はますけさんの映画レビュー・感想・評価

はますけ

はますけ

はますけです。映画を観ます

映画(364)
ドラマ(8)

メン・イン・キャット(2016年製作の映画)

4.0

悪くない
テンポも長さもよく、敵キャラも観た人が十分に嫌いになれるキャラ

ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール(2014年製作の映画)

4.5

あ〜曲も服もすべてが眩しくて刹那的…
エモーショナルモーメントがところどころ顔を出すから…
ほんの冗長なところを除けば素晴らしく

パディントン(2014年製作の映画)

3.3

嫌いではなくもちろん面白かったのだけれど、
この映画の世界観だからこれぐらい受け入れてくれよ〜てへ☆みたいなテンションで強制的に物語が進んで行くことに違和感を感じていた…いや、本来はそういうのを受け入
>>続きを読む

ザ・コミットメンツ(1991年製作の映画)

4.5

あ〜〜これはかっこいい映画のそれだ〜〜
ソウルに惹かれてしまうぐらい、魂に響くね

テッド 2(2015年製作の映画)

3.8

1を久々に観たついでに続編も鑑賞
相変わらずクソだね(褒めてる)

ゴジラの逆襲(1955年製作の映画)

3.3

どうしても前作の比較されてしまうし、正直内容は底辺
ただ、白黒でみるゴジラはかっこよい
ゴジラとアンギラスのプロレスシーンはちょこまかしてて面白い

ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

4.2

前作のギャレゴジに比べて圧倒的に良かった
モスラもっと暴れてくれるかと思ったけど彼女は彼女でよく頑張った
そんでギドラのかっこよさよ!!ありえんほどかっこよすぎる

割と展開ははやめだけど、これぐらい
>>続きを読む

原子力戦争 Lost Love(1978年製作の映画)

3.8

時代を感じさせる映像だったけど、山口小夜子は半端ねえなあ、
ゲリラ撮影で怒られるってすごい、よく完成したねこの映画。内容めちゃくちゃになるけど

スケアクロウ(1973年製作の映画)

3.8

必死にみんな生きてる
ただそれがうまくいかなかったり、色々
展開はすきだし、とても考えさせられる。不思議とKFC食べたくなるサブリミナル

灼熱/灼熱の太陽(2015年製作の映画)

3.7

テーマは素晴らしく、設定もすごいけど!
実際の映像、演出がそれに追いついているかと言われるとそうではなかったり、、、

アラジン(2019年製作の映画)

4.2

実写版なのに劣らぬこのパワーはなんなの…
サントラめっちゃ最高か

ジャスミンの最後の言葉ってうるっときてしまった、😢

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

4.0

少々引きずったほどの内容
あれ、?あれ、?あれーーー!?
ってぐらいの展開はある
あと普通に役がはまってた感する

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

3.7

スパイ映画としての内容はさておき
イギリス音楽と美しいブロンドを楽しんだ
迫真の殴り合いはいいね

平成狸合戦ぽんぽこ(1994年製作の映画)

4.3

ジブリ史上最大のユーモアとクリティカル
遠い昔みたぼんやりした記憶しかなく、たぬきさんの出てくる楽しい映画みたいなかと思ってたけど、全然違った

シャイニング(1980年製作の映画)

4.2

恥ずかしながらやっと観た
やはり金字塔的映画だからあれの元ネタこれだったんか!?っていう発見に満ち溢れてた
こだわり抜かれてて不自然過ぎて好き

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

4.0

サファイアとか赤のダンジョンをめっちゃやり込んだ小学生の時、こんな世界に憧れてた(ダンジョンは泣いた)
ポケモンが横にいて、一緒に暮らしている

でも映画終わったあとのポケモンのいない世界に戻ってきた
>>続きを読む

キッズ・オールライト(2010年製作の映画)

4.0

なんかこうした内容似たようなのあったっけと思ったけど、「アバウト・レイ」がほんの少しだけ近い気がする。この作品の方が先だけど。
まあそんなことはどうでもよくてね

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.4

構成がオムニバスまでではないが、
最期を迎えた瞬間号泣でも
次に転生するので心がすこしというかだいぶ救われた。
そのまま終わってたら毎日泣いてた

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.5

非の打ち所がない素敵な映画
構図と色彩が特段と魅力的
カラフルでなく単調だけれどこの映画の世界観を十分に体現している
スイスイ進むから本当に心地よく観れる

博士の名前ディミトリだけど、
丸眼鏡だから
>>続きを読む

昔々、アナトリアで(2011年製作の映画)

3.7

おっさんの会話すき
突っ込むところそこかよみたいな

フライングハイ(1980年製作の映画)

4.4

ずーーっとくだらなさすぎて好き
なんでこんなアホなのだ…
小ネタ多すぎてよい

美しき棘(2010年製作の映画)

3.7

レア様が相変わらず美しい映画
少し背伸びして踏み込んでみた背中にみえる寂しさが虚しい

アバウト・レイ 16歳の決断(2015年製作の映画)

3.9

レイの強い意志と大胆な行動に心が揺らぐ
美しくかっこよい役をやり遂げたエルファニングすぎょい

ノーザン・ソウル(2014年製作の映画)

4.0

ドラッグばかりのろくでない奴らだけど、どうしても憎めない、嫌いになれないキャラクター
素晴らしきイングランドの青春映画。間違いなくそこのジャンルに名を連ねた

黒猫・白猫(1998年製作の映画)

4.5

カオス!
ただし、アホみたいに楽しい
気づけばリズムに乗って酒を飲んでいる

雪の華(2018年製作の映画)

3.6

あやみちゃんと素敵な風景…
映像としては素晴らしきだけど、
それで終始

内容としては物足りなさと
なんとも言えない説明不足感…

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.8

青春時代って陰陽関係なく誰でも魅力的…
1番はエズラ・ミラーの兄貴分っぷり。たまんねえ、、、

ヴィクトリア(2015年製作の映画)

3.5

この映像を撮ったのはとてもすごいけど、ただそれだけで終わりそう…
全部長回しは疲れる…すごいんだけどな、、

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

4.4

現実とそこから離れすぎない虚構を行き来する距離感の心地よさ
最後の作り話はずるいなあ、

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

-

全力でガガ様だった、、、
昔ライヴ見たの懐かしい。

良かったとか悪かったとかという視点でこの映画を観ることができなかった、

パターソン(2016年製作の映画)

4.3

日常の美しさを切り取った映像
全てが詩的で無駄なものなんてなかった。
どうすればこんな人間になれるかね

>|