gumichanさんの映画レビュー・感想・評価

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2019年 今年こそちゃんと記録残す
さよなら僕のマンハッタン〜

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メン・イン・キャット(2016年製作の映画)

3.2

特に人にお勧めするような映画では無いけど時間も短いからサクッと観れる。
ストーリーは単純だけどこれはこれでいいんじゃないかな。
猫が可愛いくて飼いたくなるな、もこもこパンツ。

あゝ、荒野 後篇(2017年製作の映画)

3.7

皆さんの演技力に脱帽。
個人的にデモと自殺防止なんちゃらの必要性を感じる事は出来なかった。
この後それぞれはどんな暮らしをしているんだろうかと思わずにいられない。

菅田くん裸体が綺麗。
脱ぎっぷりの
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劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年製作の映画)

3.3

それぞれ立派に成長したね。

評判がかなり良いから期待してたけど期待し過ぎた感があったかな。

愛の渦(2013年製作の映画)

3.0

根性の醜さが面白かった。
身体から始まる愛もあるかと思ったんだけどな。

そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

3.5

暗い、終始暗い印象。
どこかの家庭ではあるかもしれない、そんな可能性がある話。

それぞれの演技が光ってた。
なんか、色々な人生があるんだな、うん。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

3.6

2度目。

会話って大事なんだな。
うるさいって言われても会話を大事にしよう。

ラスト・ホリデイ(2006年製作の映画)

3.4

人生は短い。
どんな人生でもやれる事にはチャレンジしておかないと勿体無いね。

サヨナラの代わりに(2014年製作の映画)

3.2

とても強い女性です。

時間に追われて観たから多分感動半減。
これから観る人は是非ともゆっくり観て下さい。

さよなら、僕のマンハッタン(2017年製作の映画)

3.2

中盤ぐらいまで冴えない男の話だなぁとあまり真剣に観ていなかった。
気づいたらバタバタっと展開してちょっと目を離した隙に大事な部分を見逃した為、ちょっと戻って。。。

あー、なるほど、なるほどって感じ。

帝一の國(2017年製作の映画)

3.5

演技の多くがテンションマックスで笑。
役者さん達はよく笑わずに演技が出来るなぁと違うところで感心しました。

お嬢さん(2016年製作の映画)

3.3

エロでモザイクにピー音アリ。
3部構成になってます。叔父さんがキモいですね。

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