のれさんの映画レビュー・感想・評価

のれ

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備忘録です

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センコロール コネクト(2019年製作の映画)

4.3

1と2が繋がってやっと物語の一話目を見終わった感覚。
自主制作感満載だった1 (と言っても一人で作ったとは思えないほどクオリティの高いものですが)に比べて2は画面作りやカットのテンポが良くなり、動きが
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プロメア(2019年製作の映画)

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ガロの「あれっ」みたいな、たまに素を感じさせる台詞が松ケンっぽくて良い
トリガー作品自体は自分の嗜好にハマらなくて今回もその例に漏れず、終始「トリガーファンは今のシーンたまらないんだろうなぁ」という感
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ガールズ&パンツァー 最終章 第1話(2017年製作の映画)

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受験組にはうどんや定食を学食で食べて欲しいし、安藤は醤油ラーメンが好きでいてほしい

メッセージ(2016年製作の映画)

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寒色系の暗い画面とかゆっくり静かに進行する感じとか好きな要素が多かった

シャイニング(1980年製作の映画)

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奥さんの顔がホラー向きで最高、気の狂った夫が凍っちゃうのはギャグ

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ栄光のヤキニクロード(2003年製作の映画)

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昔は家族でホットプレート囲んで焼肉とかジンギスカンとかやってたっけなって最後の野原家のカット見て思い出した。またやりたいな、家族で焼肉

スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

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寮の部屋にチャンスザラッパーのポスター貼ってあったり主人公がブラックならではの要素多めで良かった、漫画風の加工や演出が凝ってた。ペニーが可愛い

KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- I プロローグ×ユキノジョウ×タイガ(2019年製作の映画)

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お馴染みの情報量とスピード感、序盤のツッコミが追いつかないほどの勢いが最高。2年生組の関係性が垣間見えたり雪様、タイガの成長などアツい展開はたくさんあれど、最後はカヅキ先輩が全てを持っていく(好き…)>>続きを読む

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007年製作の映画)

4.0

大人になった今見るとシンジ君には全然逃げてほしいし大人たちは子どものこと突き放しすぎ!!もー!!!という気持ちになった

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

4.5

バイオレンスな問題を起こしまくってた若者が更生という名の拷問を受ける話。
内容は風刺?はみ出し者や不良は悪い大人達から利用されてしまう運命にあるなーと思った。

キューブリックの描くモダンな空間やファ
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セブン(1995年製作の映画)

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還暦のおじさんが子どもを持たなかった理由が私も常日頃よく考えることで、悲観的な性格に親近感が湧いてしまった この映画でバッドエンドの作品をもっと観たいと思えるようになった

ホステル2(2007年製作の映画)

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1見ないまま見ちゃったけど面白かった〜
最後まで怖い展開かと思いきやゲラゲラ笑える終わり方で良かった

スモール・ソルジャーズ(1998年製作の映画)

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5歳くらいの頃に怖い!って思ったシーンが今見るとまっったく怖くなかった 子供って繊細だな〜

シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

4.5

ヴァネロペが居ないと何も出来ないプリンセス同然のラルフが自立する話。
たとえ親友でも目指す場所や生き方はそれぞれでいいんだよね〜。

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

4.5

映像も演出も良くてミシェルゴンドリーが好きってことを再確認できた。記憶を消すマシーンとか記憶の中を逃げ回るっていうポップな発想が良い。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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たくさん笑った!周りの人に勧めたくなる良い映画。

個人的な話だけど、学生時代に授業でホラー映画の撮影をした(させられた…?)のはこの映画をより楽しむためだったのかもしれないなーと、伏線を回収した感が
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ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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恋と夢。ラストの回想で本来見たかった光景を見れて、切なくもなんとなく救われた気持ちに…

万引き家族(2018年製作の映画)

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この映画見て家帰ったら築40年7畳1Rの自分の部屋がずいぶん明るくてキレイで広く感じた

劇場版プリパラ&キラッとプリ☆チャン きらきらメモリアルライブ(2018年製作の映画)

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レインボーライブの週に鑑賞。ライブに関しては全て使い回しで新しい要素0、ストーリー後半には作画崩壊も見受けられたけどまぁそんなもんだよなと。ライブを大画面大音量で観られることに価値がある。

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