オジパンさんの映画レビュー・感想・評価

オジパン

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マイ・インターン(2015年製作の映画)

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ハンカチは人に貸すために。
涙をふいて。

手ぬぐいは人にあげるために。
切れた鼻緒を直しましょう。

蜘蛛の巣を払う女(2018年製作の映画)

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Netflixで何となく目について観た。
あのシリーズだったのか。
そもそもここのブックマークに入ってた。

ザ・ロック(1996年製作の映画)

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コネリー卿追悼第二夜。
老いて益々格好良し。
若山弦蔵氏なんで吹替で観る。

十三人の刺客(1963年製作の映画)

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リメイクよりオリジナルは正統派時代劇だが、落合宿の決闘は比して少々物足りない演出で、振り回す刀も軽く見える。新左衛門は魅力的だが、ほかの人物それぞれの造り込みはもう少し深みが欲しかった。
生きづらい武
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さすらいのカウボーイ(1971年製作の映画)

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録り貯め消費。

ピーター・フォンダは湿っぽくていかん。
そこが味なんだけど。

今日も嫌がらせ弁当(2018年製作の映画)

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観たけどいつ何を使ってだったか…
記録し忘れ。

外食も限られた島のお話。
それでもネットで外界とは交流出来る。
その辺が御伽噺っぽくて楽しかった。

巫女っちゃけん。(2017年製作の映画)

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「おねえちゃん、名前なんていうの?」
「しわすだよ、バカヤロー。笑」

ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 - 永遠と自動手記人形 -(2019年製作の映画)

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日本人のものづくりは寛容で多様だな。
色々な国の人が違和感なく観られるのではなかろうか。
…そういう思い込みが島国根性だろう、か?

栄光への5000キロ(1969年製作の映画)

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贅沢で壮大で華やかな日本映画。
子供の頃に観た記憶とは随分と違っていた。

通っていた学校の近くにあった当時の裕次郎邸。
大きな門の中には、あのブルーバードが止まっていたな。

あいつと私(1961年製作の映画)

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芦川いづみさんがとても可愛い。
裕次郎、脚なが〜。

オールド・ガード(2020年製作の映画)

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不死身戦士たちの一頁。
次の頁があるなら読みたい。

ミッドウェイ(2019年製作の映画)

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もっと日本軍が敵役かと身構えたが。
思いの外、ドラマ性は希薄。
淡々と戦況が描かれていた。
何にせよ、戦争は嫌だなぁ。

マイル22(2018年製作の映画)

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いつ観たか、記録をし忘れていた。
amazon primeに下りてきてすぐだったと思う。
ドンパチがやたら疲れたのは憶えてる。

ワールド・オブ・ライズ(2008年製作の映画)

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どのくらい給料貰ってんだろう…。
安全保障に勤しむ主人公たちを見る度にそんな事を思ってしまう。
ありがとう、私は今夜も映画観て寛いでるよ。

バッド・アス(2012年製作の映画)

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おいフランク、
若い頃からそんなに強かったのか?

スペクトル(2016年製作の映画)

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人間は戦いをやめないし、
厄介なものを造り続けるのだな。

セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

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コミカルもシリアスも振り切れず。
ちょっと中途半端だったかな。
ドウェインのキャラがもうひと頑張りね。
脚本はもうふた頑張りかなぁ…。

タイラー・レイク -命の奪還-(2020年製作の映画)

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面白かったのに酔っ払って沈没。
翌日続きを観る。
一気に観なかったのは迂闊だった。

かつての老大国、今は新興国のインドと中国。
舞台としてはインドが人も景色も異国情緒あり。

※再見候補(寝ないで・
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パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

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ウォルバーグ、二作続けて。
過去を歴史にするのが早い国だな。
きっと歴史と共に今も未来もあるのだろう。
…もしくは全てが現在進行形なのかな。

スペンサー・コンフィデンシャル(2020年製作の映画)

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キャラが分かり易く話も明快。
速い車も出てこないし、
銃より拳なのが爽快だったりする。
ウォルバーグのオヤジっぷも○。

2ガンズ(2013年製作の映画)

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起きて半畳寝て一畳
天下取っても二合半
お金はちょっとあればいい

そうだな…毎日
中瓶 熱燗 摘み二品

ザ・アウトロー(2018年製作の映画)

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ジェラルドは好きな役者だ。
しかし…
なかなかの食わせ者だな。笑

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

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逃げ場のない退屈に追い詰められると、
人間はろくな事をしない。

ザ・スクワッド(2015年製作の映画)

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パリとその郊外はキレイだね。
ジャン、当時69歳かな。

空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

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頑張って作ったと思う。
ただ、どうしてこのキャスティングだったのかな。

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

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その映画、淡々として。
ドラマも感動も無く。
それで良いのだ。戦争なんだから…。

でもね、ちょっとメロスだったんだよ。

Uボート:235 潜水艦強奪作戦(2019年製作の映画)

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潜水艦ものは大好物ではあるが。
予想はしていたけれど、後味悪し…。
やっぱりそこに触れるのか。

バッドボーイズ2バッド(2003年製作の映画)

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新作へ向けて再見。
前作当たってお金かけられたね。
製作費、1作目の5.7倍。笑
バッドボーイズ、グッジョブ。

バッドボーイズ(1995年製作の映画)

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新作へ向けて再見。
マイケル・ベイだったのか。
今時のやり過ぎCGは無し。
その分お色気とコメディが懐かしい。
続けて2を観よう。

ワイルド・スピード/スーパーコンボ(2019年製作の映画)

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なんかTVゲームみたいだった。
ゲームしないから知らんけど。
カーチェイスもっと見たかったな。

シャフト(2019年製作の映画)

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シンプルで面白くて楽しかった。笑
サミュエルはデンゼルよりポップだな。

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