桜子さんの映画レビュー・感想・評価

桜子

桜子

都内のOL。レビューは2016.1〜
ベストムービーの基準は「大事にしたい映画」
fanの基準は「なぜか強く惹かれる、名前を聞いただけでときめく人」

今は結婚して子どももいるのであまり映画は観れていません

ラプチャー 破裂(2016年製作の映画)

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全然怖くないしストーリーもまさかのそういう系なの!?という感じ…ちょっと期待した感じとは違う映画

湿地(2006年製作の映画)

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北欧ミステリーは暗いしめちゃくちゃ面白いって訳でもないのになぜか観てしまう

カムラニの儀式(2015年製作の映画)

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セルが好きな私としては雰囲気はツボだった、でも最初らへんあまりちゃんと見てなかったせいかよく分からなかった…

ある戦慄(1967年製作の映画)

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白黒映画だけど現代で起こってもおかしくない内容、人間助け合って生きていきたいけどこうなるよね。

高校生の時に満員電車で同じ高校生の女の子が「この人痴漢です!誰か男の人は次の駅まで一緒に押さえてくれま
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最高の花婿(2014年製作の映画)

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面白かった〜かなり笑わせてもらった!
いろんなお国のお婿さんたち、最初仲悪いのかな?と思っていたら仲良しでほっこり(*´∀`)
お父さんコンビにもほっこり(*´∀`)

ソフィーの選択(1982年製作の映画)

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ソフィーが「選択」を強いられたとき、横にいた産まれたばかりのムスメを眺めながら呆然としてしまった。辛すぎる。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

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世界観や映像美は好きでした
ストーリーが暗すぎる…ライアンがとにかく切ないね…

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

1.5

ジョージ朝倉先生の漫画は大好きだけど映画化したもので当たりはない気がする

心理描写が多い作者さんだから漫画では違和感がなくとも映画だと急展開ばっかりな印象

主演のふたりは輝いてました

ボヴァリー夫人(2014年製作の映画)

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エズラくん目当てで鑑賞

ボヴァリー夫人は愚かで自業自得だなあ、と思いつつも同じ女として男に必要とされない、興味さえ持たれないというのは辛いよなあと思ったり。でも不倫はいけない、したくなる気持ちは分か
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お嬢さん(2016年製作の映画)

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カタコトの日本語と下ネタに思わず笑ってしまった

ショコラ 君がいて、僕がいる(2015年製作の映画)

3.7

もっとハッピーな気分で観れる映画だと思っていたら想像以上に後味が悪い…

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

3.7

久しぶりにこんな怖い映画を観た
終盤の幽霊パートよりも最初の解剖シーンの方が不気味で、でも美しくて、不思議な怖さがあった

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

4.0

ウルヴァリンやXメンなどの前作などは一切観ていないです
軽い気持ちで観たら素晴らしい作品でした
ローラちゃんがとにかく可愛くて強くて最高にクール!

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