ぎょさんの映画レビュー・感想・評価

ぎょ

ぎょ

アルゴ(2012年製作の映画)

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かまいたちのYouTubeで知った
自分何もしてないのに達成感すごかった

フラガール(2006年製作の映画)

5.0

素人だった人たちが努力でプロになっていく姿がカッコよかった
言うことに説得力のある女になりたいと思った

一人で踊る蒼井優が観れる!!!!(必死)
しずちゃんの演技泣いたわー
松雪泰子さん綺麗すぎ

パディントン(2014年製作の映画)

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どんなお話か知れてよかった
やっぱ外国はギャグと勧善懲悪が容赦ない

ニコール・キッドマンて外国の美女の典型?みたいな顔で出てても気づかない 自分は

サイダーのように言葉が湧き上がる(2020年製作の映画)

1.0

このレビューはネタバレを含みます

俳句が多すぎて感じ取らなきゃいけないことが多すぎて疲れたし、映像も目がチカチカするし、俳優と声優ごちゃごちゃでなんかギャンギャンする 映画と俳句が連動してないと思う

キャラ自分らいくつやねん 学生や
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天才スピヴェット(2013年製作の映画)

5.0

めっちゃくちゃ大好きな映画ベストに入る
映画で爆笑したん初めてかも

もう頬づえはつかない(1979年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

中絶してようやく気持ちの整理がつく時代があったんだな

恒雄こいつぶん殴りてぇと思ってたら次のシーンでリンチに遭っててちょっと笑ってしまった

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

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ボブと出会えて良かったねぇ
対人なんも問題ない人やったから、こういうたまたま運が悪い人ほど薬物依存になってしまうのかなと思った

本人登場の仕方が粋だった

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

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億男っぽいなと思って観てたら作者同じ人で、気付けたことになんかテンション上がった
友情のパート感動した

マーメイド・イン・パリ(2020年製作の映画)

4.0

映画館で観たときは優美すぎてウトウトしちゃったけど、家で観たらかなり良かった ファンタジーと現実が違和感なく入り混じってる作品は好きだな

フランスおしゃれなのが当たり前なの最高
あと日本だとおばさん
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空に住む(2020年製作の映画)

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花食べるとこでデヴィッド・ボウイやんってなったと思ったら、「風が吹いた」言うてて、ピース・オブ・ケイクやんってなった

誰にも好かれてなくて辛かった

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

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暗いとこで青色がいっぱい光ってて良かった
女ってアナかエルサかだもんなー
色々リアルやなと思う
お衣装かわいいです ヒールが太くて歩きやすそう

さらば愛しきアウトロー(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

脱獄ダイジェストが一番面白かった

アリス(1988年製作の映画)

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心に残る
ハートの女王がドア通るとき一瞬カードになるのめっちゃ好き
不思議の世界の住人?がみんな威圧的でウザかった
アリスもうあんま物いろわんとき…

ストップモーションって手間がやばいとひたすら思う

わたしは光をにぎっている(2019年製作の映画)

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引きで撮った自然とか街の映像がきれいだった
話はなんか仕事しないなら田舎帰れば?みたいにしか思わなくて自分の気がきつくて意地悪な部分が膨れ上がるようでちょっと嫌なった(笑)

この監督さんはノスタルジ
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佐々木、イン、マイマイン(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

男の子の同調圧力、逆らえないノリ それに人生を狂わされた佐々木だったのかな
男の子こそ群れて生きてると思う 出る杭は打たれるというか
女はお互いの孤独を認められるみたいなとこあるやん 知らんけど

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君が世界のはじまり(2020年製作の映画)

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大阪と大阪弁には魔力があるなあ
演出とかでごまかさずストレートなとこがいいと思った

四月の永い夢(2017年製作の映画)

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ごっつ居心地悪かった
ポスターと作中の初海が全然違く見える わざとなんかな
出てくる人みんな重要人物やった

ゴンドラ(1987年製作の映画)

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不思議
この映画の存在を知らなければ見れない世界だったなー

ライアー×ライアー(2021年製作の映画)

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少女漫画は無法地帯みたいなもんだけど、教師と生徒とか兄妹とかは、ちょっと引いてまう どこまで感情移入して見ればいいのかわからない

森七菜は演技してないみたいな演技が魅力的だから、実写はあんまり合わな
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NO CALL NO LIFE(2021年製作の映画)

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かなりかわいそうやった
ちょっと謎が多いかな?

楽しい恋愛さえできない人生になっちゃうんだなー 二人は恋人というより身寄りのない兄妹のようやった

主演の方のすべて悟ったような表情

エンディングが
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劇場(2020年製作の映画)

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面白いけど感覚が古臭い
アマプラで配信してたのにね

井口が迫力あって良かった

月極オトコトモダチ(2018年製作の映画)

4.0

ちょっとうるっときてしまった
解釈分かれるところも多いけど、かなり面白かった

さんかく窓の外側は夜(2021年製作の映画)

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不思議な感じ
新興宗教出てくる映画最近多いけどよく描けるな 怖ないんか

恋するマドリ(2007年製作の映画)

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人気な女優さんの昔の作品が観たくて
ガッキーはいまのがかわいいっすね もちろん可愛かったけど
Francfrancプレゼンツに恥じない作品やった
主題歌I WiSHすぎんか

漠然と自分は今の所もう一
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母なる証明(2009年製作の映画)

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障害を持つ人の親
こういう映画もっと観たいかも

ちょっとユーモラスなシーンがチラチラ入るのがポン・ジュノ監督ぽいのかな

ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア(1997年製作の映画)

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悲しかったり面白かったりした
ラストが印象的だった

ギャングのドンになってみたい🚬

CAT'S EYE キャッツ・アイ(1997年製作の映画)

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面白くはないんだけど女優さんがみんなきれいだったのと昔の映像が好きなのとケイン・コスギが一生懸命頑張ってたのとかでなんか全部観てしまった
特に稲森いずみさんとか一番きれいな頃なんちゃうかなー 息を呑む
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マイ・ビューティフル・デイズ(2016年製作の映画)

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先生がダメダメすぎていらついた(笑)
ティモシー・シャラメが舞台で一人で演技してるのが観れてよかった

人数の町(2020年製作の映画)

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薄気味悪いっすね
でも外の世界じゃ自分ら生きてかれへんやろ(笑)

石橋静河さんが出てきてから映画の格がグッと上がった気がした
中村倫也よくこういうのに巻き込まれてるな

フード・ラック!食運(2020年製作の映画)

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新作は観たくなる
飲食店応援ムービーて感じ
まんまと焼肉弁当食べてもーた(笑)

紺野ぶるまちゃんも河邑ミクちゃんも女優さんかと思った
キックってあのキックですか?

燃ゆる女の肖像(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

絵画の話だけにきれいな瞬間が多かった
終盤しか男性が出てこないから、出てきた時の違和感すごかった
最後の夜寝ちゃダメですよって言ってたの聞いてめっちゃ切なくなった
ラスト胸がざわついた

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