ShotaTeraiさんの映画レビュー・感想・評価

ShotaTerai

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映画(2042)
ドラマ(3)

イエスタデイ(2014年製作の映画)

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なんの情報もなく見たけどキラキラと垢抜けなさと甘さと苦さが味わえて良い映画でした。

アンナ・カレニナ(1948年製作の映画)

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原作はリョーヴィンのパートが好きなんだけどほぼほぼ端折られていてる、。ヴィヴィアン・リー美しい。

リチャード・ジュエル(2019年製作の映画)

5.0

また新しい傑作を残していたのか。イーストウッドすごい。

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

5.0

淀みのない川のようにエモーションが流れてゆくのを幸せな気持ちでずっと見守った。優しくて強くて美しかった。大大大傑作。

13th 憲法修正第13条(2016年製作の映画)

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産獄複合体についてとBlack Lives Matterの活動の輪郭がハッキリします。

ローサは密告された(2016年製作の映画)

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去年取引をした引越屋さんの社長がとにかくおしゃべり好きでマニラの警察がいかに腐っているかを散々聞かされていたので(奥さんがフィリピン人ということで)この話は誇張のない現状、ていうか話を聞く限り恐らくも>>続きを読む

東京上空いらっしゃいませ(1990年製作の映画)

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本人が歌っているかどうか怪しいけどそんなことはどうでもよく思えてしまうくらい牧瀬が帰れない二人を歌うシーンは込み上げるものがあります。

DOOR III(1996年製作の映画)

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黒沢清的荒唐無稽のエレメントの原液のよう。

第十七捕虜収容所(1953年製作の映画)

5.0

男だけのダンスパーティーの滑稽さと哀愁にグッときた。ゆるく見せつつも緊張感を保ったままのストーリー運びは流石としか言えない。

都会のアリス(1973年製作の映画)

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初めのNYでの陰気さにウンザリしそうになっても美しいラストショットで全てが許せる感じずるい。

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