ぎゅーたさんの映画レビュー・感想・評価

ぎゅーた

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ウィズ(1978年製作の映画)

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ダイアナロスにマイケルジャクソンと、歌もダンスもとても素敵。舞台のミュージカルを観ているようなひと時を過ごすことができた。ぜひもう一度、ゆっくりと鑑賞したい。

ドラえもん のび太の日本誕生(1989年製作の映画)

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ドラえもん映画の中でも特にお気に入りの作品のひとつ。ツチダマ(土偶)を子どもの頃に見て、不気味に思ったのは今でも記憶に残っている。のび太達の勇敢さやペガ達とのエピソードは何度観てもいいなあ。

スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救Woo!(2015年製作の映画)

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スポンジ・ボーブ・ズボンは四角!スポンジ・ボーブ・ズボンは四角!娘のリクエストで鑑賞。頭空っぽになれる楽しいひと時🤣

ロッキー3(1982年製作の映画)

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栄枯盛衰、そして巻返しのストーリー。ライバル アポロとの友情もグッとくる。ロッキーの実直さとか無邪気さとかにとても好感が持てて、ファンにならざるを得ない。いい時間を過ごせた。

ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトル・スター・ウォーズ)(1985年製作の映画)

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子ども目線ではドラえもん達の冒険譚として、大人目線では重たいテーマを読み取れる映画として、よく練られた作品だと感じた。ジャイアンの「責任がどうとか言ってる場合かよ」って発言にはハッとさせられた。そう言>>続きを読む

ゴジラ(1954年製作の映画)

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ゴジラ1作目を初めて観てみた。当時の時代背景や情勢を踏まえたメッセージ性に富んだ内容でおもしろかった。これが1954年に製作されたとは…すばらしい。

ロッキー(1976年製作の映画)

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有名過ぎて何となく観ずにいたけど、遂に視聴。なるほどこれは熱い!サクセスストーリーかと思ってたけど全然違った。もっと泥臭くてロッキーの生き様を描いたような内容だった。エイドリアーン!のラストもグッとく>>続きを読む

ミッドナイト・ラン(1988年製作の映画)

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80年代の映画もちらほらと。ロバートデニーロ主演、コメディタッチのロードムービー。おもしろい作品は何年経っても色あせない。終わり方もすっきり気持ちいい。

めぐり逢わせのお弁当(2013年製作の映画)

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巧みな展開、手紙だけでやり取りするお互いの心の機微、じわじわと作品に引き込まれた。余韻を残すラストシーンにも満足。うーん、インドの映画おもしろい。

オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

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強くてニューゲームを繰り返しながら攻略法を探っていく。トムクルーズ はまり役だな、かっこいい。さくさく展開が進んでいくし楽しめた!

ドラえもん のび太と雲の王国(1992年製作の映画)

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家族で鑑賞。懐かしいなあ。大人になって見直してみると、作品のテーマとその時代背景とか色々考察できて、新たな気づきがあるのもまた面白い。

恋のトルティーヤスープ(2001年製作の映画)

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料理も食事も家族と共に。関係が変わりながらも、やっぱり家族っていいなーと。うちは子どもにとってどんな家族なんだろう🤔

ロアー(1981年製作の映画)

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こんなにハラハラしたのは久しぶりだわ。ネコ科の猛獣達を集めに集めて、40年近く前だからCGなんてなく、こんな体当たりな撮影ってありか!って驚くしかない。ただただ役者達の無事を祈りながら、エンディングを>>続きを読む

ゾンビランド(2009年製作の映画)

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こういうゾンビ映画もありなのね。ゾンビが蔓延った世界で、前向きに明るく生きていく…。コメディなので気楽に観れていい。

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

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3時間という長さに尻込みしてたけど、観てよかった!単なるコメディかと思ったけど、インド映画らしくダンスあり、学歴社会における青年らの葛藤と成長あり、最後まで楽しめた。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

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アンハサウェイ主演と聞いて即視聴。トントンと話が進んであっという間に終わってしまった。ロバートデニーロの紳士さと安心感を誘う演技も際立つ。強面かコメディでの役のイメージがあったので尚更かな。んー、楽し>>続きを読む

