ご陽気者さんの映画レビュー・感想・評価

ご陽気者

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累 かさね(2018年製作の映画)

3.5

土屋太鳳の芝居の幅が広がった

作品でした。

これまでの一生懸命頑張ってます的な

芝居は、どうも苦手だったけど、

役柄のせいなのか、それまでと

イメージが違い、なかなかの好演

でした。

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きみはいい子(2014年製作の映画)

3.5


いろいろ思う事はあるけど

表現できない自分に絶望しかない。



尾野真知子がコワかった

町田くんの世界(2019年製作の映画)

3.5

終盤の展開が80年代のファンタジー系

邦画みたいで、ちょっと安っぽくて残念。

主演の若手俳優2人が魅力的だったし

脇を固めるキャストも超豪華な面子に

ビックリするほど。

なかでも、前田敦子が
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青空エール(2016年製作の映画)

3.2

青春の部活と友情。ちょっと恋愛。


良くも悪くも土屋太鳳が土屋太鳳⁈

やっぱちょっと苦手w

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.6

思いのほか良い。

せつなすぎて途中から、ずっと

眉間にシワ寄りっぱなしだった。

彼の見つめる先に(2014年製作の映画)

3.3

思春期、自立心、反抗期、友情、恋。

どういう形でも青春。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.6

店長の大人な対応と距離感が良い。

なんかちょっと良い話を観た後の

爽やかな余韻を感じる

orange(2015年製作の映画)

3.2

病んでる翔と翻弄される仲間達の

話が、なんかスッキリしない。

山﨑賢人のビジュアルだから

あーだけど、そうじゃなかったら

ただのヤベー奴。

クサイけど仲間って良いなって

思わせる青春映画。
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一週間フレンズ。(2017年製作の映画)

3.5

ストーリーがベタな感じだったので

今まで観てなかったけど、思ったより

良かった。

原作未読なので、山﨑賢人の髪型以外

キャストにも違和感なく入れたし、

メインキャラみんなイイ奴だし、

思わ
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心が叫びたがってるんだ。(2017年製作の映画)

3.4

ミュージカルがあまり得意じゃない

ので、ラストの劇中劇ミュージカルは

微妙だったけど、4人の気持ちや

クラスが纏っていく感じ、それぞれの

想いが上手く伝えられなかったりする

THE青春ドラマ
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15ミニッツ・ウォー(2019年製作の映画)

3.5

動じない先生とスナイパーが凄い。

時間も長過ぎず、緊張感アリです。

チャッピー(2015年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

なかなかのB級感。

ツッコミどこアリアリです



ラストは999的な。

ReLIFE(2017年製作の映画)

3.4

かなり序盤でオチに気付くし、

ちょっと内容が薄い感じの

学園青春ファンタジーものでは

あるが面白かった。



ED曲は『天体観測』が良かったかな。



何故かちょっと『時をかける少女』を
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となりの怪物くん(2018年製作の映画)

3.3

楽しそーな高校生活がベタだけど

青春してて羨ましい。

今じゃ全員主役級のキャストが

豪華です。

土屋太鳳は、ガリ勉というより

健康的な体育会系にしか見えない

けどね。

青夏 きみに恋した30日(2018年製作の映画)

3.2

ベタ過ぎのオールドタイプ

少女マンガで、観てるこちらが

恥ずかしくなる。

こういうのを素直に楽しめなく

なった自分に恨み節。

ロケーションとエンドロールでの

主題歌&オフショット写真は◎
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事故物件 恐い間取り(2020年製作の映画)

3.0


『ほん怖』と『世にも奇妙な』を

合わせた感じで、ラスト20分位までは、

まあまあの雰囲気で展開されます。

でも、なんだコレ⁈って…

結局、奈緒の顔が1番こわい。

弱虫ペダル(2020年製作の映画)

3.4

レースの展開に引き込まれるし

青春スポ根ものとして楽しめますが

アッサリとしたストーリー展開です。

ノンストップ(2019年製作の映画)

3.5

B級っぽさありだけど

アクションコメディ全開。

サクッと楽しめます

みをつくし料理帖(2020年製作の映画)

3.5

チョイ役の豪華キャスト。

幼馴染への熱い想い。

松本穂香の顔は、あまり得意じゃ

ないけど、なかなか良かった。

言われてみれば、確かにNHKドラマ

っぽい。

サイレント・トーキョー(2020年製作の映画)

3.3

ただ淡々と進む展開、良くも悪くも

安定の西島秀俊の刑事役。

爆発以外あまり見所が無いと言えば

ない。

空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

3.7

面白かった。

それぞれの立場を思うと

いろいろ考えさせられるところも

あったが、何だかんだ言っても

被害者は救われないのだ。

それにしても、キャストが豪華でした。

くちびるに歌を(2015年製作の映画)

3.8

もっと早く観ておけば良かった。

最初はガッキー目当てだったけど

この頃には既に、恒松祐里が光って

ますね。

五島のロケーションと学校という

空間のノスタルジック感も良い。

ラストシーンのガ
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大脱出(2013年製作の映画)

3.6

W主演じゃなくても

たぶん面白い。

でも二人揃えば豪華です。

DOG×POLICE 純白の絆(2011年製作の映画)

3.3

ツッコミ所多数ありで、ちょっと

冷めるけど、サクッと2時間ドラマ的に

見れる犬映画。

主演2人と犬に興味なければ

違う作品を薦めます。

駆込み女と駆出し男(2015年製作の映画)

3.5

たしかに序盤、言葉が難しく早口で、

字幕があった方が良いのではないかと

思う程だったが、いちいち解説

ナレーションが入っても冷めるし、

時代的雰囲気として、見ていれば

なんとなく理解できてく
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The Witch/魔女(2018年製作の映画)

3.7

ストーリーの新しさは感じないけど

ちょいグロアクションと、あの娘が

こうなるギャップが良かった。

続編を想定してのようだし、

伏線回収は、それを含めてかな。

ANNIE/アニー(2014年製作の映画)

3.4

わかりやすい?単純明快?な

ストーリー展開は、ファミリーで

楽しく鑑賞できる。

でも個人的にはミュージカル、

やっぱ苦手かな〜。

武士の家計簿(2010年製作の映画)

3.4

ちょっと堅物な男は、

変人にも見える。

堺雅人さんの薄笑いな表情が

例の如く、きみ悪く感じるのも

いつもの事だが。

岳 -ガク-(2010年製作の映画)

3.4

冬山寒そ〜。



とにかくセリフが聴こえずらい

とくに、渡部篤郎がボソボソ

何言ってんだかわからない。

ベテラン(2015年製作の映画)

3.7

熱いベテラン刑事の笑いと

アクションが程良くイイ感じ

新聞記者(2019年製作の映画)

3.8

終始、暗いトーンだが

引き込まれる内容で、

面白かったし、コワかった。


国家の為の闇の存在。

正義ってなんだろう。

考えさせられた。

こういう作品も自由に発表される
世の中でありたい。
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ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

3.5

3部作最終作

3本で一作品って感じで完結。

最後は、なんかアッサリ感も

あったけど、楽しく観られます。

ちはやふる 下の句(2016年製作の映画)

3.5

3部作の2本目。

やっぱり上白石萌音は、

ヒロインじゃなく、これくらいが

ちょうど良い感否めない。

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

3.5

3部作の1本目。

アニメを先に観てたので

広瀬すずでは無い感、

最初あったけど、すぐ慣れます。

幸せへのキセキ(2011年製作の映画)

3.5

動物園再建と家族の物語が

心温まるハートフルストーリー