おはようございますの鯖さんの映画レビュー・感想・評価

おはようございますの鯖

おはようございますの鯖

ベストムービーに入れてあるのはベストゾンビムービー
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思い出補正ありの私的メモ
5.0 マジでヤバイ
4.5 ヤバイ
4.0 名作
3.5 満足
3.0 普通に楽しめた
2.5 ちょっと退屈
2.0 つまらない
1.5 ドイヒー
1.0 苦痛を与えてくるゴミ
---  よく覚えてないので評価対象外

映画(1509)
ドラマ(0)

殺し屋チャーリーと6人の悪党(2014年製作の映画)

2.5

サイモン・ペッグの良さも出しきれてないし、少し勿体なかった

ポリス・ストーリー 香港国際警察(1985年製作の映画)

3.5

今観ても見劣りしないアクションがすごい。
女性人が必要以上にボコられてて草

二重生活(2016年製作の映画)

2.0

リリー・フランキー周りの話はすごくいいけど、それ以外がなんとも…

Zアイランド(2015年製作の映画)

3.0

芸人勢がいい味出してるし、そこら辺のゾンビ映画よりゾンビ映画してる。
走るor走らないゾンビをちゃんと理由付けして共存させてるとこは素直にすごい。

バクマン。(2015年製作の映画)

3.0

原作とのイメージが異なるキャラはチラホラいるものの実写化成功と言っていい出来になっていると思う。

ちょっとSLAM DUNKオマージュ感ある。

JUDGE/ジャッジ(2013年製作の映画)

2.5

思ったよりかは楽しめたけど、落ちが弱すぎるのと視聴者少なくね?っていう。

不安の種(2013年製作の映画)

2.0

原作も少し読んだけど、無理矢理1つのストーリーに纏めようとしたせいでコンセプトが崩壊しちゃってますね

映画 聲の形(2016年製作の映画)

4.5

登場人物がみんなパーフェクトではなく、もちろんイヤなヤツも出てくる。

「聲の形」を捉えられるようになったキャラもいれば、本当の意味では最後まで変われず耳を貸せていないキャラも実はいるところなどから、
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生贄のジレンマ 下(2013年製作の映画)

1.5

ジョーカー役は案の定、一定の距離を保って主人公たちを監視してたあの人。
ご都合主義にも程がある結末だった。

生贄のジレンマ 中(2013年製作の映画)

1.5

せめてモテる役なら魅力的に描いてほしい。
そして主人公がさすがにバカ過ぎ、かつ行動が支離滅裂過ぎて見てて辛い

ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

4.5

ボクシング映画は観てて主人公を応援したくなるもんだけど、「こんな形で応援することになるとは思わなかった…」と誰もが思うはず。
それもそのはず、この作品はボクシング映画ではなく、誰しもが持っているもの、
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GODZILLA 決戦機動増殖都市(2018年製作の映画)

3.0

最後よかった。
ストーリーとか設定とかめちゃくちゃいいと思うんだけど、それを視聴者に自然に伝える工夫が少し足りなかったり、「画が保ててない」感が前半に少しあったので、その点を克服できたらすごい良作にな
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大奥〜永遠〜[右衛門佐・綱吉篇](2012年製作の映画)

3.5

序盤のぼく
「女ってやっぱ最低だわ!そこら辺のホラーよりよっぽど怖いじゃねーか!」

終盤のぼく
「うんうん、女の人って男なんかよりずっと大変だよね…いつもありがとう…」

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

3.0

リメイク作品にはないなんとも言えない不快さ&気持ち悪さがいいですね。グロさ怖さは控えめ。

オートマタ(2014年製作の映画)

2.0

こっち系をテーマとして扱うには底が浅すぎた…AI系の映画は良作が多い分見劣りしてしまった

鬼談百景(2015年製作の映画)

2.0

内容が何もないのに全く怖くもない。むしろ笑える。

ミステイクン(2011年製作の映画)

2.5

何も考えてないようでちゃんと考えてあってそこら辺の邦画よりおもしろい

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

2.5

人間の汚さというものがちょっとしか描かれていないのが残念。これをリアルと賞するのは少し無理があるかな。

一方でそういう世界でも田中さんみたいな善人も必ずいるので、その人たちに報いる話であってほしかっ
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ザ・コンサルタント(2016年製作の映画)

3.5

ぶっちゃけベン・アフレックの演技はイマイチだけど面白かった!他の仕事で忙しかったのかな…
ずっと気になってたことも回収してくれるし、最後のシメもよかったです。

ジャックと天空の巨人(2013年製作の映画)

2.5

ユアン・マクレガーに主演が食われちゃってますね…
技術は凄いので、進撃の巨人の実写はこのチームで作ってもらえたら面白かったかもしれない。

自殺サークル(2002年製作の映画)

2.0

伏線を散りばめてる段階では見処は複数あってまぁまぁいい感じ。
ただ映画は「狂気」や「謎」を提示するだけならある程度容易であって、それを回収するのが難しい…その点をないがしろにしちゃってる点が非常にもっ
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高速ばぁば(2012年製作の映画)

2.0

一瞬たりとも怖くはないが、コメディとして結構楽しめました

フラットライナーズ(2017年製作の映画)

3.5

ホラー好き&本数観てる人だったらこの作品の出来の良さがわかるはず。
派手さには欠けるものの辻褄が合っていて、期待してなかった分、楽しめました。

夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

3.0

ストーリーや伝えたいことはとてもいいと思う。
ただ、音楽面の描写とクオリティが追いついてなさすぎるので、「うた」を重要なファクターとするならもう少しその辺を勉強してから作成してほしかった

渇き。(2013年製作の映画)

1.5

ずっと内容がなくて退屈なんだけど、さすがに最後に一捻りあんだろと思ったら何もない。セリフのセンスがチープ過ぎるのと、この脚本を魅力的に見せるにはあまりに技術力が足りない。
何より一部を除いてキャスティ
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

3.5

本作でMARVEL作品随一のコメディ性と家族愛を備えた作品に成長したと思う。
複数の家族に焦点を当てて、「血の繋がりよりも大事なもの」についてくどくならないよう上手く描いている。
グルートとロケットの
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