おはようございますの鯖さんの映画レビュー・感想・評価

おはようございますの鯖

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映画(1794)
ドラマ(48)

スマホ拾っただけなのに(2019年製作の映画)

1.5

気持ち悪さが限凸してる主人公と予想通りのオチ。
途中の流れはカメ止めに憧れてやりたかったのかもしれないけれど、さすがに雑すぎ。

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.0

ところどころ笑えるけど、エンディングはすべってる

白夜行(2010年製作の映画)

2.5

最後の男二人の演技は良き。
日本の小説ってこういうオチ好きだな。

7番房の奇跡(2019年製作の映画)

3.5

ちょっと無理があるし韓国版の方が好きだけど、こういう世界線があってもいい。
邦画も改変したいならこんくらいちゃんとやってほしいってくらい良い出来なので、韓国版観てる人こそ観てほしい。

ロストガールズ(2020年製作の映画)

2.5

久しぶりにガブリエル・バーン見れて嬉しかったけど、映画はなんかパッとしない。
未解決事件はデリケートだから作るのが難しそう。

1922(2017年製作の映画)

3.0

ネズミ強い。
そのとき絶対に正しいと思ったことが必ずしも正しいわけではない。

BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-(2019年製作の映画)

3.0

漫画:未読
アニメ:鑑賞済

アニメの方が面白かったけど、実写も普通に面白かったです。暇潰しには十分。

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

3.5

めちゃくちゃ深く考えさせられるけど、実際は割と単純な解釈が正解らしい。
気になる人はトム・フォード監督のインタビュー記事を読むことをオススメします。

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

3.5

見始め:「マック食いたくなってきた…」

観賞後:「しばらくマック食いたくない…」

ピーターラビット(2018年製作の映画)

3.5

すごく夢がある。
🐓が朝鳴いてるとき、ああいう内容話してると思ったら笑える

インシディアス 最後の鍵(2018年製作の映画)

3.0

エリーズおばちゃんと男2人のチームは安定して微笑ましい。
母ちゃん最強説ホラー映画。

インシディアス 序章(2015年製作の映画)

3.5

脅かし方の描写が割といい。
地味に嫌な攻撃してくる霊と物理で対抗するエリーズおばちゃん。

セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

3.5

ドウェイン・ジョンソン演技の幅広がったなって思った。
好きな俳優もいっぱ出てるし、難しいことはない割にストーリーも退屈させない作りになってて非常に満足。

クローズド・バル 街角の狙撃手と8人の標的(2016年製作の映画)

2.5

馬鹿しか出てこず、ラストも投げっぱなし。
痛い系の描写はグロくはないけど少し楽しめた。

聖☆おにいさん(2018年製作の映画)

3.0

キリスト教とか仏教の知識ちょっとあるとより楽しめる

葛城事件(2016年製作の映画)

2.0

保以外、登場人物全員嫌い。
モデルになった事件の犯人もそうだけど、死刑執行の前にもっと苦しめてもいいと思う。

ツレがうつになりまして。(2011年製作の映画)

3.0

まだ不完全ではあるけど、パワハラ・モラハラに厳しい世界に徐々になってきてよかった

フォービドゥン/呪縛館(2016年製作の映画)

2.0

邦題で死霊館っぽいタイトル無理矢理つけなきゃいけないくらい退屈

自虐の詩(2007年製作の映画)

3.5

BGMとフラグ回収がすごくきれい。
中谷さん演技上手すぎ。

大統領の理髪師(2004年製作の映画)

3.0

肉体面と精神面の両方の意味で呪縛から解き放たれる話。全編通して割と暗い

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.0

傑作サスペンス・スリラーで見かける大オチの詰め合わせみたいな展開とポン・ジュノらしいラスト。
貧困層と富裕層のそれぞれの裏の顔、本音と建前の対比がよかった。

韓国映画にしては「なんでそんなことしちゃ
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呪怨 終わりの始まり(2014年製作の映画)

2.5

観たのにレビューするの忘れてた。
昔のカヤコの方が雑味があって怖かった気がする。

THE JUON/呪怨(2004年製作の映画)

3.0

呪怨シリーズの中では一番好き。
役者の演技力のせいかもしれないけど。

ファイナルガール(2015年製作の映画)

2.0

ゾンビランドの妹ちゃんじゃん!

脚本がうんこ過ぎるかつキャラメイクがくっちゃくちゃ。

グエムル -漢江の怪物-(2006年製作の映画)

3.0

韓国映画だからもしや…と思ってたらやっぱりそうか。

呪怨 ザ・ファイナル(2015年製作の映画)

2.0

トッシーが渋滞してる
割と笑えたけど、これで完結はダメでしょ

ラ・ヨローナ~泣く女~(2019年製作の映画)

3.0

ところどころB級感漂うもののジェームズ・ワンが製作で入ってることもあり、なんやかんやしっかりしてる。
ブレイキング・バッドのトゥコが出てきてめちゃくちゃいいヤツなのに、家族からいちいちやいやい言われて
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黒執事(2013年製作の映画)

1.5

シエルに該当するキャラを女にしたことを許してもいいかなって思うくらい他のとこがひどい。
傷口を表現するのに血糊で線引くだけはさすがに雑すぎる。

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