はちみつさんの映画レビュー・感想・評価

はちみつ

はちみつ

映画好き。
邦画ホラー以外ならジャンル問わず何でも好き。
特にB級好き。
2016-173。

ナイトウォッチメン(2017年製作の映画)

3.6

ショーンオブザデッドみたい。
伏線ちゃんと回収してくれるし、楽しんで見れます。

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

4.1

完成度の高いホラー。
鈴の音がよい雰囲気をだしてる。
派手なシーンもあるけれども、おどろおどろしい洋物で理不尽なホラーはめずらしいと思う。

モールス(2010年製作の映画)

3.7

生きるために仕方なく人を襲うヴァンパイア。切ない。
12歳の少年と永遠の12歳との哀しい話。

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.5

笑ってしまうシーンも多いけど、最後ホロリと来てしまう。
最高の映画。

ウォーム・ボディーズ(2013年製作の映画)

4.0

ゾンビ版ロミオとジュリエット。
主人公ゾンビがイケメン。
愛はゾンビを救う。
全体的にほっこりほんわかゆったりほろり進んでいく。

ラブリー・モリー(2011年製作の映画)

2.5

投げっぱなし?
(性的?)虐待を受けた姉妹と、それに抗った姉と、クズな父親に巻き込まれる可哀想な妹旦那。

バトルシップ(2012年製作の映画)

3.2

チキンブリトー食べたくなるね。
馬鹿馬鹿しいけど、クスッと笑えるし、キャラクター皆可愛らしくて、いい!
リーアム・ニーソンはこう言う作品にも出演されるのね。

グラバーズ(2011年製作の映画)

3.5

トレマーズとかザ・グリードに似てるかな。
死んでるけど、楽しく見れる。

オデッセイ(2015年製作の映画)

4.0

火星に置き去りにされた宇宙飛行士が、火星を開拓したり、古い機械を直して通信を再開させたり、試行錯誤を繰り返して、生き延びようと足掻き続ける。
単純に諦めない精神がかっこいい。
知識は命を救うね。

リンカーン/秘密の書(2012年製作の映画)

3.0

エイブラハムの漢の友情が良い。
アクションも程々に良い。
50代ってこんなに動けるのか!というくらい。

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

カメラワークのせいか緊張感がすごい。
感情移入しやすい。
ラスト、死んだと捉えていいのかしら。
死ぬことで、救われたと捉えて良いのか。

ジェーン(2014年製作の映画)

3.6

勧善懲悪な西部劇。
ナタリー・ポートマンかっこいい。

コンカッション(2015年製作の映画)

4.1

実話ベースな映画。
権力ある大組織に、真実・科学を武器に立ち向かって行く話。
ダレることなくのめり込んでみれた。なんだかんだ、ウィルスミスは凄い。

武器人間(2013年製作の映画)

3.5

楽しい。
本当に、武器人間。武器と人間が合体した武器人間。
モスキートとナースが好き。

シグナル(2014年製作の映画)

3.0

答えがない。
ジョナスの地面に超パンチシーンと、ニックが超ダッシュで見えない壁を破るシーンは好き。

インフェルノ(2016年製作の映画)

3.6

面白いですが、前作までと毛色が違う?

一番驚いたのが、トム・ハンクスさん。
そんなに恰幅良かったでしたっけ?最初のシーンで、誰?となってしまった。

ノックアウト(2016年製作の映画)

2.0

強引すぎ
アクション?が全てにおいて迫力なさすぎ
声が終始うるさ過ぎ
合わなかった

シークレット・オブ・モンスター(2015年製作の映画)

3.7

音楽が重たい。

クビになった家政婦の呪いの言葉
残りの人生をこの一家の破滅に費やします
ネズミの恩返し
神様なんか信じてない!という少年の叫び

特に後半が面白い

時々出てくる、第三者?視点は誰視
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ペット 檻の中の乙女(2016年製作の映画)

3.5

普通の監禁とは違う。徐々に分かってくるのは面白い。
ラストも良い。
ただ、緊張感がなく、地味なのが残念。

アサシン クリード(2016年製作の映画)

3.5

ゲーム未プレイ。
アクションシーン、霧やら煙やらで迫力減ではあるけど、なかなか。
謎が多々残って、回収されていない部分もあったり。
次作あり?

ピートと秘密の友達(2016年製作の映画)

4.0

子供向けのカテゴリにありましたが、大人でも引き込まれる作品でした。
ラストシーンは泣けます。
それにしても、勝手に襲ってきて、反逆されたから敵認定して、捕獲して、金儲けしようなんて、なんて醜悪な大人な
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特捜部Q Pからのメッセージ(2016年製作の映画)

4.0

息苦しく重苦しく物悲しい。
カールとアサドのやり取りが良い。
心身共にボロボロなのに、被害者を救うために奔走するカール。
最後の男泣きのシーンが最高に素晴らしい。少しは救われたのかもしれない。
カール
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オブジェクト(2014年製作の映画)

3.0

アクションのカテゴリにあった筈・・・

人間ドラマとして考えれば良い映画。
肝心のモンスターが最後の最後の本当に最後の方にならないと出てこないし、一瞬で終わるので、物足りない。

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

4.4

初見は映画館で。
今回はレンタル。

迫力があっていい。
人間のエゴで、人間が追い込まれる。

パージ:大統領令(2016年製作の映画)

3.9

レオ無双があまり見れずすこし物足りない。
パージ反対派と賛成派のやり取りが中心なので、前作までの殺し合いが少なめ。残虐性が薄い。
チョコバー基地な女子高生。あっけなさすぎなので、もう少しやられて欲しか
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