ギガゴさんの映画レビュー・感想・評価

ギガゴ

ギガゴ

(2020年製作の映画)

3.2

中島みゆきの歌を聞くためという理由だけでも映画館に行く価値があったな…

TENET テネット(2020年製作の映画)

4.0

名前が無いところが良い
エージェントなんたらと呼ばれることもない
間違いなく「主人公」

複雑な設定、知らない単語が飛び込んでくる中、最後まで見て、全ての意味を知る
そして少し泣く
私の理解力では丁度
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7月4日に生まれて(1989年製作の映画)

3.5

ベトナム帰還兵のサクセス(?)ストーリー
トム・クルーズは王道

私はあなたの事を許さないが、神はあなたのことを許すでしょう

信じる者は救われるのだなぁ

僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46(2020年製作の映画)

3.0

欅坂はデビューが鮮烈でアイドル好きの子が布教していた記憶
解散したことを初めて知った
馬の骨的なマニアックさを感じる

WAVES/ウェイブス(2019年製作の映画)

3.5

パケ写詐欺並に写真と内容が合っているけれど合っていない。

形が不完全だからこそ、永遠に失うこともあれば、再び形作られることもある。

ピカチュウとイーブイ☆フレンズ(2013年製作の映画)

4.3

イーブイフレンズ可愛すぎる
それぞれのカラー持ってるしキャラ立ってるしマジでアイドル

ミュウツーの逆襲 EVOLUTION(2019年製作の映画)

3.3

CGだけれどポケモンが可愛くて安心した
ストーリーは安定のミュウツーの逆襲

劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士ケルディオ(2012年製作の映画)

2.7

過去作一、サトシたちがストーリー上必要なのか疑問に思う映画
ポケモンが主人公。めちゃくちゃ喋る
キャラデザも微妙だし、納得の評価

ポケモン・ザ・ムービーXY 破壊の繭とディアンシー(2014年製作の映画)

2.9

ほうせきポケモン。
技術の進化と、見た目の出尽くし感により、石よりも機械に見える。
そして、よく喋る。
ロボットかな。

劇場版ポケットモンスター/ダイヤモンド&パール 幻影の覇者 ゾロアーク(2010年製作の映画)

3.0

ゾロアおしゃべりできるより、できない方が人気でそう
喋れるのはニャースだけでいいよ
仮にゾロアが喋れるなら、エスパータイプ皆喋って

劇場版ポケットモンスター キミにきめた!(2017年製作の映画)

3.4

ポケモンの歴代名場面を軽く振り返りつのリメイク作品
想像以上なファンタジー展開があるが、ピカチュウとサトシの絆が改めて感じられて感動

劇場版ポケットモンスター ココ(2020年製作の映画)

3.8

ジャングルブックとターザンを掛け合わせたような話
泣いてしまう…

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

3.0

岡田くんのフルヌードを見れる
全力の笑った顔が見れる

ジェミニマン(2019年製作の映画)

3.0

予告編は面白そうだったけれどアニメで使い古されたネタで目新しさがない
技術は凄そう

思い出のマーニー(2014年製作の映画)

3.0

周りの人が重要人物そうに見えて、実は自分が一番の重要人物
主役は自分

KROOS(2019年製作の映画)

3.5

最高のMFの話
サッカーはどの作品見ても理解しきれないけれど、とにかくこの選手が優れている事は分かった

百円の恋(2014年製作の映画)

3.6

大人の青春映画
安藤さんの体当たりの演技は毎回舌を巻くが本作は特に好きだな
最後、自然と涙が出てきた
こういった作品こそ、素晴らしきこの世界、と呼びたい

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

3.0

ワンダーウーマン。DC格ゲーでしか見たことが無かったため、銃火器とどうやって戦うのかと思っていたけれども、余裕で圧倒していてカッコよかった
戦車も持ち上げられるとか…なんでもアレス言うのはどうかと思う
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劇場版 呪術廻戦 0(2021年製作の映画)

3.2

リカちゃんがただただ可哀想
夏油さんが外道
たくさんネタが詰まっていて楽しく見れた

ライオン・キング(2019年製作の映画)

3.4

あーもふもふっ、もふもふっ、もふ、かわ、ライオンちゃんかわわわわわわ、あっ、ハイエナさんもお耳ふわふわでかわっ、あ、もうここが天国ですか、そうですか…となる映画だった

真面目な話すると、Be pre
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