ラストのアクションがとにかく楽しい
フォールガイがいっぱい出てくるエンドロールも
2分は短すぎwww
なんか観てる方も大変になるくらいループする。8分間のミッションなんて比較にならない。私が今まで観てきた中で2番目に短いループ(1番は『アルカディア』の数秒の人。圧倒的)
この作>>続きを読む
クリストファー・ウォーケンが若い!!(びっくり)
そしてマーティン・シーン!!!(いつもの)
個人的にはゲザ・コヴァックスがいい味出してました
大ハズレの山の中、稀に煌めく珠玉の作品が埋もれて>>続きを読む
舌を噛み切るんじゃないかって気が気じゃなかった
痛みは感じないけど衝撃を受けたらクラクラするし、なんなら気絶もする。どんどんズタボロになっていくのが見ていて痛い
そんなことある?的なホームアローン>>続きを読む
中の人などいない
限界突破
無敵のゴート
あれ?おじさん?私のおじさんにそっくり
カーペンターさん多分困ってる
宇宙服ダサイとか言わせない迫力
主人公クラトゥ
ハスキーボイスの女>>続きを読む
カーアクションがすごい
カメラワークがグワングワンだし、ド派手にぶつかりまくるし、もうめちゃくちゃ
アメリカってこええええとなります。
あとアクションシーンがすごい
3つの陣営が入り乱れ、殴る>>続きを読む
世の中には観なくてもいい映画がある
それがこれ
食人族
何一つ観て良かったと思えない
そんなにグロくない気がするのは気のせい?もっとグロい映画あるよね?
動物虐待はトラウマもの
あと、コン>>続きを読む
出てくる人がみんないい人
もっと重いのを想像してた。嗚咽しちゃうかもって思ってたけど、そこまではいかない
爽やか
実に爽やかな映画
どうにかするとマックスのお父さんがジェイク・ギレンホールに見>>続きを読む
家屋が爆発し、爆風で人がド派手に吹き飛ぶシーンを見たくなる夜ってありますよね
うってつけです
相変わらずな骨太スパイアクション
前作に引き続き世界を股にかけたラン・ローラ・ラン
もう駄目だろコ>>続きを読む
あれは泣く
展開の速さはしょうがない。原作、長いもんね。ラストに堰を切ったように押し寄せる感情の波がとても良かった。
二作目をすっとばして三作目を見ちゃうという大失態
(しまった…)
(ボーンなんとかっていっぱいあるんだもの)
とりあえずノンストップ
拙い手掛かりを必死で追いかけるアクション
カメラブレブ>>続きを読む
シャマランっぽさがよくでてる
最初、なかなか入りづらかった
人間関係が伝わってこなかったな〜
途中でオチが想像ついちゃうけれど、そ~じゃないんよ、求めてるのはBTTF的なやつなんよ。
今作を壮>>続きを読む
イーストウッドっぽさが少し薄め。監督してなんですね。そして息子さんも出ていらっしゃる
野球物にジョン・グッドマンが出てくるとなぜか凄く安心する。それにこのテイスト、なんか懐かしさすら覚える。90年代>>続きを読む
『ペーパー・ハウス』のボゴタがピザをむしゃむしゃ食べるシーンが観れます。
まさか2を作ってたなんて思いもよらなかったプラットフォーム
蓋を開けたらなんてこった
意味わかんね
慌てて前作を見直し>>続きを読む
私、こう見えてもヴァンパイアにはそれなりに造詣があるつもりです。F・W・ムルナウさんの『吸血鬼ノスフェラトゥ』(1922)から始まる主要な吸血映画は、(厳選して)それなりに観てきました。
それにして>>続きを読む
前作は医学生だったキーファー・サザーランドが出てくるところでフフってなる
アンブレラ・アカデミーのホワイトヴァイオリン、エレン・ペイジことエリオット・ペイジ
見どころはそこかな
ストーリーは…>>続きを読む
ちょっとずつ描いてるんだこれ
壁に書いては塗りつぶし、床を塗りつぶしてはまた描き直す、悪夢のようなアニメーション
紙粘土?
紙人形?
マリアが動く
これはもう狂気の沙汰かな?
すげーなー>>続きを読む
まず、主人公がすごいスキルを持つ人だった、という驚きを期待していたが、「すげーそりゃあ誰も手も足も出ないよ」というレベルではない
次に、どんどん積み重なっていく不条理を、最後にド派手に暴れまくって、>>続きを読む
ラスト15分で涙腺崩壊とか書いてあって、そ~なるしかないだろうなぁという展開になる
私の感性がズレているのだろうか
涙腺は崩壊しなかった
そして伝説へ…
的な立ち位置の3作目
一言で言うと
ちょっとピザ食ってくる
そんなロードムービー
ロードムービーなので、多少のアクシデントはありますよね。出会いもあり、別れもある。眉毛の太そ>>続きを読む
アニメのスラムダンクじゃない
原作だ…
原作が動いている…
アニメでは描かれなかった山王戦
こんなん燃えるだろうーーーーー
(原作派なのでアニメ観てなかったけど)
ところどころに最近の井上雄>>続きを読む
あっ!!また声優じゃなくて芸人か何かを起用したな!?
という棒読み
一瞬で戻ってこれるこのゆるふわっとした世界
しかし無理して総動員しなくても良いのに
にゃんこ先生
にゃんこ先生
にゃんこ先生>>続きを読む
なんか想像してたのと違った
それもかなり
物語は終始ひとつの出来事にフォーカスされているのですが、それが、とにかく重い
容疑者は果たして白か黒か
グレーのままに物語はあの日を彷徨いながら、やがて>>続きを読む
神A「お前だったのか。気づかなかったぞ」
神B「暇を持て余した」
神A「神々の」
神A&神B「遊び」
なんだ猿の手か。これまた随分と古典的な
と思っていたら飛び方覚えたーーーー
そして聖闘>>続きを読む
天賦の才、ナチュラル
このままだと、どえらいことになる。歴史が塗り変わる。そんな予感を打ち砕くシルバーバレット
運命が変わる
この辺、実に面白かったです
なかなか過去を語らないオールドルーキー>>続きを読む
ケビンのUP IN THE AIRが悲しすぎるんだけど!!!
真に迫るとはこのことか
リアルが突き刺さる
独身の哲学、非情なターミネーター、求めても決して得られないビターな現実。おまけに機長との>>続きを読む
アメリカの悪いところぜんぶ出てた
鑑賞後に虚無しか残らない
パワーだけは感じた。おそらく霊長類の中でも相当上の方