件解決。「真実」を追及するために一直線の深山(松本潤)をはじめ、個性的な弁護士事務所チームも良かった。

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99.9-刑事専門弁護士-SEASONII(2018年製作のドラマ)

4.1

木村文乃が加わり、少し違った雰囲気になった弁護士事務所。一話完結なので、リラックスして鑑賞できる。シーズン3も是非、撮影してほしい。

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THE HEAD(2019年製作のドラマ)

3.8

毎回、誰の仕業?犯人は?と推測しながら楽しめた。時系列が時に不順になるせいか、似ている名前、キャストが複雑で、登場人物を確認するのは一苦労。最終話は一気に結末までという感じ。山下智久の自然な英語のセリ>>続きを読む

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ビッグ・リトル・ライズ<シーズン1>(2017年製作のドラマ)

4.3

7話まで一気に鑑賞するほど、引き込まれた。夫婦、親子関係、いろんな人間模様が複雑に織り混ぜって、常に次の話が気になった。ニコール・キッドマンはドラマでも魅力的だった。

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ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン 2(2014年製作のドラマ)

4.2

副大統領になって、さまざまな問題を先を見据えて、対処していく。裏切り、和解のサイクルを繰り返して人間関係を築き、絶っていく。スキャンダルや告発、いろんな背景にも冷静にくぐり抜ける副大統領。シーズン3の>>続きを読む

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ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン 1(2013年製作のドラマ)

4.2

政界で手段を選ばず、あらゆる駆け引きをして、のし上がっていく。時にカメラ目線で本音を語るケビン・スペイシー。アメリカの政治の裏側がわかる。

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ハムラアキラ〜世界で最も不運な探偵〜(2020年製作のドラマ)

3.8

独特の雰囲気、作品とシシドカフカが回を重ねるごとに良かった。最終回の意外な結末にも驚いた。静かな感じのテンポが心地良かった。

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2020年 五月の恋(2020年製作のドラマ)

4.0

二人の会話(掛け合い)が最高だった。離婚している設定だが、2人の雰囲気は理想的。このご時世を生かしたドラマ。他人のリモートを観ている感じだった。短い時間で楽しめた。

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片想い(2017年製作のドラマ)

4.1

原作が深くて重いので、どんな感じで映像化されているのか興味深かった。
性同一性障害の役作り等、難しく大変だったと思ったが、全てのキャストの演技が見事だった。最後まで夢中になって鑑賞した。

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ダイイング・アイ(2018年製作のドラマ)

3.9

昔読んだ原作を思い返しながら鑑賞。ミステリーホラーのような雰囲気、東野圭吾ワールド満載で、だんだんと引き込まれて何話かまとめて観た。

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コンフィデンスマンJP 運勢編(2019年製作のドラマ)

3.9

映画版を観る前にと思い、鑑賞。
毎回、最後の回収、大逆転は見事。ダー子ちゃんの明るく、振り切ったキャラは、観ていて心地よい。映画版も楽しみになった。

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リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~(2018年製作のドラマ)

4.0

『ドクターX』を彷彿させる展開だが、やっぱり米倉涼子が主演になると安定感があり、ついつい見いってしまう。林遣都もいい味を出していた。

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フェイクニュース(2018年製作のドラマ)

3.6

フェイクニュースによって、左右され、責任転嫁になる風潮を描いていた。

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THIS IS US/ディス・イズ・アス 36歳、これから(2016年製作のドラマ)

4.4

常に登場人物それぞれの場面に切り替わり、少しずつストーリーが展開していく。1人1人が抱える問題を深く追求していき、登場人物全ての人生がよく理解できる。温かく感動もあり、常に次回が楽しみになるお気に入り>>続きを読む

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孤高のメス(2019年製作のドラマ)

3.9

医療界のいろんなしがらみが観ていて腹立たしくなり、今もあるんだろうなと思った。30年前の時代背景も懐かしさと共に伝わってきた。山本美月の昭和を感じる役も良かった。

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みかづき(2019年製作のドラマ)

3.8

高橋一生と永作博美が意外にもマッチしていた。塾というものが紆余曲折あり、今に至っていることもわかった。ラストは少し駆け足だったかなと感じた。

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コールドケース 2 ~真実の扉~(2018年製作のドラマ)

4.1

1話ごとに出演するゲストも意外だったりと、毎回興味深く鑑賞できた。

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コールドケース ~真実の扉~(2016年製作のドラマ)

4.0

キャスト、ストーリー、BGMと全てが良く、一話完結で鑑賞しやすかった。

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アオゾラカット(2017年製作のドラマ)

3.6

林遣都、吉田剛太郎、川栄李奈の3人のやりとりが面白かった。

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