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

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期待どおりめちゃくちゃ面白かった。セリフのほぼ全てが歌になっていて、魅入っているうちに終幕。BBCのドラマ版観てたおかげで、ストーリーにも深く入っていけた。原作も読んでみたいな。

マスク(1994年製作の映画)

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懐かしい、とても。チクチキブンのあの軽快な歌はなんでか今でも記憶に残ってるw 見直してみて、ストーリー展開はそういう意味だったんだなあって改めて理解。でもまた次観た時は違う理解になるかも?
いい作品は
>>続きを読む

トップガン(1986年製作の映画)

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30年以上前の映画だけど色あせることなく最高です。かっこいい。トムクルーズめっちゃ若い!😄
また見直したくなる作品だね。

ビーン(1997年製作の映画)

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ビーン。安心して観ていられる面白さ。どれだけ失敗しても挽回できてしまう謎能力、そしてハッピーエンド!

ゾンビ津波(2019年製作の映画)

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シャークネードの俳優さん、今度はゾンビ退治かw ゾンビが泳いどる。絶え間なくツッコミどころが押し寄せてきて面白かったわ。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

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メリルストリープとアンハサウェイの共演。やっと観れた。鬼のようなボスを演じるメリルの表情が、場に応じてパッと切り替わるのが観てて心地よい。アンハサウェイも始終観られてhappy!

ヴィジット(2015年製作の映画)

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シャマラン監督作品。不穏な空気がどんどん濃くなってきてからの、種明かしがゾクッとした。シックスセンスも久しぶりに観たくなる:)

ボン・ボヤージュ 家族旅行は大暴走(2016年製作の映画)

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頭空っぽにして楽しむコメディ映画。勢いあって笑える。勢い大事。

グッド・ボーイズ(2019年製作の映画)

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山あり谷ありと言うよりは、どんどん山を登って盛り上がっていく感じのコメディ。子役達もかわいい。観終わって、あー面白かったーってすっきり。

パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

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途中から何を観てるのか分からなくなった。ぶっ飛び過ぎてるようで繊細な青春を描いてるようで、カルトチックでもありパンクでもあり。外面と内面を追っかけながら楽しめた。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(2021年製作の映画)

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小説読んで以来どれくらい経ったんだろうな。今回含めて3本、映像で観られるのは嬉しい!

ブラック・スキャンダル(2015年製作の映画)

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たまには実話ベースの映画でも。淡々と話が進んでいく中で、冷酷さと人間味との両面を感じられた。迫力あるなあ。ジョニーデップの演技力の賜物なのかな?

ゲーム・ナイト(2018年製作の映画)

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思わずクスッと笑ってしまう展開の連続。最後まで楽しく観れた。こういうコメディもありだなー。

シークレット ウインドウ(2004年製作の映画)

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終始B級っぽさを醸し出しているところが、ジョーニーデップを一層際立たせてて良かった。読み通りの展開もどんどん繰り広げられて、おもしろい。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

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ジェイクギレンホールの仕草や表情がほんとたまらない。惚れるなあ。
ところで邦題って必要なんだろうか?邦題による余計な先入観を持たずに観たいなって思う映画多数。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

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前情報なしで鑑賞。音楽に溢れた心地よい作品だった。主演レディーガガ、やはり歌唱シーンは圧巻。

シンクロナイズドモンスター(2016年製作の映画)

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斬新だなって思わず笑ってしまった。怪獣を使ったメタファーがどうとか考えながらも、ざっくり観るのがちょうどいい。アンハサウェイ素敵やん。

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

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ミッドナイトショー@自宅シネマ
フィナーレ!\\\\٩( 'ω' )و ////

英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

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観ている最中は大きな起伏もなくどうかなあと思ったけど、観終わってみると記憶に残るストーリーで良かった。最後のスピーチのシーンは、応援する気持ちで見守りつつも、めっちゃハラハラしたわ。

ブライダル・ウォーズ(2009年製作の映画)

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テンポよく話が進むので、アン・ハサウェイに見惚れている間に終幕

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