おはようございますの鯖さんの映画レビュー・感想・評価

おはようございますの鯖

おはようございますの鯖

ベストムービーに入れてあるのはベストゾンビムービー
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思い出補正ありの私的メモ
5.0 マジでヤバイ
4.5 ヤバイ
4.0 名作
3.5 満足
3.0 普通に楽しめた
2.5 ちょっと退屈
2.0 つまらない
1.5 ドイヒー
1.0 苦痛を与えてくるゴミ
---  よく覚えてないので評価対象外

映画(1568)
ドラマ(0)

虐殺器官(2015年製作の映画)

3.0

櫻井さんこういう役ばっかやってると、語彙力めっちゃ増えそう

劇場版 Fate/stay night Heaven's Feel II. lost butterfly(2018年製作の映画)

4.0

限界まで再現し、想像の限界を越えている。

「やれるとこまでやる」という声が聞こえてきそうなほど、ufotableの原作への愛とリスペクトに満ち溢れている。

百円の恋(2014年製作の映画)

3.5

安藤サクラさんのキョドってる演技、めっちゃ上手い。
最初は一子に嫌悪感を抱くと思うけど、いつの間にか応援してる自分がいる。
シンデレラストーリーみたいに女性として綺麗になるんじゃなく、人間として魅力的
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バード・ボックス(2018年製作の映画)

3.0

この謎の現象はもしや…!もしやアレなのか…!アメリカ人が大好きなアレなのか!?
って別の意味で終始ハラハラさせられた。

これ好きな人はブラインドネスとかも楽しめるかも。

オオカミは嘘をつく(2013年製作の映画)

2.5

視聴者の判断力を欠くような追い詰めや捻りが甘く、オチが読めてしまって残念。
コメディタッチになってる部分が多くてどうせならやりきってほしかった。
グロ系のシーンは結構がんばってた。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

ブライアン・メイの再現度ハンパない。
フレディは本人より気持ち前歯がセイハローしてた気がするけど、フレ棒のシーンよかった。

アカデミー賞から好かれる要素が多いのだけれど、計算して入れているというより
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愛を複製する女(2010年製作の映画)

3.0

1つ1つのシーンがめちゃくちゃ間延びした作りになっている割に退屈しないのはエヴァ・グリーンの画面映えのおかげかな。
マット・スミスがちょっと残念だった。
観終わった後、もう一度冒頭のシーンだけ見直して
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ダンケルク(2017年製作の映画)

2.5

クリストファー・ノーラン監督だからって期待し過ぎたかもしれない。
違和感も多く、ちょっと緊張感と魅せ方が物足りなかった。

皆殺しの流儀(2014年製作の映画)

3.0

ジジイ達めっちゃかっこいい
特に最初の集結シーンめっちゃかっこいい
リーダージジイがその中でも異常なくらいかっこいい

ヴィジット(2015年製作の映画)

3.5

売り文句は「お前ホントにこの映画観た?」って感じだけど、映画自体は面白かった。
姉弟のセリフとか動きとかにいちいちセンスがあって、終始退屈しない。
ただのホラーではなく、登場人物のそれぞれのトラウマに
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ロスト・イン・マンハッタン(2014年製作の映画)

2.0

抑揚もなく主人公も何か努力してるでもなく感情移入ができない。むしろこれでうまくいっちゃったらがんばってる人が損するって気持ちになりそう

凶気の桜(2002年製作の映画)

2.0

映画は映画、現実は現実
原作はもしかしたら面白いのかも

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

3.0

観てて終始イラつくけど退屈はしない。点数制ってホントどうかと思う。

東京喰種 トーキョーグール(2017年製作の映画)

3.0

一部キャラのイメージが合わないとかはあれど、原作全く知らない人からしたら普通に面白いと思う。

来る(2018年製作の映画)

3.5

妻夫木くんと岡田くんはもちろんめっちゃよかったんだけど、小松さんが今まで観た中で一番いい味出してた。ホラーとしては物足りないけど、メッセージ性強めで面白かったです

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

3.5

ベタだけどこういう映画好き。いい人すぎる人がいなくていい

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

3.5

原作読了済です。
いい意味でいつもの福田監督作品。
ハシカンがめっちゃがんばってて、普通に面白かったです。

戦国自衛隊1549(2005年製作の映画)

2.0

歴史の自己修復力とかめちゃくちゃコンセプトはいいのにどうしてこうなっちゃったかな。
力のある劇団とかが舞台化してくれたらぜひ観たい。

沈黙ーサイレンスー(2015年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

キチジロー絶対キリストじゃん!どこでも瞬間移動してくるし、主人公を何回も試すし!って思ってたらそんなことなかった

(2016年製作の映画)

2.0

ひねりもないし、BGMがチープかつ音量バランスや使い方が悪すぎる

ラストミッション(2014年製作の映画)

3.0

ヴィヴィがいい感じのスパイスになっているんだけど、そこがまたブレる要因になってる。
退屈せずに観れるくらいには面白かった

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.0

ヴェノムの心境の変化とか、宿主との相性だとかの掘り下げがもうちょっと欲しかった

ナイトウォッチメン(2017年製作の映画)

3.5

コメディ系パニックホラー作品。
なんだかんだ登場人物に愛着持てるし、新鮮な描写もあるしで終始楽しめた。
全く期待していなかっただけに大満足!

ジャージー・ボーイズ(2014年製作の映画)

3.0

イーストウッド監督が第四の壁破壊を用いてくるのは意外だった

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

3.0

最後がいいだけに、デューイ自身も子供達から影響を受けて成長している様をもっと魅力的に描いてほしかった

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