花紫さんの映画レビュー・感想・評価

花紫

花紫

こんにちは☻

2.5以下=好みじゃない 3.0=普通
3.5以上=面白い 4.0以上=大好き、面白い
どうやら私、差別や人種問題を扱った話が好みらしい。

映画(2196)
ドラマ(330)

ウォーム・ボディーズ(2013年製作の映画)

3.2

ゾンビ目線のお話。
この作品におけるゾンビの定義を教えてくれます。感情があり、走って喋ってレコード聴いて。食べるもの以外は人間とあまり変わりない。ゾンビ感薄い。

ブーメラン(1992年製作の映画)

2.9

キャストが黒人ばかりだった。
それ以外はあまり特徴がない。

パパ、アイ・ラブ・ユー(2012年製作の映画)

2.6

監督兼主人公が、自分の息子を自慢したくて作った映画かなぁと思った。

くるみ割り人形(1979年製作の映画)

3.4

人形のデザインも動きも好き。
変な間やハテナな展開もあったけど、世界観が良い。

東京ゴッドファーザーズ(2003年製作の映画)

4.1

都合よく進むストーリー。
いや、偶然が重なる奇跡のストーリーだ。

シックス・センス(1999年製作の映画)

3.7

再鑑賞。
なので、オチも知ってて観たけれど、楽しめた。車の中での会話、泣けた。
幽霊少女、ミーシャバートンだったのね。

ドラゴンボール 神龍の伝説(1986年製作の映画)

3.0

ブルマやヤムチャたちとの出会いのシーン、映画版で何度見たことか。しかもどれも原作とは違う展開。
パンチのないストーリーだった。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.2

役所広司は座っているだけなのにすごいなと思った。

すべては君に逢えたから(2013年製作の映画)

2.6

演技がイマイチな人が多い。エキストラのわざとらしさも目に付いた。
感動させよう、というのが見え見えで、薄っぺらかった。

ドラゴンボール 最強への道(1996年製作の映画)

3.1

ブルマが「ブルマ」という名前が気に入ってないと言いながら、「BULMA」と書かれた服を着ているのが可愛い。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.7

なるほどね。
違和感を感じた部分が、最後まで観ると全て納得、解決。

フィリップ、きみを愛してる!(2009年製作の映画)

3.8

愛。
愛がすべて。すべてが愛のため。
すごいね。
あんなに頭良いなら、ちゃんとしたことすればいいのに。
ユアンマクレガーの女性らしい表情や仕草が自然ですごい。

親切なクムジャさん(2005年製作の映画)

3.2

もっと細かい部分、観たい部分、知りたい部分が抜け落ちているようで、物足りなさと雑さを感じた。

オールド・ボーイ(2003年製作の映画)

3.4

すごいね。

吹き替えで観たせいか、語り部分がコメディっぽく感じた。

祝宴!シェフ(2013年製作の映画)

3.0

楽しい作品を作ろう、という意気込みが伝わってくる映画。
台湾のお母さん役といえば、林美秀。この女優さんが出ていると、なんか嬉しい。

ヴァン・ヘルシング(2004年製作の映画)

2.9

世界観や映像はキライじゃないが、内容がね。ちょっとついていけなかった。

アタック・オブ・ザ・キラー・ドーナツ(2016年製作の映画)

2.2

演技が下手な人が多い。会話のテンポが悪い。
主人公たちがキラードーナツの存在を知り戦うのは約50分後で、ほんの短時間だけ。
ドーナツが動いているのだけはちょっと面白い。

どうでもいいけど、ヒロインが
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里見八犬伝(1983年製作の映画)

3.0

この時代の役者さんて、かっこいいし綺麗だし、迫力あって貫禄ある。

スーパー・マグナム(1985年製作の映画)

3.1

警察、しっかりしなさいよ。
チャールズ・ブロンソンが動きが鈍そうで全然強くもなさそうなんだけど、何故か強い。
悪役軍団の絶妙なダサさ、所々に出ている安っぽさ、色々とつっこみたくなる。

フライト・クルー(2016年製作の映画)

2.9

前半人間模様、中盤炎、後半空中移動。
前半まったり、中盤クギヅケ、後半ありえない。

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