ひさなさんの映画レビュー・感想・評価

ひさな

ひさな

映画(523)
ドラマ(12)

モテキ(2011年製作の映画)

3.2

圧倒的消化不良感

1番愛せる人より、今目の前にいて抱きしめてくれる人が欲しいよね〜〜

仲里依紗出番少なすぎて泣いた

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

3.6

みんな終始楽しそうで愉快な感じで良いと思います
森川葵ちゃん可愛すぎてつらい

天国の描写が星新一ぽくて好き

羊の木(2018年製作の映画)

3.8

宮腰に松田龍平をキャスティングした人ほんとに天才
序盤で自ら月末に話しかける人懐っこさ(普通っぽさ?)と、息をするように人を殺す異常さが、二面性ではなく地続きの人格としてしっかり表現されているように感
>>続きを読む

好きでもないくせに(2016年製作の映画)

2.2

何か思ってたのと違う
もっとがっちり共感できるものを求めて観た。う〜〜〜ん理解るけど共感はできないね〜〜〜って人しか出てこなくて残念

女の子の雰囲気が変わると、すぐに「男?」って訊くの本当にやめてく
>>続きを読む

舞妓 Haaaan!!!(2007年製作の映画)

3.2

「好き」が強すぎる

山田孝之かわいいね
花街行きたくなった

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

3.8

ツチダにたまらなく共感する自分と、馬鹿な女を客観視する自分がいて、泣くに泣けない90分だった

「私は 何をしているのか 分からない」
目先の利益や幸福に囚われて、ある種本末転倒的行動を取ってしまう浅
>>続きを読む

打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1993年製作の映画)

3.9

こんな小学生時代がよかった〜〜〜〜〜〜

スマホで手軽に連絡を取れたら起こりえないすれ違い、もどかしさがよい

打ち上げ花火、横から見ても下から見ても一緒、どっちを選んでも一緒

ロケットマン(2019年製作の映画)

3.8

シンプルにしんどくなってしまった
結局自分を赦して抱きしめるのは自分しかいないんですよ

舞台に上がる瞬間、不自然なまでの笑顔を貼り付けるシーンがあまりにもしんどすぎた

ボヘミアンラプソディ的ながっ
>>続きを読む

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

3.4

みんな普通の人
無関心な第三者であるハルナもまた、生への執着によって凡夫となる
欲深い登場人物たちの中、(多分)最も己の欲に従順な観音崎が可愛らしく思えた

生死すら好悪を決める要素の一端でしかない
>>続きを読む

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

4.8

中学の時どハマりした小説の実写化。
好み分かれそうだけど私は大好きです。目が幸せ。

原作読んだの遥か昔すぎてうろ覚えだけど、確かスキンが大好きだった。窪田くんで良かった。
藤原竜也を初めてかっこいい
>>続きを読む

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

4.5

イマドキヒーローvsイマドキヴィラン

アメコミ系はやっぱこれくらい軽めのノリが好きだわ
ピーターがスーツ作るとこで泣いちゃった

MJちゃんのヒロイン力が急上昇

メン・イン・ブラック:インターナショナル(2019年製作の映画)

3.5

インターナショナルとは…???

キャストで展開予想できちゃうのよ

ポールスミスのスーツとか新旧ガジェット諸々かっこよくって、小学生の頃金曜ロードショウで観たMIBを思い出して懐かしい気持ちになりま
>>続きを読む

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

4.7

ドラマのお魚さんゲスト出演でぶち上がり

映画向けにいい感じにボリュームアップされてた

竹内結子の恋する乙女顔最高

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

3.4

意外と意外じゃなかった

キャスト好きな人ばっかりでにこにこ

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

3.8

私が私のことサイコーだと思ってればそれで良いじゃん〜〜〜〜

ミシェル・ウィリアムズ激かわ

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

4.0

今まで頑張ってコツコツ全作観てきて本当に良かった……

シリアス路線から初期のコメディ寄りに若干戻ってて嬉しい

名探偵コナン 紺青の拳(2019年製作の映画)

-

アクション映画でした
色んなバトルアニメの作画が詰め込まれてる感あって楽しかった

超展開でも良いからせめてちゃんと自分で証拠集めて推理してくれ

今回コナンじゃなくてキッド様主人公やんね
前髪下ろし
>>続きを読む

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

3.7

本末転倒って言葉知ってる??????????????

綾野剛シャブキメる演技上手すぎ

殿、利息でござる!(2016年製作の映画)

4.2

優しい世界すぎた……
美徳!!!!!!!!って感じ

無私の人間は基本的に損をするものだと思うけど、優しいお国だったんだね

展開もキャラもいいしラストは泣いた
でも冥加訓だけは納得できんわあ

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

4.0

激アツい
やっぱバンドで1番かっこいいのはドラムだわ

イケメンロックスターじゃなくて冴えないおじさんでもロックがあれば輝けるんだぜ!!!ってめっちゃかっこよい
私もロックしたい〜〜〜〜

こんな何で
>>続きを読む

ライフ・オブ・ザ・パーティ(2018年製作の映画)

3.4

ご機嫌なおばちゃんが離婚を機に中退した大学へ入り直す話

終始ご機嫌で娘の友達みんな優しすぎてはっぴ〜って感じでした
8年昏睡ちゃんめちゃめちゃ美人さん

アギレラの歌声ほんま好き

ヘイトフル・エイト(2015年製作の映画)

3.6

タランティーノなのにめっちゃちゃんとしてるやん……?
って思ってたらやっぱりタランティーノだった

真相知るともう1回観たくなっちゃうけど3時間は長いわ

ダイ・ビューティフル(2016年製作の映画)

5.0

トリシャは間違いなく世界一ゴージャスな美女だよ!!!!!!!

生まれ持った自分は仮留めみたいなもので、そこからなりたい自分をどう選び取っていくかによってその人が形作られる
仕事も家族も名前も性別も容
>>続きを読む

ロマンティックじゃない?(2019年製作の映画)

3.6

ピッチパーフェクトのバンパー&エイミーコンビ復活で嬉しい〜〜

私は私を愛してる

二重生活(2016年製作の映画)

3.6

やっぱり門脇麦は苦手だーーーーーー!!!
門脇麦自体が苦手なのか、苦手なタイプの役どころばかりなせいでそう思い込んでるのか分からないけど。
今回の門脇麦は「論文を書かせてください」botでした。

>>続きを読む

そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

3.4

どこまで不幸になるの?まだこの人たちは幸せになっちゃいけないの?って悶々としたまま映画が終わった

惹かれあった理由だけほんまに分からん
一目惚れだった?ぽっと出の愛でも愛は愛だから人を変えられるのか
>>続きを読む

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

3.9

森見登美彦さんの小説はどちらかと言えば苦手な部類だけど、アニメーションになった途端どの作品も大好物になってしまう不思議

偶々を運命と臆面なく言える人間になりたいね

コードギアス 復活のルルーシュ(2019年製作の映画)

-

終わってしまったと思ってた大好きなキャラたちが動いてる喋ってる闘ってるってだけでもう最高にハッピー幸せにこにこしちゃう〜〜って感じでした

推しのロイド出番多くてさらににこにこ

>|