はるぴさんの映画レビュー・感想・評価

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アルゴ(2012年製作の映画)

4.1

最後まで緊張で心臓が痛いくらいハラハラした

主人公、イラン、アメリカの視点が交互にでてきて状況も追いやすかった

ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015年製作の映画)

4.7

2時間中どこを切り取っても見応えのあるシーンばかり

緊張感、スピード感、迫力満点のアクションが、潜入、カーチェイス、バトルとギッチギチに詰まってます

そんな中バイクでイーサンがひざこすったときは緊
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ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

4.0

変わらず最高のガンアクション

ストーリー的には平坦だがアクション極振りのおかげで満足感はピカイチ

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

4.5

アクションのクオリティとオシャレさが相まって興奮がおさまらない!!

ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

5.0

自らの命が危うくなるにも関わらず、他人命を救うことができる人なんて一体どのくらいいるでしょうか。
最初と最後を対比すると感動して電車の中で泣きそうになりました。
銃撃戦の演出も素晴らしく、ストーリー〇
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検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.3

キムタクとニノはすっごいかっこいい。けどストーリーがうまいこと理解出来なかった
行動の意図はわかるけど、登場人物達の道徳や信念に結びついたとは思えない箇所があって、1回だと深く理解できないけど2回見よ
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インド・オブ・ザ・デッド(2013年製作の映画)

3.7

コメディ×ゾンビって何でこんな面白いんだろう‪笑
ゾンビになった友人にとどめをさすなんて普通泣けるのにロケットランチャーは反則笑

記憶にございません!(2019年製作の映画)

3.9

コメディで笑えるんだけどちょっとハラハラ
いつ記憶が戻るのか、このピンチをどう乗り越えるのか、観客を飽きさせないいい映画でした。

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

3.7

アクションがめっちゃいい!
普通を演じるためにわざと殴られるとこ最高に面白かった

アラジン(2019年製作の映画)

4.0

アラジンちゃんと見たこと無かったので見れて良かった
豪華でダンスも最高

カイジ ファイナルゲーム(2020年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

ちょっとイマイチ。
カイジは運じゃなく現実的に勝ちに行くところがいいのに
・メインゲームだった天秤であらかじめギャンブルで金を増やしていない
・当日するにしても確実に増やすゲームをあらかじめ考えていな
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ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション(2015年製作の映画)

3.8

心に受けた傷は中々治らないけどそれを乗り越える強さを持つ2人、強さの方向性は気高さと優しさで違うけど2人とも大好きでした。
スッキリ終わってほんとに良かった!

パリは燃えているか(1966年製作の映画)

3.2

最後の最後で伏線回収。それよりも2時間ぐらいで休憩時間があることに驚いた笑

亜人(2017年製作の映画)

4.0

戦闘シーンが全部かっこいい!!
ストーリーよりアクションに重きをおいてくれたおかげで逆に満足感があった

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

5.0

一度見終わってからすぐもう一度見たくなる!
トゥルーマンがエンターテイナーとして最高だった

ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

4.1

原作読もう読もうと思っても読めなかったので映画で観ちゃいました。
内容を知れて満足。

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.0

通常交わらない2人の関係が凄くいい。
価値観とか、悩みとか、違う部分ばかりだからこそお互いを高めあえるような素敵な関係だった。

ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス(2014年製作の映画)

3.5

1作目とは全然違い戦争物へ
次作次第でシリーズが良か駄か決まるだろう

ハンガー・ゲーム2(2013年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

前作と同じようなことをするのかと思ったら、次作への布石でした。
通しで全部みれば面白いんでしょうがこれだけだと特に展開もないので2をみたら残りも観ないと消化不良になる。

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

最後の展開が好きすぎる
どっちかが殺さなくちゃいけないといつ片方が死ぬのかってずっと考えてみていたら2人同時に死のうとするとは、思いついた機転がすごい

カイジ2 人生奪回ゲーム(2011年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

前作と違ってこっちは沼1つが殆どを占めていたのに、その割りには沼も薄かったかなー
沼はうってる時より事前準備で戦うゲームなのにそこの良さがない。カイジより周りの力で勝ったように感じた。
姫と奴隷もイマ
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カイジ 人生逆転ゲーム(2009年製作の映画)

4.2

原作より簡略化されているのにそれぞれのゲームの面白さが伝わってきて改悪になってない。高評価

セブン(1995年製作の映画)

3.9

終始犯人に踊らされる、事件を通して人の心の脆さが露わになっていく
ダークな雰囲気が好きな人にはオススメ

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

4.3

終始ミュージカルで舞台を観ているような感覚。
そんなにミュージカル好きでもないのにこの映画だと見れちゃいます。

教授のおかしな妄想殺人(2015年製作の映画)

2.4

特に盛り上がりもないような、平坦なストーリーに感じた。
あっけないなぁ、とだけ。

鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

4.2

3人全く違う人間の思いが交錯して2時間観ていて飽きがこない

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

4.1

1人の少年の半生をクイズを通して追う話。
クイズに答えられるのは嬉しいことなのに過去を知ると素直に喜べないような、それでも幸せを諦めない姿に感動しました。

ビューティフル・マインド(2001年製作の映画)

4.4

何の事前情報も無しに観たので、この映画の主題が分かったとき唖然としました。
実話だったとは...
ジョンの気づき方がジョンらしくて好きです。

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

過去未来ときて次はもっと過去

やっと戻ってこれて、ドクもその時代で幸せになれて、最後機関車が空を飛んだときは「もーやってたか」と笑いました。

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

4.2

2は未来!むしろ今となっては年は過去なんだけどまだ出来てない発明品も出来てる発明品も沢山あって夢が広がります。早く空飛ぶ車を作って欲しいものです。

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.6

未来に帰る間に周りで起きた問題を解決していく、不朽の名作。
3を見た後1を見るとあーなるほどという箇所が多々あった。

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

3.7

いい感じで文化祭でまとまってる。ツッコミどころ多すぎて笑いがオーバーフローしそうになる。

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