大河ドラマ「豊臣兄弟!」で荒木村重の謀反が放送されている最中での、荒木村重が主人公の作品が公開されるという完璧なタイミング。更に言うと、菅田将暉演じる竹中半兵衛が亡くなり、菅田将暉ロスになってしまった>>続きを読む
久しぶりに有村架純を堪能!
昨年12月、企業研究のために施工物件を見学するために行ってきたシンガポールが舞台。開始早々に見学してきたアートサイエンスミュージアムやエスプラネードシアターズオンザベイが出>>続きを読む
近年、レジェンドミュージシャンを扱った作品が非常に多くて音楽好きとしては嬉しい限り。その中でもこの作品は出来栄えがかなりいいと感じた。Michaelの子役はその子自体が音楽と演技の天才じゃないかと思う>>続きを読む
是枝監督の最新作で一番大きいスクリーンだったのに、台風の影響なのか観客は自分を入れて4人だったと思う。
序盤、中盤は謎や伏線が多くあって集中が途切れることなく引き込まれていった。また、自分の馴染みの>>続きを読む
素晴らしい!!
中でも一番良かったのはニューヨークの街並みを背景にDua LipaのEnd of An Eraがかかるオープニングかもしれない。
何度も観たくなる良い作品は衣装や持ち物などの小物まで目>>続きを読む
先日、とある大富豪の方と食事させて頂いた際にお薦めされたスティーブンスピルバーグ作品。
冒頭の車内に響き渡るラジオからして良い感じ!70年代のアメリカの雰囲気も楽しめる。
最後までトラック運転手の顔が>>続きを読む
三上愛がすこぶるすこぶるかわいい!!
正直不動産は原作もドラマも気になっていながらも、一度も触れたことがなかった。映画としては脚本も映像も期待ハズレだけど、三上愛のかわいさのお陰で及第点。
配給は大好きなSony×Amazonの組合せ。
じわじわと評判を上げてるためなのか、レイトショーの昨今の洋画にしてはかなり客入りが良かったと思う。
ぶっちゃけ想像してたほどの面白さはないけれど、サクッ>>続きを読む
鑑賞した映画館の目の前にあるココリア多摩センターがランドセルの買い物のロケ地!でもショッピングセンターの中は違う。
SAKAMOTO DAYSは原作も未読だけど、純粋に面白かった。福田雄一作品は苦手>>続きを読む
恐らく、今年の年末に振り返った時に最高の一本として名前を挙げることになる作品。
出てくる役者、人物設定などみんなことごとく良かった。
菅野美穂さん演じるお母様が罹患していたALS(筋萎縮性側索硬>>続きを読む
株主でもあるソニー×アマゾン作品!
めちゃくちゃ評判いいのに、全く面白さが分からなくてどうしよう…という状態がしばらく続いた。
転機が訪れたのはロッキーが命を賭して主人公のライランド・グレースを助けた>>続きを読む
めるること生見愛瑠が最高に良かった!
演技力が高いことは最早誰もが知るところ。
歌はどうなん?…と思ってたら。
「歌手かよ!?」
本業がモデルであることを忘れてしまうくらい上手い!
家に帰ってか>>続きを読む
大好きな古川琴音の声が目当て。やっぱいいよなぁ…極めて独特な声。たまらない。ずっと聴いていたくなる。
そして四宮義俊監督!『言の葉の庭』『君の名は。』にも従事していた方らしく、自分好みの綺麗な画に惹き>>続きを読む
前作があまりにも良かったから期待し過ぎた。
テンポも演出も良くなく、がっかり。
もしかすると、前作と今作の中間にあるWowowのシリーズを観てないことも原因なのかもしれない。
でも、山田杏奈のアシリ>>続きを読む
唐木田がロケ地になっているハリウッド映画と聞いて楽しみにしていた。慣れ親しんだ小田急線をはじめとする東京の街並みと少し太ったアメリカ人のコントラストが映えていた。
ストーリーも綺麗になり過ぎず、ほどよ>>続きを読む
歴代の大河ドラマを彩った名優の共演が観られるということで期待していたのに、寝不足の状態で観に行ってしまい、寝落ちして間がすっぽり抜けてしまった……。
めちゃくちゃ評判いいから、もう一回観たいな。
期待通りの作品。木村拓哉最高。
教場を観ていると(観た後も)、背筋が伸びるし、家に帰ってからもピシッと、テキパキ家事を行なって規則正しく生きたくなるのが好き(笑)
『最終章』と謳ってるけど、そんなわけ>>続きを読む
タイトルやジャケットから想像できる通り、良く言えばアート作品、悪く言えば意味不明の気持ち悪い映画だった。
つまらなくはないけど、人には薦められないかな…鑑賞するのに気持ちが疲れた。また観ようとは思わな>>続きを読む
予告編でかなり惹きつけられた!予備知識はほぼ0で最初は誰が悪者かすら分からない展開。それを含めてストーリーのテンポが良く、時間を忘れて楽しむことが出来た。
カーチェイスはありきたりだけど。
刑事のおっ>>続きを読む
熱烈な古川琴音ファンとして楽しみにしていた作品。だけど肝心かなめの古川琴音は冒頭の15分(?)の間に何度か出てきただけで出番終了…泣
確かに感度的な物語ではあるんだけど、どうしても先が読めてしまって、>>続きを読む
今までに見たことがない新しい感覚。中々に気持ち悪い。
プラトンの『饗宴』で語られる、神に恐れられた人間が二つに切断され、片割れを一生探し求めるものであるという話を元に制作させた作品。
色々制限はかかっ>>続きを読む
大傑作です!!
