おはようございますの鯖さんの映画レビュー・感想・評価

おはようございますの鯖

おはようございますの鯖

ベストムービーに入れてあるのはベストゾンビムービー
--------------------
思い出補正ありの私的メモ
5.0 マジでヤバイ
4.5 ヤバイ
4.0 名作
3.5 満足
3.0 普通に楽しめた
2.5 ちょっと退屈
2.0 つまらない
1.5 ドイヒー
1.0 苦痛を与えてくるゴミ
---  よく覚えてないので評価対象外

映画(1529)
ドラマ(0)

アンフレンデッド(2015年製作の映画)

3.5

アイディア1つで最後まで退屈させない新鮮な映画になってると思う。めっちゃ面白かった。
SkypeやFBなどの仕様について知らない人にはちょっと状況が把握しきれないシーンもあるかも

ジュピター(2014年製作の映画)

2.0

ウォシャウスキーズ(このときは姉と弟の状態)だからって期待してはいけない。前評判通りのつまんなさ。
一言で言うとこじらせオバチャンの妄想日記。

ハイテンション(2003年製作の映画)

4.0

やっとみれた!
MUSEめっちゃマッチしてる!
疑問がわくシーンがちょこちょこあるけど、最後に全部回収してくれて、グロ系で久々に面白かった。

ダウト・ゲーム(2014年製作の映画)

3.0

設定はいいのに活かしきれてないタイプの映画。
もっとネタバレを終盤にして、裁判中心の話にしたらめちゃくちゃ面白くなりそう。

40歳の童貞男(2005年製作の映画)

3.5

ヤリたいのにヤレないタイプの童貞じゃなかった

ひぐらしのなく頃に(2007年製作の映画)

2.0

原作とビジュアルが噛み合わなすぎて、冒頭は誰が誰だか全然一致しなかった。
例の名台詞のシーンは爆笑させてもらったし、思ったよりも楽しめた。

銀魂(2017年製作の映画)

2.5

原作ファンです。
実写化作品の中では、良くできている方だと思います。
原作にない描写も多くあれど、原作を邪魔しない部分に入れてあって、よくある”改悪”になっておらず好印象。
ヨシヒコ好き&原作知らない
>>続きを読む

ひきこさん VS 貞子(2015年製作の映画)

1.5

擬音のしょぼさ VS 殴る演技の当たってない感

そしてひきこさんは基本物理攻撃

デッドプール2(2018年製作の映画)

4.0

アクション、コメディ、ストーリーすべてが前作より上回りつつ、ファンが求めるデップー感を完全に維持した形になっていると思う。
それでいて前作唯一の欠点と感じたパロディネタに頼りすぎ感が改善されていて、割
>>続きを読む

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.5

いろんな映画観たりしてる日本人ならほぼ間違いなく楽しめる作品。
サイモン・ペッグはホントちょっと顔出すだけで色濃く印象残すなぁ。

ソウル・ステーション パンデミック(2016年製作の映画)

3.5

「新感染」の前日譚って触れ込みだった気がするけど、時系列同じくらいじゃね?って印象。
なのでゾンビの設定などが同じだけで、特に話がリンクするわけでもないのでどっち先に観ても全く問題ないと思います。
>>続きを読む

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.5

あるシーンが大量の一休さんが暴れ散らかしてるように見えた

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

3.5

覚醒シーンとか補食シーンでめちゃくちゃ笑った。
先は読めやすいものの、それでも恐怖とは少し違う独特のスリルがあって終始楽しめる。

ゆれる人魚(2015年製作の映画)

2.5

ラストはいいけど、ミュージカルの良さを活かしきれてない

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

斬新なことを映画見馴れてない人にも理解できるように、かつ玄人にも刺さるように作り込まれている理想的な作品。
インディー作品であることを逆手に取ったミスリードもめちゃくちゃ秀逸。

未観賞の方は、前情報
>>続きを読む

ドリームガールズ(2006年製作の映画)

3.5

エディ・マーフィとダニー・グローヴァーの組み合わせとかマジ俺得。
ジェイミー・フォックスのあの不敵な笑みはやっぱ悪役の方が似合いますね

殺し屋チャーリーと6人の悪党(2014年製作の映画)

2.5

サイモン・ペッグの良さも出しきれてないし、少し勿体なかった

ポリス・ストーリー 香港国際警察(1985年製作の映画)

3.5

今観ても見劣りしないアクションがすごい。
女性人が必要以上にボコられてて草

二重生活(2016年製作の映画)

2.0

リリー・フランキー周りの話はすごくいいけど、それ以外がなんとも…

Zアイランド(2015年製作の映画)

3.0

芸人勢がいい味出してるし、そこら辺のゾンビ映画よりゾンビ映画してる。
走るor走らないゾンビをちゃんと理由付けして共存させてるとこは素直にすごい。

バクマン。(2015年製作の映画)

2.5

原作とのイメージが異なるキャラはチラホラいるものの実写化成功と言っていい出来になっていると思う。

ちょっとSLAM DUNKオマージュ感ある。

JUDGE/ジャッジ(2013年製作の映画)

2.5

思ったよりかは楽しめたけど、落ちが弱すぎるのと視聴者少なくね?っていう。

不安の種(2013年製作の映画)

2.0

原作も少し読んだけど、無理矢理1つのストーリーに纏めようとしたせいでコンセプトが崩壊しちゃってますね

映画 聲の形(2016年製作の映画)

4.5

登場人物がみんなパーフェクトではなく、もちろんイヤなヤツも出てくる。

「聲の形」を捉えられるようになったキャラもいれば、綺麗な物語に隠れて実は最後まで変われず耳を貸せていないキャラもいるところなどが
>>続きを読む

生贄のジレンマ 下(2013年製作の映画)

1.5

ジョーカー役は案の定、一定の距離を保って主人公たちを監視してたあの人。
ご都合主義にも程がある結末だった。

生贄のジレンマ 中(2013年製作の映画)

1.5

せめてモテる役なら魅力的に描いてほしい。
そして主人公がさすがにバカ過ぎ、かつ行動が支離滅裂過ぎて見てて辛い

ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

4.5

ボクシング映画は観てて主人公を応援したくなるもんだけど、「こんな形で応援することになるとは思わなかった…」と誰もが思うはず。
それもそのはず、この作品はボクシング映画ではなく、誰しもが持っているもの、
>>続きを読む

>|