GRENさんの映画レビュー・感想・評価

GREN

GREN

記録用で始めました。
年間60本越える程度で観てます。

  • List view
  • Grid view

ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

4.5

原作には触れたことなく、今回の鑑賞です。
主演、街並み、世界感が美しく、未来的。引き込まれました。
ビート武の台詞が聞き取りにくく、逆に字幕見ました(笑)
ゲームの世界の様な感覚を味わえる新鮮な作品で
>>続きを読む

アイ,ロボット(2004年製作の映画)

3.0

2度目の鑑賞。
2度目でもラストまで目は離せません。
こんな未来が来るのかな〜来るんじゃないかな〜本当かなーと思わされます。

マリアンヌ(2016年製作の映画)

4.0

主演お2人の美しさ、しなやかさはさることながら、前半のモロッコの街並みの美しさも魅力的だった。
最後の方まで二重スパイかどうか分からず、分かりたくもなく、ハラハラした。
ラストは感動!涙しました。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

3.5

コントあり、涙あり、アクションあり、ノリのいいミュージックあり。
映画館のスクリーンで観た方が良いんだろうなと思える作品でした。

バーニング・オーシャン(2016年製作の映画)

3.0

2010年に起こった事故に基づいている作品。
新しい内容という訳ではないが、近頃の会社体制が招くトラブルに頷けた。頭を取る企業と、その下請けというか、立場による仕事をする上で重要視するものの違いと言っ
>>続きを読む

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.5

内容は確認せず、戦争映画として見始めた。
戦争映画からの想像とは異なり、前半は混乱がちだった。
後半に入ると趣旨が理解でき、集中できた。
終わり方、実話に基づいていること、日本兵の描き方も良かったので
>>続きを読む

紙の月(2014年製作の映画)

4.0

演技派俳優陣で、内容も興味深く、あっという間だった。
人間が持つ黒い部分が川の様に描かれている作品だと感じた。
いつかまた鑑賞したい。

アウトロー(2012年製作の映画)

4.0

トムクルーズらしい作品!
ドライブアクションがある意味斬新だと思った。

本能寺ホテル(2017年製作の映画)

3.5

想像していたよりも面白かった。
俳優陣が良かったし、浪漫を感じられる作品です。

ゾディアック(2006年製作の映画)

4.0

観たいなーと思って観たが、偶然にも少し前にテレビで扱われていた事件だった。
実際の事件ということもあり、のめり込んで鑑賞できた。
未解決な有名事件なだけに、余韻も楽しめる。

エイプリルフールズ(2015年製作の映画)

3.0

俳優陣が豪華に散りばめられている!
ただ、松坂桃李好きとしては、なんだか残念感があるのが正直なところ。
邦画っぽいと思った。

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

4.5

裏切られない面白さ!
これまでのシリーズから感じる圧倒的パワー、全盛期感から打って変わり哀愁漂う衰え。
誰しにも起こり得る、想像なんて出来なかった未来、人間味ともいえるものを感じた。
そしてヒューの肩
>>続きを読む

64 ロクヨン 前編(2016年製作の映画)

3.0

豪華俳優陣!
警察内部事情の基本的な知識が浅いことや、単純に聞き取りにくいやり取りが多目でした。
けどあっという間の作品で、後編は気になります。

エイリアン3(1992年製作の映画)

3.0

1、2の方がスケールが大きかった分面白かった。

愚行録(2017年製作の映画)

3.5

進行する過程で題名が度々浮かんだ。
前半は小出恵介の事件とリンクして、邪魔な情報が割り込んできた。確かに上映は無くなるなと。
妻夫木聡の演技は纏う空気感まで温度が感じられる気がした。
親の罪だと思う。

そして父になる(2013年製作の映画)

3.0

福山雅治は良い父なのだと思った。リリーフランキーは温かい父だった。
現実だったらこうなるかな??!という場面は多かったが、題名で考えるとまとめられた作品だと思う。

エイリアン4(1997年製作の映画)

4.5

3を飛ばしての鑑賞。4→2→1
前半の状況把握のドキドキ感、中盤の展開が気になる盛り上がり、エンディングも好みでした!
この後のリプリーの動きがあるとしたら、気になります。

エイリアン2(1986年製作の映画)

4.0

1に続いての鑑賞。
ストーリー的にはこちらの方が面白かった。
エンディングがちょっとデジャブ感あって不完全燃焼でしたが、総じて興味そそられる作品でした。

君の名は。(2016年製作の映画)

2.5

話題作なだけに観てみたかった。観れて良かったとは思います。
が、商売要素を感じたり、節々に疑問が浮かんだ。
前半と後半の感じも個人的には気に入らない。

キングコング:髑髏島の巨神(2017年製作の映画)

3.0

途中から、作品名はこれが一番良いのかな??と疑問を抱きました。

ちょこちょこハートフル。
けれど、ラストも個人的にはシックリきませんでした。

高校デビュー(2010年製作の映画)

3.0

昔、漫画が好きでした!
なんとなーく見始めて、序盤から「見てられないなぁ笑」と思ったものの、結果的に最後まで見ちゃいました(笑)
今となっては映像から時代を感じてしまいつつも、漫画ファンとしては楽しい
>>続きを読む

脳男(2013年製作の映画)

4.0

生田斗真の演技が好きというのも大きいけれど、総じて好きな展開、作品です。

悪の教典(2012年製作の映画)

3.5

グロ系が苦手なので、後半は特に直視できないシーンが多かった。
けれど、海外風遊園地的な場面も含め演出が洒落ていると感じる事だらけでした。
ラストのラストのカットは無くても良かったかな。
伊藤英明かっこ
>>続きを読む

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

想定していた方向性と違うので、希望していた方向性と違うと思った方は満足し辛いのではと思う。
個人的には、出だしの時点で俳優陣の名前が流れたのが印象的で、記載のラスト俳優名が登場すること(知らなかったの
>>続きを読む

Laundry ランドリー(2001年製作の映画)

3.0

ホッとする、所々どこかこしゃれな作品。
好きな人は好きだと思う。

コンカッション(2015年製作の映画)

3.5

事実の一部分を知ることができたと思える作品。
現実にはもっと深刻な問題、ストーリーがあるんだろうなと思わされました。

オーシャンズ13(2007年製作の映画)

3.0

豪華キャストで舞台がフツーかなと。
安定感あります。

プレステージ(2006年製作の映画)

4.5

何年か前に観ましたが、今も記憶に残る印象的な作品です。
好きな俳優さんが出ていることもありますが。
また観ようと思っています。

海賊とよばれた男(2016年製作の映画)

4.5

岡田くん+時代設定=永遠の0
ってイメージがどうしてもあって、似たものでしょうと思っていましたが
岡田くんのこの時代の役、本当に引き込まれます。笑
ちょこちょこ盛りこまれているキャスト陣も豪華で、楽し
>>続きを読む

SING/シング(2016年製作の映画)

4.0

終始楽しく観れました!
ブタのお母さんの機転の利く言動は一目置きました。

素晴らしきかな、人生(2016年製作の映画)

3.5

ウィルスミスあっての作品。感動してしまいました。
が、ストーリー的にはあまり面白いものではなかった。

恋妻家宮本(2017年製作の映画)

3.0

安定感あるお二方の演技でした。
こんな夫婦もきっといるんだろうな〜と思いつつサラッと観れました。
エンディング映像が楽しかったです。

>|