川野浩司さんの映画レビュー・感想・評価

川野浩司

川野浩司

映画(273)
ドラマ(2)

はりぼて(2020年製作の映画)

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映画とテレビのあいだな印象
風刺的なインサートが悪意あってサイコーだった!
予算、唯一全部使ってたら怪しまれるよねー

ゾンビランド:ダブルタップ(2019年製作の映画)

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1作目からだいぶ経ってからのパート2
キャストがみんな大物になったてるのに、揃えたところスゴイ
メタリカからはじまるのも一緒で、1作目とほぼ同じなのに、2の方が面白かった
だけど走るゾンビより、ノロノ
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パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

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メインタイトルの入り方のカッコ良さは
この映画を超えるものはない

コリアタウン殺人事件(2020年製作の映画)

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スタッフなどのクレジット無しで始まり終わるフェイクドキュメンタリー?
頻繁に挟まれる不穏な実景が、いきなり挟まれて繋がりもなく終わるので、逆に入れた感があった。

殺人鬼を飼う女(2019年製作の映画)

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タイトルから想像する感じとちょっと違った

吉岡さんがまた怪演していた

効果音がネットリしていた

日本のいちばん長い日(1967年製作の映画)

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この映画のあと、どうなったのが
見たい

今年は、自分にとって
ある意味
いちばん長い夏
なのかもしれない

東京裁判(1983年製作の映画)

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日本は世界で唯一原子力爆弾を落とされた敗戦国だということを改めて認識した
戦後75年、なにか変わったのだろうか

よこがお(2019年製作の映画)

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人はいろんな顔を持つ
いろんな意見があっていいんじゃない

プラネティスト(2018年製作の映画)

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豊田さんはビルディングの墓標の骨を探してるうちに起源のビーチにたどり着いたようだ

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