なんか分からんけど所々で泣いた
ヘビのPermission to hug?がなんか可愛くて好きだったな
めっちゃ時代の変化感じた
そしてやっぱりアンハサウェイが好きだぁーーーー!プリティプリンセスにどハマりした幼少期から変わらない熱量でみてしまう。英語も好きだなぁと改めて思った。1をみた時より英語がスッ>>続きを読む
ロズと動物たちの愛に泣いた泣いた
まさかこの作品で泣くとは思ってなかったんでびっくり。
「人生はうまくできてる」
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個人的には新卒一括採用の就活があまり好きじゃないんだけど、良い面を描いた物語ってありますかね?
それじゃ見てくれる人少ないか
とはいえ、何者とかこういう作品見ると、なんか就活ってなーっていつも思ってし>>続きを読む
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成瀬が本音を吐くシーン、
そして卵は私だったと気づいて何かから解放されるシーン、
とても印象的だった。
自分の中にある黒いものを出し切るって、自分の人生を自分の足で生きていくために必要な過程だと思う。>>続きを読む
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飽きなくてあっという間に見終わってしまったけど、最終的に物足りなさを感じたりもした。
この映画を通して、私はまだ何かに対して怒っていたくて、嘆いていたいということを再確認した。
家族はそう簡単には繋が>>続きを読む
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自分の生きづらさが少し肯定された映画だったな
おかしいのはどっちだろうね
あと、「すばらしき世界」をまた思い出す映画
全体的に撮り方とか音楽あんまり使わないところとか、ストーリー作り込みすぎてないと>>続きを読む
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終わり方ええええっーーーーーー!!!!
びっくりした
ここで終わるんかーい!ってツッコミ入れてしまったわ笑
あとフライヤーみてもう少しポップだと思ってたんだけども、めちゃめちゃ重かった
正直なところ、原作ファンとしてはもはや別物で動揺を隠しきれない…
先に映画を観てから原作を読むことをおすすめします。
いやぁ、作り手の意図を知りたい!
違国日記がどう見えて、どこに感動して、どうしたく>>続きを読む
その時々のタイミングで出会うべくして出会って、別れるべくして別れるってのはあるよね
諸行無常ですな
全体的のテンポ感であっという間に感じた。
ところどころの名言、終わり方、胸が熱くなりました。
デンマークのフォルケホイスコーレにて鑑賞。RodとIPCの卒業生でてた。
日本の教育環境とかなり似ている部分があるからすごく興味深かった。
サブタイトル無しはなかなか難しいですな
ブリジットが歳を重ねるほど美しい大人の女性になっていてよき。
にしてもブリジットさんモテすぎです
これ終わるの?笑
久しぶりにブリジットジョーンズみた
内容覚えてなかったのもあったけどめちゃ笑った
何度観てもええなぁ。
やはりあの坊と湯バードのコンビがジブリで1番レベルですきやなぁ。笑
オクサレ様のよきかなのシーンも好きやし
千尋がハクの正体を思い出す最後のシーンでは鳥肌立ちました。
超久しぶりに観た。
そして初めて英語で観た。
めちゃシュールで笑った場面もあれば、
日本の自然崇拝、アニミズム的なものを感じて何故か私の心の琴線に触れて泣きそうになった場面もあり。
やはり私の心は日本>>続きを読む
デンマークの学校で見た1本目の映画。
お酒の良い面悪い面みれた
最後のダンスかっこよかった
映画関係ないけど途中でアシスタントさんの電話鳴ったのまじでおもろかったな笑
記録
いつ観たか忘れたけどみた
みんな怒りを抱えて生きてる、自分も例外なく、
と思ったし衝撃が残った記憶
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表現に命をかけた者たちの魂の叫び
終わってからしばらく立ち上がれなかった
とにかく物凄いものを見た感覚があるのに、人生経験が足りないのか、今の私は受け止めて咀嚼することも、この感覚を言葉にすることもで>>続きを読む
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色々とツッコミどころも多くてめっちゃ笑った笑
大分ライトな感じやなと思いつつ、スティッチの最後の方のセリフは、かなり刺さったな。
「オハナ」「自分で見つけた居場所」「小さいし完璧ではないけど家族」
居>>続きを読む
この十数分間、私の憂鬱を晴らしてくれてありがとう
心がじんわり温まりました
メディアのシーンが真相の映画を思い出させた
最近の私はこういう映画の方がなぜか安心するような気もする。
どういう映画かって言われるとまだ言語化できはしないけども。
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SNS社会への問題提起はわかったけど、あからさまでちょっと感動まではいかなかったかなぁ…
鈴木さんの言葉が大森さん自身の言葉のように思えることもあって、そこはぐっとくるものがあったかな
エンドロールの>>続きを読む
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いつか訪れる大切な人の死、
まだ身近な人の死を経験したことがないからこそ、それを経験した人たちはどうやって乗り越えて生きていくんだろか?という疑問があった。
それでも人は生きていく、
…のだけれど、最>>続きを読む
終わり方めっちゃ好きだわ笑
そして実際の映画業界のことはあまり詳しくないけど、編集者さんってすごいなぁ…
うーん、ちょっと思ったんとちゃうかったなぁ。
あんまり響かなかった。
ただ、生きがいと仕事がどれだけ密に関係しているかについて改めて考えさせられたかな