凛瑠さんの映画レビュー・感想・評価

凛瑠

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THE PROMISE 君への誓い(2016年製作の映画)

4.0

100年前にアルメニア人の大量虐殺があったなんて知らなかった。可哀想で可哀想で涙が出そうになった。恋愛はない方が良かったし、あの二人が結ばれませんように…って思いながら観ていた

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

2.9

主役の3人までが本人とは!だから観光しているシーンが多かったのかな。(俳優じゃないから)

人生はシネマティック!(2016年製作の映画)

2.9

うーん。後半の人間関係が詰め込み過ぎな感じ。そう話を持っていきたいが為に無理矢理感。一緒懸命映画を創るって話だけで良いのに

麦秋(1951年製作の映画)

3.0

威厳がない父親で 時代的にそんなものなのかなー。パンを投げたり蹴ったりしたら怒るのは当然だと思うけど…。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.5

みんな カッとなって やり過ぎ 苦笑
母親の時折見せる優しい表情が良い

サーミの血(2016年製作の映画)

4.0

この時代、この場所に生まれたばかりに差別や偏見に耐えながら生きなければならないなんて…。そと の世界で生きたいという気持ちも分かる。主人公がどんな生き方をしてきたのか まだまだ
見たかった映画だった

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

2.5

カナシミにイライラしまくった 笑。だから私の頭の中はイカリが出っぱなしだった

エル ELLE(2016年製作の映画)

1.5

予告から想像した内容と違った。ちょっと退屈した

アナベル 死霊人形の誕生(2017年製作の映画)

3.3

こうやってアナベルが生まれたのかー。しかしハラハラした

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

2.7

犬目線の話。吹き替え版だから覚悟していたけど子供も観れる映画って感じで内容は深くなかった

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

3.3

え?ボブは本人(本猫)とはびっくり!ボブも可愛いし映画も実話だけどなかなか良かった

ダンケルク(2017年製作の映画)

3.3

セリフが少ないのが良かった。とにかく怖かった。

ヒトラー 〜最期の12日間〜(2004年製作の映画)

3.5

何だかもう、何の為、誰の為、何で戦争をしているのか訳が分からなくなる。総統に忠誠を誓うって何だかもう訳が分からない。この時代に この国に生まれた事でこんな人生を歩まなきゃならないなんて…

ローマ法王になる日まで(2015年製作の映画)

2.5

歴史的背景が分からないから難しかった。これを機に勉強してみる

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

2.9

長い!父親の娘に対する気持ち、娘の父親に対する気持ち、両方解る。

プリズナーズ(2013年製作の映画)

3.5

ちょっと酷いところもあったけど、ラストまで どうなるのかハラハラしながら一気に見れた

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

3.5

ボストンマラソン爆弾テロから数日間 こんなことになっていたのは知らなかった

光をくれた人(2016年製作の映画)

4.0

面白かった。イザベルには同情の余地もなかった。旦那が可哀想で仕方なかった。が旦那も旦那で中途半端な事してるし…。誰も幸せになれないじゃない!とか思いながら観てた

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.5

邦題が好きじゃないし、ラストの和訳も いまいち理解できなかった。ネットで意味を知って納得できた。折角の作品が和訳で勿体ない

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