さらさんの映画レビュー・感想・評価

さら

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ミッドサマー ディレクターズカット版(2019年製作の映画)

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理解がより深まりました。
ノーマル版見ずにこっちだけでもいいとは思うけど、初見これだと疲れるし飽きちゃうかもしれんね

人数の町(2020年製作の映画)

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無理〜〜〜
多分諸々は多少伝わってきたけど、なにひとつおもしろくなかった。
こんだけ世界観つくってんのに..エキストラのひどさに更にげんなり

パブリック 図書館の奇跡(2018年製作の映画)

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「わかりづらい」の一言に尽きる
テーマもロケーションもキャラクターもいいのに、散漫さがmottainai

幸せへのまわり道(2019年製作の映画)

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もう、こういうストーリーを詭弁とは思っても嘘つきとは思わない歳になった。
ほんとうに素敵な映画だったけど、瑞々しい怒りに満ちた世代にはまったく響かないんだろうな。
いつまでもトムハンクスを嗤っていたか
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たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

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思ってたのと違ったけど、すきだった。
ヴァンサン・カッセルがハイストレスな舞台装置として機能してて、ずっと緊張しちゃう

海の上のピアニスト(1998年製作の映画)

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イタリア完全版で観た。
落語の構図で170分も飽きずに観れました。

マジックリアリスムの逆!
ティムロスの白痴顔が見事

ジョーンの秘密(2018年製作の映画)

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主要な男性キャラが、揃いも揃ってお糞様...!時代も世代も関係なくて、射精機能による障害なんかな。

ヒロシマの情報が薄っぺらくてリアルでした。

誰がハマーショルドを殺したか(2019年製作の映画)

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北欧版「怪しい伝説」

これをエンタメとして楽しむのなら、自分が彼の国々を見下していると気付くべきだと思います。

WAVES/ウェイブス(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

重松清かよ!というか、機微が、、、 

マナティを丁寧に撮りすぎ、なにあの下り!私が不勉強なだけでなんかのメタファーなんかな

モノローグや回想に代わる心情描写をプレイリストで、というのが本作の醍醐味
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マックイーン:モードの反逆児(2018年製作の映画)

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呪いの話

マイケルナイマン素晴らしいけど、最初から飛ばしすぎ

異魚島(1977年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

全編に渡る手塚まんがっぽさは、劇画タッチな演技のせいかな。トレンディ〜

まあ何につけても「彼はあの時...コポコポコポ....」の転換が笑けました。

もっと人間社会のメスについて考えないと、こうい
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水女(1979年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

生活に息づくドラマを丁寧に演出していてよかった
ラストはさすがに強引すぎるので、船でふたりとも死んだと思うことにしよう

阿吽(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

そらスカイツリー撮るわな

ゆきゆきて、神軍(1987年製作の映画)

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再トライ!
信念なき共存よりはいいのかもしれない。慰霊は義務ではなく思いやりだと思ってたけど、ある人には宿命なんだなあ、かずを

カサノバ ~最期の恋~(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

きもすぎ!
老人は蕎麦打ちでもしといてくれよ
ステイシーマーティン見たさも大して満たされず、加齢臭も誇大妄想的な身勝手さも、何もかもがきつかった。

ハニーボーイ(2019年製作の映画)

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シャイアラブーフっていい俳優やったんやなあ...結構長いことシャイアラ・ブーフだと思っててごめんね。
キャストはもちろん、人物とロケーションを映えさせるライティングが見事でしたね。

アングスト/不安(1983年製作の映画)

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宣伝がちょっと下品で、観に来た自分もやっぱりちょっと恥ずかしかった。
普通の映画として観たかったな

ドキュメンタリー沖縄戦 知られざる悲しみの記憶(2019年製作の映画)

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資料の質も高くインタビューも丁寧で、だからこそ作り手の冷静さでバランスをとって欲しかった

顔たち、ところどころ(2017年製作の映画)

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邦題も韻踏んだらよかったのに。
私なら「まちまちの顔たち」にしよっかな

劇場(2020年製作の映画)

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無理すぎ、、みてらんない
善し悪しでなく好き嫌いで言うなら嫌いだけど、悪い作品とは思いません。でも、もうこういうのいいや。

それと、いい加減90s窪塚の鋳物型は破壊するべきと思いました。

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