GoMaedaさんの映画レビュー・感想・評価

GoMaeda

GoMaeda

撮れもしないくせに
批判だけはいっちょまえ(●´ω`●)

映画(1186)
ドラマ(1)

隠された時間(2016年製作の映画)

3.0

予想以上のスケール感で
満足度が高い。
韓国の映画は(映画に限らず)
サービス精神旺盛で
これでもかの波が何発も
来ることが多いが、
この作品も例に漏れず、
幾度となく波が押し寄せ、
正直に言うと
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ソウ(2004年製作の映画)

4.5

初めて観ましたが、
これはヒットするわ(●´ω`●)
吐きそうになったけどw

オール・アイズ・オン・ミー(2017年製作の映画)

3.5

2パックの事が
よく知れて良かった。
フェイスエヴァンス役や
ビギー役が、なんとなく
本人に寄せてきてるとこにも
笑いそうになった。
ただ、なんの知識もなく観ると
わけがわかんない映画に
感じちゃうか
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8年越しの花嫁 奇跡の実話(2017年製作の映画)

3.0

苦手ジャンルだけど、
まだ大丈夫な方のやつ!笑
最後の方、
101回目のプロポーズ?
みたいな展開で
SAY YESが流れたらどうしよう
という不安に駆られた。

ジュリーと恋と靴工場(2016年製作の映画)

1.0

これはヒドイ。
とにかくダサい。
ミュージカルとフランス語の
相性が悪いのかな?とか
思ったけど、
この映画がダメなだけだろう。
今年も300本以上観たけど、
ダントツのワースト候補(●´ω`●)
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ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

4.8

ホイットニーヒューストンの
GREATEST LOVE OF ALL
のくだりからコメディというか
コントになっていく。
それまでの職場でのシリアス感が
前フリにしか見えない笑
その裏の人生ドラマがあ
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目撃者 闇の中の瞳(2017年製作の映画)

3.5

ありがちなサスペンスかな。
と油断してると、、、
襟を正して観るハメに。
脚本がすごいんだと思う。
若干、映像とのテンポ、
とか細かい部分が
合ってないのがもったいない。

いま、輝くときに(2013年製作の映画)

4.0

しみじみとする秀作映画。
マイルズテラーは、
セッションもビニーも
まさかこれでも笑
Mr.クラッシュやね(●´ω`●)

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

5.0

クッソおもしろい!!
前情報なしで、
予告とかもみないで
観たほうがおススメ。
ワクワクしたわぁ(●´ω`●)

ハドソン河のモスコー(1984年製作の映画)

3.0

不思議とロビンウィリアムズが
ロシア人に見えてくる。
ご都合主義な内容だけど、
妙に懐かしい気持ちになる映画。
音楽のせいかな(●´ω`●)

フォックスキャッチャー(2014年製作の映画)

3.0

事実に基づくから始まったが、
かなり湾曲され、
時間軸も改変されているので、
完全にフィクションと
思った方がいいですね(●´ω`●)

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

2.5

主役のオスカー君が、、、
全然かわいくない。
ごめんなさい(●´ω`●)
ストーリーも伏線含め、
全体的にあざとい感じで苦手。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

5.0

すげーわこれは。
読めないし、
息ができない。
脚本が多分、完璧すぎるのと
役者陣も完璧すぎるだけかな笑
生涯ベスト級がまた一本
(●´ω`●)

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

4.0

観たのを忘れて、
二度めの鑑賞(●´ω`●)
すごいバカップルの話。
サスペンスというより、
ラブコメか。

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

4.0

ちょっと長いけど(●´ω`●)
声出して笑った。
たまたまかもだけど、
イラクの映画でも感じたが
笑いのツボが、
日本と似てる気がする。

百円の恋(2014年製作の映画)

5.0

安藤サクラのボクシングの
トレーニングシーンは、
ロッキーのそれを凌ぐほどの
高揚感。応援したくなる。
リングアナには冨樫アナ、
レフェリーは福地さんと、
ボクシングファンなら
絶対に見逃せない作品。
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彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

4.5

だめだ。
嗚咽に近い状態で泣くこれ。
それと、
ペラッペラの男の
松坂桃李はまじ最高!笑

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.0

テレビドラマみたいなやつ。
長澤さんは、振り回されて
必死になる役が本当にハマる。

キリング・グラウンド(2016年製作の映画)

3.8

お金をかけなくても
おもしろい映画は作れるのね。
ミニマルですごく好み(●´ω`●)

結婚するんかなぁ。

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

4.5

ティムバートン、苦手だけど
これは別ものだわよ(●´ω`●)
現実の切なさに対しての
見事すぎる表現。
親子の問題のリアリティ
と相反するファンタジーの
コントラストが絶妙。
ラストは涙を禁じ得ない。
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ディープ・インフェルノ(2014年製作の映画)

3.5

惨劇までの組み立てが
丁寧で何気におもしろい(●´ω`●)
ジャングルの夜の設定だから
仕方ないけど、
(この映画に限らず)
暗闇のシーンは見づらくて苦手。
低評価みたいだけど、
ダメダメではないと思
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スリープウォーカーズ(1992年製作の映画)

2.5

「怖がらせよう」
ではなく、
「笑かそう」と思って
作ったに違いない(●´ω`●)
爆笑ポイント多発。

ファイナル・デッドコースター(2006年製作の映画)

4.0

日焼けサロンは、
ファイナル史上に残る
名シーン(●´ω`●)
全体の凄惨さも秀逸。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.0

ハマりそうで
はまらない感。
女子すぎるからかなぁ。
話の推進力が弱いからか。
でも、好きな人は
すげー好きなやつと思う。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.0

期待しすぎちゃった(●´ω`●)
途中でラストまでの
筋書きが読める、、、
とかではない部分
劇中の音楽やミュージカルが
好きな人は細かいとこを
度外視して高評価なんだと思う。
自分でいうならシングス
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デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2(2003年製作の映画)

3.5

凄惨さは、1を凌ぐ。
自動車事故の設定だと
どうしても飛行機事故から見て
スケールダウン感は否めない。
ジャンルはコメディか(●´ω`●)

ファイナル・デスティネーション(2000年製作の映画)

3.8

アホくささと、
緊張感のバランスが絶妙。
ジャンルはコメディか(●´ω`●)

幼な子われらに生まれ(2017年製作の映画)

4.0

泣くことになるとは、
思わなかった。
油断してたなぁ。
前半の不穏な空気から
ビンビン好みの匂い(●´ω`●)
古新しい感じ。

いまを生きる(1989年製作の映画)

3.8

ロビンウィリアムズが
哀しそうな顔をすると、
ほんとに悲しい気持ちになる。

グッドモーニング、ベトナム(1987年製作の映画)

2.0

アメリカに住んでたら、
もう少し
理解できることが多いのかな。
戦争批判が根底に流れていて、
伝えたいことは理解できるけど
ベトナム人との交流とか
偽善的にしか見えない。
広島の人達と仲良くしてる
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生きる(1952年製作の映画)

5.0

モノクロだから
観るのが面倒だなぁ、
とか思ってすみませんでした。
生涯ベスト級だわよ(●´ω`●)

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