おさしみまんじゅうさんの映画レビュー・感想・評価

おさしみまんじゅう

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フォローはほぼ必ずお返しします。
楽しく ぼんやり 映画を観たい人。
ルーレットのアプリを使い、動画配信サイトで配信されている中からランダムで選んだ作品を観るという暇人の遊びをしています。

映画(715)
ドラマ(0)

グーニーズ(1985年製作の映画)

3.5

わかりやすく 楽しく。
強引なことも許せてしまう力がある。

猫なんかよんでもこない。(2016年製作の映画)

2.4

そりゃ ボクシング漢理論でペット育てたらダメでしょう。

猫の行動も でしょうねという所からは出ないので、盛り上がりにかける。

崖の上のポニョ(2008年製作の映画)

2.3

子供を車に乗せての危険走行
とんでもない親だなぁ。

変なものが 延々と出てくる作品。

秘密 THE TOP SECRET(2016年製作の映画)

1.9

面白そうな設定
面白そうなキャラクター
それを ぶち壊すストーリー。
鈴木とか知らん!

ドラえもん のび太と雲の王国(1992年製作の映画)

3.7

地球を汚す地上人に罪があるのは当然だけど、
悪いとわかりつつ自分達の勝手で全て消してしまおうとは
もとはどっちも同じ人間だな。

クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃(2016年製作の映画)

3.0

ギャグもメッセージも むしろ大人に刺さるはず。

ボーちゃんはいったい どんな想像をして あんなことに?

映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)(2013年製作の映画)

2.5

よく考えたら 映画オリジナルの登場人物にそんなに良い人がいない...。

泥棒はもちろんだけど、仕事中にサボってケーキ食べに行くやつは信用できない。

チア男子!!(2019年製作の映画)

3.9

誰しも この7人の中に共感できるメンバーがいるはず。
バク転ひとつで しっかり心を掴まれた。
そして、物語序盤と 後半で自転車の前と後ろが入れ替わっていたのが印象的だった。

お姉さん 柔道強そうに見
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ゴジラVSキングギドラ(1991年製作の映画)

3.6

メカキングギドラは推し怪獣なので、
登場シーンはたまらない。

ターミネーター感の安っぽさはご愛嬌。

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングル(2000年製作の映画)

3.8

小さい頃 あのサル達がトラウマだったけど、
今観ると楽しくてしょうがない。

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦(2011年製作の映画)

2.1

あの国は 本気で臭いだけを武器に 世界を敵にまわそうしていたのか...。

ギャグも今作は物足りなく感じた。

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.5

とっても美談の似合わない仕事だけど、
このくらいのバランスはいいかもしれない。

だからといって週刊誌というものは好きになれないけど。

ドラえもん のび太の恐竜(1980年製作の映画)

2.8

桃太郎印のきびだんご ってなかなか強力な道具だなと思った。

スケート・キッチン(2018年製作の映画)

4.3

スケボーに限らず 何か共通の熱中できるものがあれば仲間になれる。
それでも 人間と人間の関係性は脆くて面倒くさい、ましてや好きなものの為なら。


出ている人達が皆 スタイリッシュでかっこいいなと思い
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クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁(2010年製作の映画)

2.6

荒廃した世界 大人になった友達とひまわり
花嫁とのラブストーリー
全部もっと活かせて面白く出来たはずなのに
ちょっとずつ物足りない。

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

2.3

橋本環奈さんの顔芸が素晴らしい。

ほかは 妙に安っぽかった印象。

ドラえもん のび太の魔界大冒険(1984年製作の映画)

3.0

ホウキで飛んだとして 普段からタケコプターで飛んでいるし
科学じゃなく 魔法だという特別感が薄くなっている気がする。

ダイ・ハード/ラスト・デイ(2012年製作の映画)

3.4

ダイハードシリーズとしてはちょっと...
息子を追うために無茶苦茶やりすぎだし、
放射能の扱い方はそんな感じでいいのか?

だがしかし ドッカンドッカン物壊したり爆破したりは 最高に楽しい。

セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

4.0

行き過ぎたテクノロジー下による
一人っ子政策の中で 隠れ生きる7つ子。

優れた力や武器があるわけではなく、 7人の顔が似てる姉妹というだけで立ち向かっていく彼女たちがかっこよかった。

お父さんの苦
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ダイバージェント(2013年製作の映画)

3.2

序盤 設定の面倒くささについて行くのがやっとだったけど、
徐々に 物足りないところはあるものの楽しめた。

クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険(1996年製作の映画)

4.1

面白い!
アクション仮面達を呼び出して 結局バカが4人集まっただけなんて いかにもクレヨンしんちゃんらしくて好きだった。

エアベンダー(2010年製作の映画)

1.4

終始何がどうなっているのかわからない。
いちいちカンフーポーズがくどいし 隙だらけ。
火の王子?も普通に剣で戦った方が強かった。

で、土はっ!?

真夏の方程式(2013年製作の映画)

3.8

事件自体は地味だけど、じわじわとくる秘密を紐解いていく感じがたまらない。

子供の真っ直ぐさと 成長が 夏の雰囲気とマッチしている。

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら(2011年製作の映画)

2.1

なんとなく全体的に嘘っぽい。

コメディチックにあっさりと強くなっていくと
どうしても甲子園のハードルが低く見える。

おじいちゃんはデブゴン(2016年製作の映画)

3.2

まさかサモハンキンポーのペディグリーが出るとは...。

終盤 ごちゃっとしたけど 優しさであふれていて良い作品。

十二人の怒れる男(1957年製作の映画)

4.4

会話劇でこんなに引き込まれて
しっかりミステリー。

それぞれの心理が発言 態度 汗で とてもわかりやすい。

私とあなたのオープンな関係(2017年製作の映画)

2.5

泣くほどわあわあ 言ってしまうのに
結局 他の人達と関係を持ってしまっていく程に
説得力が無くなっていく気がした。

映画 ドラえもん のび太と緑の巨人伝(2008年製作の映画)

2.7

どうしても この頃の作画には馴染めない。
終盤の演説は うるせぇよと思ってしまったが終わり方は好きだった パパママの優しさが良い。
主題歌も最高。

1番のグッジョブは不法投棄のゴミを持ち主に送り返す
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茶々 天涯の貴妃(おんな)(2007年製作の映画)

2.1

本当におかしな時代だなぁ。

要所要所 安いコメディなんじゃないかと思うような演出だらけ。
結局 見せ場も真田幸村という始末。

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

3.7

おかしくなっていく様が恐ろしいのに、それをどこかで期待しながら観てしまった自分いた。

そして、ああいう大学は絶対に嫌。

劇場版しまじろうのわお! しまじろうとくじらのうた(2014年製作の映画)

3.0

まさか しまじろう映画が泣かせにくるとは。
主題歌 ねごとの「勲章」 がとても良い曲。

子供向け映画で クイズに負けたら女の子がワシにキスしろ はアウトな気が。

パパと娘のハネムーン(2018年製作の映画)

2.3

そりゃ婚約者に逃げられるわ娘よ。
反省がゼロだもの。

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