白濁ちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

白濁ちゃん

白濁ちゃん

映画(332)
ドラマ(1)

ドクター・ドリトル(2020年製作の映画)

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家族で楽しく観られる映画。
ワーナーがガチれば130分くらいのハリポタばりにゴリゴリ脚本でできそうなものを100分くらいでサクサクまとめて削れるところはめちゃくちゃ削ってる感じ。

声優陣がめちゃくち
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ピッチ・パーフェクト ラストステージ(2017年製作の映画)

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べラーズの青春と同時にキャスト達の青春も見られた気がしてもう終盤涙が止まらなかった。
べラーズに依存せずにそれぞれの道を、でもずっと永遠に家族っていう共通認識でピリオドを打ったべラーズ達がもう尊すぎる
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ピッチ・パーフェクト2(2015年製作の映画)

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謎のアカペラおっさんが開催してたリフオフ大会死ぬほど好き。

・しれっと出てくるPentatonix
・良かったねベンジー
・エンドロールでThe Voice巻き込んでのコント

もう流行りの曲その都
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ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

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すげえ〜続く〜じゃん!!!!!!先に言っといてよ!!!!!!!

常にジェイコブがマグル目線でニュートたちに対して「えぇ…」って顔をしてくれてるのありがたい。

ヘッド・ショット(2016年製作の映画)

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zippoを口で吹き消そうとするシーンが妙にツボ。もうアクションって極めたらあとはシチュエーション勝負みたいなとこあって、警察署の手錠アクションとかはまさにそれの最上級だった。

あと気抜いてたら急に
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ヴィジット(2015年製作の映画)

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こっっっっっっっっわ!!!!!!!!

中盤までよくあるイカレ老人の話かなと思って観てたら途中の母親とのSkypeシーンでマジで今年1ゾッとした。めっちゃ怖い。
中盤までもちょっとした違和感から何とな
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バンク・ジョブ(2008年製作の映画)

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何か思ったより人が死んだな…

ジェイソン・ステイサム主演にもかかわらず格闘シーンは1分くらいしかない稀有な映画。
あと警察と政府の人間の顔がごっちゃになって「…?」ってなる時が多々ある。

キャビン(2011年製作の映画)

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シガニー・ウィーバー…シガニー・ウィーバー?!ってなった。

後半の妖怪大集合パーティーからラストまでマジで意味分かんなかったけどめっちゃ面白かった。あとED曲がカッコイイ。

サマー・インフェルノ(2015年製作の映画)

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途中からもうしっちゃかめっちゃかだしカメラがこれでもかってくらい揺れてくるので笑える。
設定がユニークでゾンビものより疑心暗鬼を生む感じ。

メガネの兄ちゃんの頑張りを観る90分だったな…クリスティと
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悪人は生きている(2014年製作の映画)

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🦀

何かインパクトに欠けるまま皆死んでくからラストも「あぁ…そう…」ってなっただけで別に驚きとかもなかった。韓国ノワールの良い消化不良感は好きだけどこれはただの消化不良。

ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

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話の内容だけ見ると色々とっちらかって片付いてないまま終わってる感じするけど2,3と続くので○。

深く考えずにAGTとかBGT観てる気分で観ると楽しい。ノリが良けりゃ全て良し!

マン・オブ・スウィッチ(2017年製作の映画)

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基本的に誰かと誰かがずっと揉めてる(というか主人公が短気すぎる)ので観ててうんざりする。もうやめてくれ…ってなった。
ヴェノムとかハガレンのリンみたく人格同士が会話できればもっと何かこう救いがあったけ
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アントラム 史上最も呪われた映画(2018年製作の映画)

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そもそもキリスト教圏じゃない我々日本人には恐怖8割減くらいなんだろうなという内容。私ら悪魔もヤギもさして怖くねえんだわ。

シャザム!(2019年製作の映画)

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最後の最後でお仲間のアクアマンdisってくんの草。

力を得る→傲慢になる→ちょい揉め→真のヒーローっていうありがちストーリーだけどやっぱり面白い。歩きながら名前呼んで変身するのめっちゃカッコイイよね
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ゾンビーワールドへようこそ(2015年製作の映画)

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やっててよかったボーイスカウト。
もうボーイスカウトやってる子供ら全員に見せたらモチベ爆上がりしそう。

アメリカでもちょいダサ扱いなんだねボーイスカウトって。
ご機嫌ゾンビムービーってホントにどれも
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ダーク・スクール(2018年製作の映画)

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えっ誰なのあいつ????っていう謎があるまま泣かせにかかって終わるラストは駆け足な感じがあったけど、設定と雰囲気はめちゃくちゃ良かった。
色々演出がオーバーだし、夢オチ?トリップオチ?が多くて話の本筋
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アフリクテッド(2013年製作の映画)

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POVモキュメンタリーにしてはちゃんと話の筋が通ってて見やすかった。化け物になっても人間の部分が残ってて全てがカメラに収められている何とも言えない感じがいい。
最初は「これディズニーチャンネルか?」っ
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クラウン(2014年製作の映画)

