ガワコさんの映画レビュー・感想・評価

ガワコ

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孤独のシネマ

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スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

5.0

アニメーションと音楽が超クール、コミックがそのまま映像になったようで新鮮だった!マイルスが成長していくシーンは鳥肌!

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.8

より一層サングラスが欲しくなったのと、あのタッチでクルクルするタイプの昔のiPodが欲しくなった。てかリリージェームズに恋した。

リアリティ・バイツ(1994年製作の映画)

4.0

「たばことコーヒーと少しのおしゃべり。君とぼくと5ドル。それで満足なんだ。」

ゴッドファーザー(1972年製作の映画)

4.5

絶対的だったヴィトーが次第に弱っていくのと対照に堅気だったマイケルがマフィアとして成長していく。病院で敵のマフィアからの襲撃に冷静な対応で危機を逃れたあたりからアルパチーノの貫禄が凄い。
男としての教
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ビフォア・サンセット(2004年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

サンライズの続編。
セリーヌは少しドライというかヒステリックいうか笑、になったけど、ジェシーはまだどこかピュアな感じ。9年経ってお互い考えが現実的になったけど、ウィーンでの1日に関してはまだ二人の中で
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メン・イン・ブラック(1997年製作の映画)

3.5

エイリアンのCGが、結構ポップで笑った。赤い光で記憶消すやつ、めっちゃ欲しい。

アラジン(2019年製作の映画)

4.5

一週間くらいは風呂で「アホ〜ニューワ〜〜♪」って歌っちゃうね。
ジャファー役カルバハル説。

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

4.0

過去の行いは巡り巡って自分に返ってくる。拷問のシーンは普通にきつい。難しい映画だったけど見応えあったしもう3回くらいビティーしたい。

シャイニング(1980年製作の映画)

3.8

謎なシーンが多い。ジャックニコルソンの狂っていく様子が面白い。

いまを生きる(1989年製作の映画)

4.5

ニールが誕生日なのに落ち込むトッドを慰めるシーンがイケメンすぎる!
キャプテンの優しい笑顔にホッとした。
どう生きるかくらい自分で考えなきゃいけないし、自由であるべきですよね。

Guava Island(2019年製作の映画)

4.0

朝に見たおかげでめちゃめちゃ爽やかな一日の始まりを迎えた!歌声と島と青がすごく綺麗

フェリスはある朝突然に(1986年製作の映画)

3.8

80年代の感じがいい。パレードを起こしてたシーンは最高、フェリスがハメスロドリゲスに似てる。

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.7

トムホランドがめちゃピーターパーカー感あっていい。ただコスチュームはアメイジングのときのほうがかっこいいなー

ガタカ(1997年製作の映画)

5.0

すごく良い台詞が多い気がする。
SFサスペンスなんだけど、ハラハラより切ないシーンが印象的。それとカメラワークが凝っていて、整然とした感じが未来感あって好き。終始イーサンホークとユマサーマンが最高に美
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ギルバート・グレイプ(1993年製作の映画)

4.5

なんて表現するんかなー、全体的にアメリカの田舎ゆるい1日の感じが良い。その中で主人公が家族とか周りの人のために生きてることに苛立ち感じ始めて爆発したときは誰も悪くないんだよな。ヒロインのベッキーがいい>>続きを読む

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

3.5

当時のフランス大変だったことがよくわかった。ただ歌いすぎ笑

エンパイア レコード(1995年製作の映画)

4.0

こんなバイト先なら週100で働きたい!
めちゃくちゃハッピーになれます!

カッコーの巣の上で(1975年製作の映画)

4.5

「自分が本当に狂ってると思ってるのか?違うだろ、狂ってるもんか。街で歩いてるアホどもと何も変わらないんだよ。」に食らった。

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

いやー、ヒーローかっけー、、、
全員集結みたいなシーンはまじで鳥肌立ちすぎて、鳥になりました。全部の伏線とかを完全に知ってから観たらさらに面白いだろうから、全部の作品みてからまた観たい。あと、キャプテ
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ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

4.0

やっと最後まで寝落ちせずに観た。
20年も執念が続くことがすごい。おれなら4日くらいで、あきらめるぞ。

グッドフェローズ(1990年製作の映画)

4.7

ウルフオブウォールストリートの時もそうだけど、成り上がってくシーンよりも崩れてくシーンの方が好き。特に後半のグッドフェローズではなくなったロバートデニーロの怖さ。ワイズガイ。

横道世之介(2013年製作の映画)

4.0

160分間ほっこりし続けた。いるだけで周りを笑顔にする人ってすごいよね、まじで謎。だれかにあいつと出会えてよかったって思われるようになりたいですよね。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.5

鳥肌立ちすぎて鳥になるとこだった。
観終わったあとの帰り道100%ボヘミアンラプソディーのプレイリスト聴く説ある。にしても映画館でやってるうちに観れたのでかいなー!

バーレスク(2010年製作の映画)

3.7

主人公のメンタル強すぎて笑った。それとジャックさんふつうにクズで笑った。割とあっさりバーレスクを守れちゃうのも笑った。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.0

バーでのセッションが爽快、1つ1つのセリフをしっかり聞いてみると結構心に響いた。

オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

3.5

将来独身はやだな、、、オダギリジョーの声のトーンいいな

コーチ・カーター(2005年製作の映画)

4.5

コーチカーターが中学校の時にバスケを教えてくれたS先生そのままだった。チームの中で特に問題児のアフロくんがコーチカーターにバスケがしたいとすがるシーンは完全に三井寿のそれです。笑キャストもバスケしっか>>続きを読む

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