サムライミ監督だけど、ポスターから見るにB級寄りかと思っていたら全然違う(笑)
イノシシとの戦いあたりから、この作品は平凡な作品ではないと薄々感じ始めると思う。
見どころが本当に多くて>>続きを読む
絶対に観るべき映画。
劇伴はない。鼓膜を震わせるような重低音、耳を塞ぎたくなるような銃声、兵士の荒い息遣いといった現場の音だけが響き渡る。映画的な装飾を一切削ぎ落とした作品。
メンドーサ監督は、この2>>続きを読む
佐藤二朗の演技力が素晴らしい。彼にしかできない役だったと思う。
劇中でネタになってた「ドラゴンズファン」だけど、山田裕貴も父親が中日の選手だったようでガチのファンらしいから親近感。他にも大好きな俳優が>>続きを読む
とんでもなく評判が悪いところに、アニー賞3部門ノミネートというビッグニュースが飛び込んできたタイミングで鑑賞。自分以外はおじさん1人しかいなかった(笑)
なんと言うんかな…一生懸命に内容を把握しよう>>続きを読む
新年1発目は大好きな木村拓哉。
久しぶりの教場最新作!
やっぱいいわ。観てるこっちまで背筋を伸ばして正しい姿勢になってしまう(笑)そういう方も多いのでは…
2月公開予定の後編は楽しみだけど、前編が配信>>続きを読む
とにかく気持ち悪いわ…
猫殺すのムカつくし!
良くも悪くもスッキリしない終わり方だね。
この作品は極限の状況ではあったけど、
日系企業入社後の同調圧力ってまさにこんな感じかもしれない。牙をむいていた新>>続きを読む
安倍晋三首相とオバマ大統領の会食の場にも使われたことのあるすきやばし次郎のドキュメンタリー。ちょうど本日は寿司屋に行く予定が入っているので、この機会にと思い鑑賞。
鮨こそ日本が誇る最高の料理だと思う自>>続きを読む
流石はブラムハウス。
序盤で退屈かと思ったら大違い。
どんどん加速する嫌悪感とスリル。
ひたすらに気持ち悪い。
「貧すれば鈍する」
人間なんてこんなもんだよね。
貧しい生活を送っている中で大金を目の前にすれば豹変する。リアルな心理描写に釘付けになってしまった。
発達障害気味なのか、頭の回転が悪くて判断能力の低い>>続きを読む
ディズニーマニアの友人からのゴリ押しを受けてついに鑑賞!最近のディズニー作品はクオリティーに不安があって中々手が出せなかったけど、人間の世界に実際にある人種差別や偏見についての問題提起をしつつも、あた>>続きを読む
素晴らしい!観て良かった。
タクシーの運転手とお客さんの話なのに蒼井優や優香、笹野高史、迫田孝也などなど豪華俳優陣はどんな形で出てくるのかと思いきや、はるか昔の回想シーンが多く登場する。
倍賞美津子>>続きを読む
あらすじに惹かれて鑑賞。
まあまあな緊張感と、そこそこのバイオレンス、そしてそこそこリアルなセックスシーンを丁寧に描いている(笑)
約20年前の作品なのに、なぜか古さを感じる作品だった。
期待はずれ…。ストーリーが全く面白くないし、パームスプリングスの綺麗な風景が楽しめるのかと思いきやそんなこともない。
唯一良かったのはThe O.C以来のピーターギャラガーを拝めたこと。
正直、ノリについていくのがしんどくなった。
特段ぐろいわけでもないし、恐怖心の煽りも中途半端。ウォールストリートのビジネスマンとして働くシーンがあるわけでもない。
個人的に評価というのとは少し違うけ>>続きを読む
先日のOasisのライブの余韻を楽しむよりもLiamを観ることよりも20数年ぶりにヒカリ座で映画を観ることに主眼(笑)
(建物が古過ぎて)あと何年ももつんだろう…と思ってしまうくらいオンボロのビル。ス>>続きを読む