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外国映画にしてはそこそこ子供が犠牲になるゴリゴリ尖りホラー。
時間をかけて人間から化け物になっていく苦悩みたいなものが描かれててすごい良かった。ホラーあるある物知りジジイは今回クソの役にも立たない。
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ミュータント・タートルズ(2014年製作の映画)

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OPからEDまで皆が好きなアメコミ映画って感じでライトに観られてめっちゃいい。
よくある"海外が想像するハチャメチャ忍者"よりかはちゃんとしてた気がする。たまに日本語のニュアンス謎だったけど。
タート
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サイン(2002年製作の映画)

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ウワ~~~シャマラン~~~~!!!!!やる~~~~~!!!って感じの映画だった。
ジワ怖SFみたいなところがあるので、シックスセンスとかA級映画を求める人には向いてなさそう。B級の中のA級って感じ。
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アメイジング・スパイダーマン(2012年製作の映画)

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みんながアメスパアメスパ言う理由が分かった。アツい展開が多いし話が分かりやすいし、あとエマ・ストーンがかわいい。
どの世界線でもピーターの周りの優しい人死にすぎて😞ってなる…せめて1人だけにして…
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ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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障害の有無とか生い立ちとかそんなの関係なく皆良いところと悪いところがあって、大事なのはそこで相手をいたわること。皆どこかで闘っている。ピーナッツバターファルコンとかもそういう描き方だったな。
個人的に
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メカニック ワールドミッション(2016年製作の映画)

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あってないようなストーリーだけど色んなステイサムが拝めるので全然いいです。1作目観てなくても大丈夫なくらい続編感はない。
あと後半ちょこっと出てくるだけなのにトミー・リー・ジョーンズの存在感がやたらあ
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ニンジャ vs ミュータント・ゾンビーズ(2014年製作の映画)

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スターウォーズとNARUTOとプレデターズを足してぬるま湯で薄めた感じ。
低予算セットともっさりアクションがずっと続くので、セイレーンとかゾンビの影が薄いこととかもうどうでもよくなる。

手裏剣1枚で
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ブラック・バタフライ(2017年製作の映画)

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ジャックは小説を書かせたかったファンor編集者説、ジャックは存在しない説、そもそも時間軸が違った説、色々分岐ルートがあったのにオチがそれか~~~~~~~~~いってなる。マジでオチまでは良くできてる。>>続きを読む

ゴーストライダー(2007年製作の映画)

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小ボスみたいなヤツらが中ボス顔してるし割となんの説明も無く話が秒速で駆け抜けていったりするけどゴーストライダーのビジュアルがめちゃくちゃカッコイイのでもうそれで充分みたいなとこある。

それにしても序
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パトリック 戦慄病棟(2013年製作の映画)

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話がブチブチ切れるし「そもそも何でなん?」ってのが何一つ分からないので中盤からマジで退屈だった。あと単純にキモい。

エクストリーム・ジョブ(2018年製作の映画)

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面白~~~~~~!

序盤から本気でチキン屋やってんの笑うし、停職処分食らってからチキン屋で飯食ってこうとしてるのも笑う。
韓国コメディって割とボケが大袈裟すぎて引いて笑えないこと多いけどこれはサラッ
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#生きている(2020年製作の映画)

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実際自分がそうなったら派手に戦うよりもそうするよなぁって感じのリアルなゾンビ映画。韓国っぽくて面白い。
電気だけ通ってるのが謎だったな。

これからは1家に1台ドローンだ~

ゴースト・エージェント/R.I.P.D.(2013年製作の映画)

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シリーズ化してないのが訳分からんくらい面白かった。
いつの時代もバディもの×厨二臭さはワクワクが止まらない。

カーアクションあり、肉弾戦あり、銃撃戦ありでなおかつコメディチックでもあり。
アメコミ映
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ミッション・デブポッシブル!(2018年製作の映画)

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単純に中国映画の笑いのツボが合わない。
ロケーションがオール日本じゃないことと美術監督が日本人じゃないことだけめちゃくちゃよく分かる。

コンジアム(2018年製作の映画)

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雰囲気は良かったけど中盤揉めすぎててPOVモキュメンタリーあるあるだなぁ…ってしみじみした。あんまり怖さはない。
最後の402号室行き椅子ジェットコースターとかもう笑っちゃったもん。

スタング 人喰い巨大蜂の襲来(2015年製作の映画)

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無駄なシーンとアホが多すぎてめちゃくちゃダレる。
かと言ってコメディ路線に振ってる訳じゃないから「えぇ…」ってシーンが多すぎる。
市長とワイン飲むとこと燃やしても死なないハチだけ良かった。

犯罪都市(2017年製作の映画)

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マ・ドンソクがビンタとパンチとなぎ倒しで戦う映画。マ・ドンソク庶民にやさしくてかわいい。
全然武器使わないのもかわいい。
腕が太くて肘の怪我見れないの超かわいい。

2時間あるけど全然中弛みしないしち
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私はゴースト(2012年製作の映画)

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同じ一日をループしてるって気づいた辺りから何となく不気味さがじわじわくる。
話の内容は何ともないけど演出が好き。
少なくともゴーストストーリーよりは退屈じゃなかった。

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